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2026年 7月 18日 朝登校開始&公開授業のススメ

こんにちは〜。
1週間前ぐらいから急に暑くなってきましたね。
駅まで歩くのでさえ汗が止まらなくて、外出へのモチベーションは著しく低いです涙

皆さんも夏休みの勉強地獄がもう目の前まで迫っていてちょっと気後れしますよね。
私も、朝起きたかった時間に起きれなくて「今日はもうダメ。」ってなったり、まずは家を出てみるところから!とアドバイスされたけど「そんなことできたら苦労しないよ。。」って思ったり。
受験期はいろんなことを言い訳にして勉強をサボってた記憶があります。
そんなときは、まずは1番最初から変えられるところから変えるといいんじゃないかなと思います。
“一旦、スマホだけ置いてみる!”とか。
自分もやれたことないけど。。。
スマホだけ見てダラダラしちゃう時間をなんとしてでも減らして他に意識を向けようとすることがその後の勉強につながると思います!!

暑い中でもみんなで頑張りましょう!!!


実は僕ダンスサークル入ってるんですよ。
先日新入生発表会があって、BOYNEXTDOORのHollywood Actionを踊りました。初めは憧れの慶應大学に馴染めるか不安でしたが、なんとかやっていけそうです。次は9月にサークルの夏イベントがあるみたいなのでそれにむけて頑張ります。東進とサークルの二足の草鞋!

そして、実はこのブログ書き遅れているので今日は18日なのですが、、

今日から朝登校が始まりました!

今日は担任助手が12人集まりました!
みんなの朝登校を僕たちは待ってます!このブログを読んでくれているみんなが朝登校してくれますように!


さてさて、ちょっと逸れた話ばかりでしたが、
昨日は今井先生の公開授業がありましたね!
このブログを読んでいるみなさんは参加してくれましたか?
僕がみなさんに公開授業に参加して欲しい理由は2つあります。
一つ目は、画面の中の先生に直接会えるという点です。「今井宏の英語E組・スタートダッシュ教室」などは招待講習で受講した方は多いのではないでしょうか?人気の先生方に会って、対面で授業を受ける機会は公開授業しかないと思います。面白いと思った先生の授業であれば、積極的に公開授業に参加してみて欲しいです!
二つ目は、公開授業は、受けたことのない先生の授業を体験する貴重な機会ということです。一概に英語といっても、受験英語の解き方は一つではありません。先生によって、英語に対する考え方は微妙に異なっているはずです。高校1,2年生の皆さんは、今の時期に少しでも多くの考え方に触れ、自分にあった解き方を見つけて欲しいです。


長々とお話ししてしまってすみません!
これからはブログ遅れないように前々から書き始めるよう頑張ります。
皆さんも夏休み☀️勉強頑張りましょうね。

 

次回は内山先生です!!

 

2026年 7月 18日 夏休みはオープンキャンパスへ行こう!未来の自分を見つける第一歩

東進ハイスクール横浜校 内山です!今回は、夏休みに多く開催されるオープンキャンパスについてお話しします!

夏休みになると、高校や大学でオープンキャンパスが開催されます。「まだ受験生じゃないし…」「行っても何をすればいいの?」と思っている人もいるかもしれません。でも、オープンキャンパスは受験生だけのイベントではありません。進路について少しでも考え始めた人なら、学年を問わず参加する価値があります!

オープンキャンパスの魅力は、学校の「リアル」が分かることです。パンフレットやホームページには、学校の特徴や設備がたくさん紹介されています。しかし、実際に校舎を歩いてみると、教室の雰囲気や学生の様子、先生との距離感など、「行ってみないと分からないこと」がたくさんあります。「ここなら楽しそう!」「この学校で勉強してみたい!」と感じることもあれば、「思っていたイメージと違ったな」と気づくこともあります。どちらも、自分に合った進路を見つけるためには大切な経験です。

また、多くの学校では体験授業や実習、部活動の見学、在校生との交流など、さまざまなイベントが用意されています。実際に授業を受けたり、先輩たちの話を聞いたりすることで、学校生活をイメージしやすくなります。「勉強についていけるかな」「学校生活は楽しいかな」といった不安も、直接話を聞くことで解消できるかもしれません。

参加するときは、「ただ行くだけ」ではもったいないです!気になる学部やコースについて質問したり、施設を見学したり、通学時間を確認したりしてみましょう。また、気づいたことや印象に残ったことをメモしておくと、あとで複数の学校を比較するときに役立ちます。写真を撮れる学校であれば、思い出として残しておくのもおすすめです。

進路選びは、「友達が行くから」「有名だから」という理由だけで決めるものではありません!大切なのは、自分が「ここで学びたい」と思える学校を見つけることです。そのためには、実際に自分の目で見て、耳で聞いて、肌で感じることが何より重要です。

この夏は、ぜひオープンキャンパスに足を運んでみてください。最初は少し緊張するかもしれませんが、一歩踏み出すことで新しい発見や将来の夢につながる出会いが待っているかもしれません。未来の自分のために、夏休みの一日を進路について考える時間にしてみませんか?

さあ、一歩踏み出してこの夏オープンキャンパスに行ってみましょう!!!

明日は谷越先生です!

 

2026年 7月 16日 今井宏先生の特別公開授業のご案内

こんにちは!東進ハイスクール横浜校の小沢です。

今日のテーマは、

【今井宏先生特別公開授業について 】です✨

今井先生は東進でも圧倒的な人気を誇る英語講師の1人です✨

多くの受験生が毎年楽しみにしている今井宏先生公開授業のご案内です!

「英語が苦手で勉強が進まない…」
「長文が読めるようになりたい!」
「受験勉強のやる気を上げたい!」

そんな皆さんにぜひ参加していただきたい特別イベントです。

今井宏先生の公開授業は、テンポの良い授業とユーモアあふれるトークで、会場中が笑いに包まれています!!

横浜校の生徒も「英語が苦手だったのにもっと勉強したくなった!」と話してくれました!!

もちろん面白いだけでなく、、

英語を読むための考え方や、難関大学入試で求められる読解力、単語や文法の活用方法など、明日からの勉強にすぐ生かせる内容が盛りだくさんです。

ただ知識を教わるだけではなく、「なぜそう考えるのか」「どう勉強すれば成績が伸びるのか」まで学ぶことができます。

難関大学を目指している人はもちろん、「まだ志望校が決まっていない」「英語に苦手意識がある」という人にもぴったりの授業です。

また、公開授業の魅力は、映像では味わえないライブならではの臨場感です。

会場の熱気や先生との一体感を感じながら受ける授業は、普段の学習では得られない刺激があります。受験勉強を頑張ろう!とモチベーションが上がること間違いありません。

さらに、この公開授業は東進に通っていない方も参加可能です。

友達と一緒の参加も大歓迎!✨

1人だと不安…という人は、ぜひ学校の友達や部活動の仲間を誘って参加してください。

お互いに刺激を受けながら、受験への第一歩を踏み出せるはずです。

受験勉強は、始めるタイミングが早いほど大きなアドバンテージになります。この公開授業が、そのきっかけになるかもしれません。

人気講師による貴重な公開授業ですので、毎年多くの生徒が参加します。少しでも興味のある方は、ぜひこの機会をお見逃しなく!

横浜校スタッフ一同、皆さんのご参加を心よりお待ちしております。一緒に最高の公開授業をつくり、難関大学合格への第一歩を踏み出しましょう!

明日のブログは宮咲先生です!

 

2026年 7月 15日 志望校の決め方講座

きょう藤澤

こんにちは!

東進ハイスクール横浜校担任助手2年の藤澤です!!!!!

あついですね!!!

あまりにも暑いので溶けてしまいそうです…。

 

さて、今日は、志望校について話していきます!

みなさん志望校は決まっていますか?

まだ決まっていないという声を多く耳にします。

志望校を決めるのは夏がチャンスです!今日のブログでは、志望校の決め方についてお伝えします!

決め方は大きく2つかなと思います!

①やりたいこと(学部)から決める

②大学から決める

私は、①のやりたいことから志望校を決めました。小学校の先生になりたいと思っているので、小学校の教員免許が取れるところで絞って探しました。関東で、有名で、小学校の免許がとれる大学を調べてみると、意外と少なくてびっくりすると思います。ちなみに元々は横国志望だったんですよね。

②は行きたい大学を決めて、そこから学部を決めていくやり方です。とりあえず上を目指したいという方、まだそんなにやりたいことが見つからないという方におすすめです。

そして、

気になる大学が見つかったら、オープンキャンパスに行ってみましょう!!

また、もう今年のオープンキャンパスは終わってしまった!というみなさんもまだ間に合います!大学に行ってみてください!誰でも入れる大学がほとんどだと思いますので、空気を感じてみましょう!

オープンキャンパスや学校訪問だったりは、低学年の特権だと思います。受験生になるとそんなことをしている余裕は無くなってしまいます。とくに、地方の大学を志望している子や、併願校をみておきたいという子にとってはかなりの普段になってしまうと思います。後悔を生まないためにも、早め早めの行動を心がけてください!

 

そして、まだ気になるものや大学がないというみなさん!

 

東進には、「大学学部研究会」というものがあります!

これは有名大学の教授が東進生に向けて研究内容や志について話してくれる講義となっています。オンラインなので、いつでも受講することができます!(受講期間が決まっているので、その間はいつでも!何回でも!)

夏のビッグイベントです!!!

いろんな分野の研究、いろんな大学の先生の話を聞くことができます!

もう申し込みは始まっているので、詳しくは受付で聞いてみてください!一緒に講座を決めましょう!

 

次回は小沢先生です!

いったいどんなブログになるのでしょう!?

あしたもおたのしみに!!

2026年 7月 14日 低学年は夏休みで差をつけよう

こんにちは、山下です。

セミがけたたましく鳴き暑さを引き立てる時期がやってまいりました.汗っかきの私としては大変憂鬱な数ヶ月です.

さて,本日は低学年生徒が今から始めるべき理由と,特に部活生へ向けて今どのような気持ちで夏休みを迎えることが最善なのか,ということについて話していきます.さっさと本題に移りますが,低学年生が今から始めるべき理由,というか,受験生になるとなかなか周りと差をつけるのが難しい理由は,ズバリ「受験生になるとみんなが勉強時間を確保して全力で取り組むから」です.

これの詳しい説明は不要でしょうか…?

低学年生の頃はまだ塾にすら通ってない人も中にはいて,まだ受験が漠然としていたり,部活に精を注ぎ,勉強そっちのけで遊びたい人も多くいることでしょう.その中で志望校を据えて毎日塾に来て全力で受験勉強に取り組むことは,もちろんやっている生徒も横浜校には多くいますが全員が全員できることではありません.

一方,受験生になれば自然と入試までの時間が刻一刻と減っていることが目に見えてわかりますから,やはり焦って全力で取り組み始める人が多くなります.そうなると低学年生の頃に比べて勉強の量で周りと差をつけることが難しくなってきますよね.

例えば,夏休みでは同級生のライバルたちが毎日13時間勉強をしていたとしたら,自分が14時間勉強しても1日でたった1時間の差にしかなりませんから,夏休み全体でも周りのライバルと開く差は30時間程度でしょうか.

一方,低学年生の頃ならば同級生のライバルでも13時間毎日勉強する生徒はなかなかいませんから,例えばライバルが1日平均4時間取り組んでいたとしましょう(でもえらいです).そこで自分が仮に毎日平均10時間でも勉強ができていたら,1日で6時間,夏休み全体では200時間程度の差が開きますね.

この200時間,受験生になってから差を開こうと思うとかなりの年月がかかるのはなんとなく想像がつくでしょう.(1日1時間の差が開いたとしても半年以上)

つまり,これを読んだ高校1,2年生のあなたは今すぐこのブログを閉じて机に向かうべきです.すでに机で読んでいる人はペンを握り直してください.

つまり受験生の学習も大事だけど,周りと差をつける,差を縮めるなら低学年の今から勉強をするしかないわけです.

頑張りましょう^^

明日は藤澤先生が志望校のお話をしてくれます!

あした藤澤

 

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