ブログ | 東進ハイスクール横浜校|神奈川県

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2018年 4月 18日 模試での持ち物について!~本番を意識して持っていくものを決めよう!~

どうも、担任助手4年の畑山です!

東進では、今週の日曜日、4/22にセンター試験本番レベル模試があり、今週のブログは模試のアドバイスについて書いているわけですが、

模試当日に持っていく【持ち物】についてお話ししたいと思います!

これはとても当たり前で、でもとても大事なことなので、絶対に心に留めておいてください!

①鉛筆、消しゴムなどの筆記用具

→センター本番は鉛筆を使用するので、模試の時もシャーペンではなく鉛筆を使いましょう!

 

②受験票

→これを忘れると試験が受けられません、絶対に忘れてはいけません!!!

 

③時計

→センター試験は問題量に比べて時間が短く、時間との勝負になります。忘れると時間がわからず、本来の実力を出せません。私自身も一回一度忘れたことがあり悔しい思いをしました(T-T)

 

④お昼

→私は模試の時から、センター本番に何を食べるのか意識してお昼を選んでいました。今のうちからそこまで意識して模試に向かえれば本番で余裕を持って試験に臨めるのでおススメです!

 

以上で書いたのは最低限の持ち物です。忘れ物をして実力を出せないというのは本当に悔しいし、そんなことで一回の模試を無駄にしたくないですよね!今からしっかりシミュレーションをして、悔いなく受けましょう!



2018年 4月 17日 マイルストーンを決めよう!

こんにちは!明治大学法学部3年生になりました田代菜那です。

新学年になり今年度のテーマを設定しました!それは「計画性」です(^o^)残り2年の学生生活をしっかり計画性を持って有意義に過ごしたいですね!

さて、第一志望合格を志す高校生にとっても「計画性」を持つことはもっとも大事なことのひとつです。それは、学生生活と同じように現役での第一志望合格には期限があるからです!

期限が設けられていることに関して、何も計画性を持たないと、期限までに終わらないということが起きてしまいます、、、

第一志望校現役合格を目指すのであればマイルストーンを設定することが大切になります

例えば早稲田大学の文系学部を第一志望をすると、

センター本番で英語は9.5割程度の学力が必要になります。現在の学力にもよりますが、時期ごとに達成する目標を決めます。

目標を達成できたかどうかは模試ではかりましょう!

東進模試の成績表は第一志望校合格に必要な点数との差各分野の習熟度などがわかるようになっています(*^^*)

 

東進のセンター試験本番レベル模試は8日後の22日です!目標を決めてのぞみましょうー!



2018年 4月 16日 センター模試まで残り6日!!

こんにちは!日本大学経済学部2年の小菅七海です。

今日は昨日に引き続きセンター模試について話したいと思います。

写真が横向きになってしまいすみません…。((+_+))

 

せっかく模試受けるならモチベーションを上げるためにも目標を立ててから試験に臨みたいですよね!

とういうことなので…

高校3年生4月模試で英語は何点取ればいいのかご存知ですか?大学・文理別で合格者不合格者平均点の得点表を並べて作ってみました!下の表をご覧ください。

上記の表の通り、この時期から合格者と不合格者の点数の差が大きく開いています。大まかにみると、10点から30点の差があります。これは春休みの長期休みを利用して頑張った人の得点がグンっと伸びてる証拠です。

模試は自分の努力量を顕著に表してくれる大事なイベントです。部活に例えると練習をたくさんした人が試合で勝ち残れるイメージです。

なので1回1回の模試を大切にし、自分の弱点が克服できるようしっかりと復習を怠らないようにしましょう。

もちろん当日受験はマストです!!!

残り6日を有意義に使いましょう!



2018年 4月 15日 センター試験ってどんな問題が出るの?

こんにちは!明治大学文学部の湯浅直人です!!

22日はセンター試験本番レベル模試です!東進では二ヶ月に一回あり、特に受験生にとっては一番大事な模試になるのですが、、

「そもそもセンター試験ってどんな問題?」という人もいると思います。

センター試験は一言で言うと「基礎が完璧に固まっているかを問う試験」です!!

理由は大きく二つあります。

一つ目の理由は、試験の範囲にあります。

私大一般試験や国立二次試験などは大学がつくっているので範囲は大学が独自で決められます。一方センター試験は、国が作っているので指定している教科書からしか基本的には出せません。

つまり、センターの問題は教科書からしかでないということです!(少し例外もあるけどね、、)

二つ目は、時間制限の厳しさと合格ラインの高さにあります。

上記の理由で問題自体は難しくないのですが、センターはとにかく時間が短い!英語も国語も数学も、時間に苦しむ人が毎年たくさんいます。また、例えば早慶で95%、明青立法中で90%くらいの点数が必要であるように、難関大に受かるにはかなりの高得点が必要です。正直、センターはうっかりミス以外分からないところが無いくらいになってないといい大学はいけないです。(ちなみに下は京大出身の村瀬社員㊧と東大の鷲尾先生㊨です)

いろいろ書きましたが、つまり「センター試験の点数=どれだけ基礎が固まっているか」ということ!受験生はセンター模試の点数を基準にしながら勉強を進めていきましょう!

明日は小菅先生(通称げってぃー)が4月センター模試の得点と合格率の相関データを説明してくれます。

これ、まじで驚愕だから絶対見てくださいね!!



2018年 4月 12日 新担任助手紹介

こんにちは!明治大学政治経済学部の板井です。

ついに4月から3年生になってしまいました、、

不安はありますが、新しい生活にわくわくもしています!

さて、今日は新担任助手紹介です。

今回、紹介したいのは、、、、、、

4月から法政大学に通う、阿部拓己先生です!

受験生時代の彼の強みは「誰よりも粘り強く勉強する」ことでした。

そんな強みを生かして、担任助手として、辛い時に頼りになる存在になりたいと意気込んでいます!!!

校舎で阿部先生を見た時は、是非声をかけてみてください!!!