緊張してる? | 東進ハイスクール横浜校|神奈川県

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2020年 1月 16日 緊張してる?

こんにちは!立教大学社会学部二年生の松田直也です!

 

寒い中皆さんいかがお過ごしでしょうか。僕は相も変わらず”着たい”服がなくて困ってます。着る服はあるんですけどね。

 

さて、本日1月16日ですが、センター試験まであと今日入れて2日ですね。

低学年の皆さんは、取り敢えずの目標であった同日体験受験が目前に迫っています。

(受験生は言わなくても分かるよね。)

 

今日は、低学年に向けた事を書いた後、受験生に向けて少しだコメントしようと思います。

 

低学年の同日体験受験で意識するべきことは主に2つあります。

 

  1. 新高3生は、同日の結果がほぼ一年後に行く大学のレベルになってしまうこと
  2. 新高2生は上位大を目指している場合、少なくとも英語は7割は取っておいてほしいこと

 

です。

 

(高1生の僕は?と思った君は、今迄やってきた受講等の範囲がしっかりできているのかということに焦点を当てるようにしてください。)

 

新高2、3生、無理やんって思わないで下さい。そんな状態からでも努力次第で逆転できるのが東進での勉強スタイルの強みです。

 

担任の先生や担任助手の先生のいうことを聞いて、設計図通りに勉強を進めていきましょう。

 

それが一番難しいですが。

 

やり切れるように僕たちが支えますので、一緒に頑張りましょう?!

 

最後に受験生に向けてコメントしたいと思います。

志望区分によってセンターの重みは変わってきますが、全く緊張しないという人はいないと思います。

緊張した時に、「なんか松、、なんとか先生が言ってたな」と思い出してほしいことがあります。

それは

 

目の前の一問に集中する。

 

です。

 

え?それだけ?と思わないでください。自分としてはそれがすべてだと思います。

 

皆さんは

担任、助手のいうことを元に今迄一生懸命やってきましたよね?

ずっと同じような事を繰り返し繰り返しやってきましたよね?

もうそれは半分習慣になっています。ので、何も考えなくてもできてしまうはずです。

逆に無駄にごちゃごちゃ考えるとミスります。(体験談)

以上です。

 

言いたいことは言ったのでこの辺で終わりにしたいのですが、センター試験というのは低学年、受験生共に一つの節目となるのは間違いないかなと思います。

 

少し方向性は違うとは思いますが、まぁ取り敢えず頑張ってこようという半分軽い気持ちで(気負わずに)受けて

低学年は課題を明らかにして

受験生は地歴等暗記科目復習して、次に活かしてやるよぐらいの気持ちも持って頑張ってきてください。

 

応援してます。