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2026年 8月 21日 単ジャンジャンジャン!!

こんにちは!
横浜校担任助手の長田です。
私事ですが先日19歳になりました!去年は夏休み中ずっと東進にいたので誕生日に担任の先生と面談をしたことを覚えていますね…。共テと二次の過去問に追われていました…。
同じTMの子と仲が良かったのでその子が祝ってくれたことがとてもうれしかったですね。一応担任助手の先生にも祝ってもらえました。板原先生に祝われたときはうれしかったですね!!
さて、今日は8/21ということで夏休みも多くの人は残すところ10日となってきている人も多いのではないでしょうか?共テ模試までも残り2日ですね。
受験生の皆さんはTM内でも言われまくっていることがありますよね?
覚えていますか?
共テ5年・二次試験5年 を終わらせることです!
これは何の条件か知ってますか?
もちろん知ってますよね?
AI演習が解放される条件です!
知らなかった人は今知ったので絶対に条件をクリアさせてください!
なぜ今からAI演習の条件をクリアさせておくのか。
AI演習のスタートダッシュが人より遅れてしまったら、自分と同じ志望校の人よりスタートが遅れてしまったら、
演習量にどんどん差が生まれていきますよね?
この差をなくすためにも今最大限の努力をしていいスタートダッシュを切れるようにしたいものです。
私も最終的に二次試験の終了に苦戦しましたがちゃんと初日にスタートが切れている人でした。
注意なのですが答案を提出する二次試験は8/31に答案を提出してもAI演習が9/1に解放されないので気を付けてください!答案が帰ってきて、5年分の点数がそろってから解放されます!
ちなみに、私は国公立理系志望でAI演習は
平日10演習、土日祝日20演習やっていました。
すごい時は1日30演習しているときもありました。もちろん受講と参考書もやってましたよ?
国公立理系志望の人はぜひ参考にしてみてください。
私立理系、国公立文系、私立文系の人たちはもっと単ジャンやらなきゃですよ?
今日のブログはAI演習の話だから私には関係ないやと思っているそこ低学年の人たち!
高校一年生、二年生の夏は有意義に過ごせましたか?
朝寝てダラダラして午後に登校するということを繰り返してませんか?
というか学校の宿題と定期テスト勉強はしましたか?
いまが夏の最後の踏ん張り時なので、朝から有意義に勉強を進めるためにも朝登校を頑張っていきましょう!
もちろん高校三年生で最近してないな、1回もしたことないやと思っている人もぜひ参加してください!
8/22は担任助手の先生も朝登校をして東進ハイスクール横浜校でみんなのことを迎えます!!!
8月も残り10日となるので最後まで気を引き締めて頑張っていきましょう!
明日のブログは久保田先生です!

2026年 8月 20日 TMで気分アゲアゲ➚➚
こんにちは。1年の宮咲耀です。
(少し自分の話をします。興味ない人は飛ばしてください)
最近iPhone17を買いました!自費で!4月から頑張って働いたお金で買ったので達成感が半端じゃないです。高校のころはアイドルのグッズにバイト代の大半を使っており、総額は考えたくもないほどでした。
でも、説明はしづらいのですが今回スマホを買った時のような達成感はなく、何も考えずに散財しているような感覚でした。金額が大きいのももちろんありますが、自分の生活の質が上がっていくのは、幸せですね。
バッテリーが増えた分、いっぱい動画を見るようになってしまいましたが。。。
気をつけます。
さて、暑い日が続きますね。自分は先週体調を崩してしまって、少し長引いています😿
体調に気を付けて、毎日しっかり寝るようにします(=_=)
皆さんも体調に気を付けてください。
ところで皆さん閉館日はどうでしたか?👀
自分で計画を立てて、自分で勉強できましたか?
自分で勉強計画を立てるのが上手な人もいますが、塾や計画を立てる機会がないと自分のやるべき勉強を見失ってしまう生徒も多いのではないでしょうか。
そんな方々にお勧めなのが、チームミーティングです。
週に一度、同じレベルの志望校の生徒が集まって計画立てや助手側から情報の発信を行います。
僕は、チームミーティングには主に2つのうまみがあると思います。
一つ目は、上記の通り勉強計画が立てられる点です。勉強しなきゃいけないことはわかっているけど、実際どれくらいやらなきゃいけないかが明確でないと、なかなかやる気も起きませんよね。
毎週の予定を立て、それを完遂することで着実に学習を進められるのが一番の強みだと思います。
二つ目はモチベーションが維持できる点です。TMに来ているということは、みんな勉強に対するモチベがある程度あるのだと思います。同じチームの人と話すだけでも、少し元気になりませんか?
来たら担任助手もめっちゃ褒めます!!
一緒に頑張りましょう!!
2026年 8月 20日 苦手教科から逃げるな!〜「嫌い」を「できる」に変える方法〜
東進ハイスクール横浜校の内山です!
突然ですが、皆さんには「見るだけでちょっと嫌になる教科」はありませんか?私も苦手教科を見ると、「今日は別の教科をやろうかな……」と逃げたくなってしまっていました。しかし、苦手教科を避け続けていても、もちろん成績は上がりません。むしろ、苦手だからこそ、ここで向き合うことが大切です!
では、どうやって苦手教科を克服するのか。まずは、自分が「どこでつまずいているのか」を探しましょう。例えば数学なら公式を覚えていないのか、公式は知っているけれど使い方が分からないのか。英語なら単語が足りないのか、文法が曖昧なのか。敵の正体が分からなければ、倒しようがありません。
そこで活用したいのが、東進の「基礎定着演習」と「個人別定石問題演習」です。基礎定着演習では、基礎的な知識を確認しながら、「分かったつもり」を減らしていくことができます。そして、基礎が固まってきたら定石問題演習!ここでは、入試問題を解くための「こういう問題が出たら、この考え方!」という定石を身につけていきます。問題を見た瞬間に「あ、このパターン知ってる!」となれば、今まで苦手だった問題も一気に解きやすくなります。
ただし、ここで重要なのが「解いて終わり」にしないことです。間違えた問題こそ、実は最高の教材です。「なぜ間違えたのか」「次はどうすれば解けるのか」を考え、もう一度解いてみましょう。最初は全然解けなかった問題が、自力で解けた瞬間はかなり気持ちいいです!
苦手教科は、最初から好きになる必要はありません。「嫌いだけど、ちょっとできるようになった」「昨日できなかった問題が今日は解けた」。この小さな成功を積み重ねていけば、いつの間にか苦手意識は薄れていきます。
苦手教科は「才能がない教科」ではなく、「まだ伸びていない教科」です。この夏は、苦手教科から逃げるのではなく、基礎定着演習と定石問題演習を武器にして、真正面から攻略してみましょう!苦手教科を得意教科に変えるのは、今の自分です!
2026年 8月 18日 夏休みも終盤戦!!!

こんにちは!
横浜校担任助手の福島です。最近はなんだか少しだけ以前より涼しくて過ごしやすい気温の日が続いていてとても気分がいいですね。わたしは昨日初めてサンダルを買いました。在庫処分中で少し安く買えたのが秋の訪れを感じさせてくれました。今年は暑い日があまり続かなくて嬉しいですがこのまま冬が来ると少し暑いのが恋しくなるような気がしています。
今夏と冬どっちが好きか考えてみたら夏には冬が好きだと言い、冬には夏がいいと言っている記憶が蘇りました。都合のいいこと。
今日は夏休みの勉強についてですね。夏休みは勉強できましたか?高1、高2、高3とすべての学年で相当大事な期間なわけだったはずですが夏休み始まった当初の予定通りに進んだのでしょうか。わたしの担当したチームミーティングでは夏休みの最初に夏休みどういう自分になっていたら理想的か聞いておいたので比較できますね。非常に楽しみですね。うちの生徒が目標を達成していたらうれしいですからね。
夏休みということでそれぞれ学年ごとにすべきこと、意識することが変わってきますがまずは高3。
もう夏はもうそろそろ終わりますが自分のやるべきことを最大限やる。今までの自分や周りの人間などはすべて取り除いて勉強だけに目を向けてみてください。人間として一皮むけてこれからの人生が大きく変わるはず。具体的に何をすればいいかは自分で分かっているでしょう。
あとは志望校に受かることのできる、受かる「資格」を得るということです。例えば東京大学を受ける人であまり勉強していません、となったらそのひとは果たして東京大学に受かる「資格」はあるのでしょうか。
それぞれ自分の志望校に置き換えて考えてみてください。自分の想像するその大学に通う学生は今の自分の勉強で受かったのでしょうか。果たして今の自分の勉強でその「資格」はあるのか。
あるのならば全く問題はありません。考えてみてください。
高2、高1。
勉強していますか?そもそも毎日登校していますか?今の受験生でもいい感じで志望校に受かりそうな子は高1や高2からコツコツやっていましたよ。
残り少ない夏休みも受講以外の問題集も始めるいいチャンスですよ。これからやっていくであろう問題集は高3まで付き合っていくものも多いはず。高3の時それが時間がなく終わらないという話になっても自分をせめるのですよ。どうせいずれやるのであれば学校がなくて進めやすい夏休みの今、やり始めておくべきです。みなさんがこの後一二週間の夏休みを有意義に使えることを期待しています。
それでは。
明日は宮咲先生です。お楽しみに。

2026年 8月 17日 苦手科目への向き合いかた
こんにちは、東進ハイスクール横浜校の小倉です。
お盆休みも終わり、夏休みもいよいよ後半ですね。ここまでの学習を振り返って、「苦手科目を後回しにしてしまった」「勉強しているのに思うように得点が伸びない」と感じている人もいるのではないでしょうか。
特に英語は、多くの大学入試で必要となる重要な科目です。「苦手だから」と距離を置いてしまうのではなく、この夏のうちに改めて向き合うことが大切です。今回は英語を例にとって苦手意識を克服するにはどうすればよいのか、話していきたいと思います。他の科目に通じるものもあると思うので自分の苦手科目に置き換えてぜひ聞いていってください!
受験生の皆さんの中には、英単語や文法などの基礎を一通り学習しているにもかかわらず、模試や過去問で思うように得点できない人もいるでしょう。その場合は、単に勉強量を増やすだけでなく、「なぜ間違えたのか」を分析してみましょう。長文読解なら、単語が分からなかったのか、英文の構造を捉えられなかったのか、文章の論理展開を追えなかったのか、それとも時間が足りなかったのか。原因を具体的にすることで、次に取り組むべき学習が見えてきます。また、過去問や模試は解いて終わりにせず、正解した問題も含めて根拠を確認し、復習まで丁寧に行いましょう。
一方、低学年生は、今のうちから英単語・文法といった基礎を丁寧に積み重ねることが重要です。「分からない」をそのままにせず、一つひとつ解決しておくことが、高3になったときの大きな差につながります。
そして、どの学年にも大切にしてほしいのが、「分かった」という小さな達成感です。苦手科目は、できない経験が続くほど嫌いになりやすいもの。だからこそ、苦手だからと離れるのではなく、一問、一単語、一つの英文でも「分かった」を積み重ねていきましょう。夏休み後半を、苦手科目との距離を縮める時間にしていきましょう。
ここまで読んでいただき、ありがとうございました!
次回は,,,
福島先生です!お楽しみに!











