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2026年 3月 10日 最難関私立文系 合格報告会 開催!!!

こんにちは!!!
私、早稲田大学教育学部3年の内藤です!!!
これを読んでいる高校生の皆様はいかがお過ごしでしょうか!!!
徐々に天気も暖かくなり、以前のような寒い日は減ってきたような体感があります!
一方で私は寒いのがかなり好きなタイプなため、外に出るたび少しブルーな気持ちになるときもあります!
「もっと寒い方がいいな!」と今年、何度思ったことでしょうか!
来世辺りは、極寒の地で生を授かることを祈っております!
さてさて、ここいらで関係ない話は終わりにします!
本日は掲題の通り「合格報告会 難関私立文系」の件でお話させていただこうと思います!
まず低学年の皆さんは合格報告会というイベントに参加したことがあるでしょうか!
合格報告会とは「現役で難関大学に合格した先輩による合格体験談」をお伝えする会になります!
実際に参加しあことがある生徒達からは以下、このような声がありました!
①モチベーションの向上
→実際に合格した先輩たちの熱い思いがこもった話が聞けることにより、自身のモチベーションupに繋がる!
➁自身の志望校にこだわろうと思えた!
→自身の志望校に対して高いハードルを感じていた生徒も、先輩たちの生の話を聞くことにより、自信を持って自分の志望校を目指すようという意志が固まった!
③自分と重ね合わせて改善点が見つかった!
→先輩の話と自分の今までの経験談を重ねることで、自分の課題の明確化に繋がった!
このように合格報告会に参加することは、モチベーションの向上だけではなく自身の勉強に対する課題も明確になるなど参加したら得しかないようなイベントです!
皆さんの合格報告会に対する熱量も高くなってきた所だと思うので、それではここで、次の報告会のお知らせもしたいと思います!
[次回の合格報告会]
日時:3/12 19::00~
早稲田大学国際教養学部、慶應義塾大学文学部に合格した先輩たちが自身の体験談をもとに話してくれる貴重な機会となっております!
皆さんの参加お待ちしております!
次回のブログは高井先生です!
笑いにあふれたブログを書いてくれることでしょう!
お楽しみ!

2026年 3月 9日 情報を固めるなら今

こんにちは!
東進ハイスクール横浜校3年の荒井です!
こんにちは!
東進ハイスクール横浜校3年の荒井です!
ついにもう3月ですね、、
早いもので、自分も大学最終学年が近づいてきています。
さて、本日は渡辺さき先生の公開授業についてお話しします!
近年、大学入試においてますます重要性が高まっている「情報Ⅰ」
共通テストでも本格的に出題されるようになり、
- 何から勉強すればいいのかわからない
- プログラミング問題が苦手
- 暗記だけで乗り切れる気がしない
- 他の科目との両立が難しい
と感じている生徒も多いのではないでしょうか?
そんな皆さんに、ぜひ参加してほしいのが今回の公開授業です!
今回授業してくれる渡辺さき先生は、日本を代表するIT企業で活躍された経験を持ち、
その後は多数の企業向け研修講師として高い評価を得ている先生です。
難しい内容も、身近な例に置き換えながら、
「なるほど!」と腑に落ちる形でわかりやすく解説してくださるのが大きな魅力です。
特に情報Ⅰでは、
- 問題文をどう読むか
- どこに着目して考えるか
- 選択肢をどう絞るか
- 図や表をどう整理するか
といった、「点を取るための思考のプロセス」まで学べる授業となっています!
今回の授業では、以下のような内容を扱います。
◇ 暗記で終わらない情報の面白さ
◇ 共通テストで問われるポイント
◇ プログラミング問題の傾向と対策
◇ 選択肢から論理的に選ぶプロセス
◇ 図表を使った「情報」整理術
情報Ⅰは、ただ知識を覚えるだけではなく、
「構造を理解して考える力」が求められる科目です。
だからこそ、今回の公開授業で
なんとなく解くから根拠を持って解くへ、レベルアップするきっかけをつかんでほしいと思います!
ぜひご参加ください!
明日は内藤先生です!
お楽しみに。

2026年 3月 8日 別れと出会い

こんにちは。久保田です。
みなさん、今日の私のブログを読む前に、昨日のブログは読みましたでしょうか。
昨日のブログは、横浜校で担任助手を4年間勤めた峯岸先生のラストブログでした。
当時まだ高校生だった私が横浜校に入学した時から、峯岸先生は既に担任助手として受付に立たれていました。受験生の時も、担任助手になってからも、とてもとてもお世話になりました。
私にとっての峯岸先生は、頼れる「先生」であり「先輩」です。本当にありがとうございました。
さて、こんなふうに、春とは、別れの季節です。
みなさんも、お世話になった先輩との別れを惜しんでいたり、ひょっとしたらこの春から一人暮らしを始める家族との別れがすぐそこに待っている人もいるかもしれません。
しかし、別れがあるということは新たな出会いがあるということです。
4月になれば、クラス替えがあったり、新しく後輩ができたりと、いろいろな出会いがあることでしょう。
そして、そんないろいろな出会いがある中で、私は特に、みなさんそれぞれが「新たな自分」と出会ってほしいなと思うのです。
1月から「君たちは今高3の0学期を過ごしているんだよ」と言われてきたみなさんも、そうでないみなさんも、いよいよ本当に学年が切り替わるタイミングです。
心機一転、気持ちを新たに、目標を立て直して、新しい自分と出会うチャンスです。みなさんは、この春、どんな新しい自分と出会いますか?
ちなみに私は、ファイルの中のプリントを定期的に整理できる自分と出会いたいです。
どこにいるのーーーーー
今日はここまで!明日は荒井先生です!お楽しみに!

2026年 3月 7日 成績が伸びるとは

こんにちは!
東進ハイスクール横浜校、担任助手4年の峯岸です。
これが最後のブログとなりました。
実は4年間続けさせていただきました。終わりとなると少し寂しいものです。
多くの生徒さんを担当させて頂き、担任助手として計80名ほど担当をさせていただきました。
いろんな生徒さんいらっしゃいますが、どの生徒さんとの記憶も楽しかったものが多いです。
もちろん、担任助手をしていて、 大変なこともありました。
「成績が思うように伸びない」という相談を受けると、指導している身としても同じようにつらく感じました。
ただ、この悩みは解決したときが一番成長するんです!
だからこそ、どう解決しようかと一緒に考えるこの瞬間はもちろん不安もありますが同時にワクワクする瞬間でもありました。
本気で解決しようとする生徒さんにはどうしても応えたいと、こちらも生徒を勝るレベルで考えますからね!!
とは言いつつも、実際に行動に移していくのは生徒さんであります。
4年間通して、どういう声掛けをして、実際にどういう行動に起こせた生徒さんが伸びたか、今日はお話ししようと思います。
高1生から通っていらっしゃった生徒さん、「英語を伸ばしたい」という理由で入塾された子を担当しまして、
毎週チームミーティングで予定確認しながら、行動の良し悪しを振り返っていました。
中々、読めるようにならないということで、文章を読みながら課題を探していると、
「結構ニュアンスで読めますね」と言っていたんです。
そのまま問題を解こうとなると、ここで課題を得ます。
ニュアンスでは読めているが、細かい要点を得られなかったことで、選択肢になると細かい言い換えの表現に気づけないという現象が見られました。
もちろん、ニュアンスでやっているなら絶対そうとも言えませんし、生徒さんによってはニュアンスでも解ける場合もあります。
ですが、苦手に感じていたこともあり、引っかかってしまったようですね。
そこで、一文にして訳すと課題有り、と把握ができ、文法というよりも単語や熟語が必要なのかもしれないとなり、そこから単語や熟語の勉強を東進の高速基礎力養成講座(高速基礎マスター)と学校で利用する単語帳とを両立して頑張ろうと予定を一緒に考えて、高速基礎マスターを定期利用しながら、単語帳も3か月で覚えきるという予定をこなした生徒さんがいました。
高校1年生を有効活用できたその生徒さんは受験生になり、長文読解などの授業もすべて終了しきることで、英語リーディング9割取れるようになっていました。
すでに高2生で7,8割に到達していたので、その内達成できそうと見込みは立っていましたのも嬉しい部分でしたね。
この成果を振り返ると、課題を解決することでの成長体験を得る場になったとも言えますし、高1(4月頃からだと記憶しています)から基礎となる単語熟語に取り組めたことでの英語の点数上昇、それに伴った他教科への時間配分に余裕を持てたこと、すべてにいい影響をもたらしていました。
「成績が伸びない」
みなさんにとって、多いであろう悩みの種に対し、これを肥料のような感じで、成長を手助けする要素ともなりえます。
私が一緒に解決できた、いい経験のような面白くない話になってしまったかもしれませんが、みなさまにとっても、同じ悩みを抱えている場合は同じように行動する、もしくは相談してくれるといっしょにかいけつできるかもしれません。学校の先生やもちろん東進に通っている生徒さんは担任・担任助手の先生に相談してみてくださいね。
これだけで終わりません。。
あと1点だけ、少しだけお話ししようと思います。
上で話していた経験のお話、この体験をお話しした要旨とずれるところでもありますが、
高校1年生で対処できたからこその体験であったとも考えています。
なにか課題を解決したいと考えた時に、どの時期に取り組むかということも一ついい視点かもしれません。
実際、時間に余裕がないタイミングに、自由な勉強とまで手を広げられないことも多いです。
日々のタスクで精いっぱいということも。
であれば、長期休みは特に有効活用したいポイントです!!
丁度春休みに差し掛かるこの頃となっており、新学年になると、大体高校生というものは、
勉強の内容が難しくなる、勉強の知識量が増える、厄介な時期です。
であれば苦手を持ち越さない、と考えた時にこの春休みは重要かもしれませんよ。。。
この春、新しい環境、学年、勉強、部活、色々な考えが募る時期とは思いますが、色んな事をたのしむためにも、
余裕があるならば、この春の 貯金 作りもいいかもしれないですね。
私は3月いっぱい校舎におりますので、ぜひ色んな相談に乗ろうと構えて待っておりますので、いつでも気軽にご来校頂けたらと思います。
これで本日のブログは以上です。
ありがとうございました。
次回は久保田先生です。
お楽しみに。

2026年 3月 6日 福崎伍郎先生が来る!!

こんにちは!!竹下です!!
こんにちは!
少しずつ春の気配を感じる季節になってきましたね🌸
日中は暖かい日も増えてきましたが、朝晩はまだ冷え込むことも多いので、体調管理には十分気をつけていきましょう。
学年末が近づき、「もうすぐ新学年」という言葉を耳にする機会も増えてきたのではないでしょうか。今の学年として過ごす時間も残りわずか。やり残したことはありませんか?
受験生にとっては本格的な勝負の一年が目前に迫っていますし、新高1・高2生の皆さんにとっても、この時期は周りと差をつける大きなチャンスです。春はスタートの季節。環境が変わる前の今こそ、勉強習慣を整え、基礎を固める絶好のタイミングです。
暖かさとともに気持ちも前向きに、新しい自分に向けて一歩踏み出していきましょう!
本日の話に戻りますが、英語の勉強に本気で向き合いたい皆さんにぜひ知ってほしい先生をご紹介します。
東進ハイスクール英語科講師の福崎伍郎先生です。
英語って、「なんとなく読めている気がする」「単語は覚えているのに点数が安定しない」そんな悩みを抱えていませんか?
実はその原因の多くは、“感覚”で読んでしまっていることにあります。
福崎先生の授業は、その“なんとなく”を徹底的になくしてくれます。英文を構造から丁寧に分析し、主語・述語・修飾関係をはっきりさせながら、「なぜそう訳すのか」「なぜその選択肢が正解なのか」を論理的に説明してくれます。
だからこそ、長文を読んでいて迷子にならない。訳がぶれない。記述問題でもしっかり得点できる力が身についていきます。
また、ただ分かりやすいだけではありません。難関大レベルの問題にも真正面から向き合い、“解けるようになる思考回路”を鍛えてくれます。
英語はセンスではなく、積み重ねと正しい方法で必ず伸びる科目だということを実感できるはずです。
そして何より、先生の授業には静かな熱量があります。本気で努力したい生徒に、本気で応えてくれる。その姿勢が、多くの受験生を支えています。
英語は配点も高く、受験を左右する重要科目です。英語が安定すれば、合格は一気に近づきます。今の自分を変えたい、英語を武器にしたいと思っている人は、ぜひ一度福崎先生の授業に触れてみてください。
きっと、「もっと早く受けておけばよかった」と思うはずです。
この春、本気の一歩を踏み出してみませんか?
申し込みはこちら!!
詳細
日時:3/13(金)19:00~
場所:TKPガーデンシティPREMIUM横浜西口
参加費:無料
明日は峯岸先生!!お楽しみに~~













