私と東進ハイスクール横浜校 | 東進ハイスクール横浜校|神奈川県

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2020年 4月 15日 私と東進ハイスクール横浜校

 

こんにちは!

青山学院大学3年の角田です!(ついに3年生と書く時がきました、、、。)

私が書く最後のブログです。

みなさんいかがお過ごしですか?

新型コロナウイルスの影響で、学校が休校になっていると思います。

ブログを読んでくれている人も多いのではないでしょうか?

今日のテーマは、

『私が生徒時代にどのように東進ハイスクール横浜校を活用していたのか?』

遡ること約3年前、、、。

高校3年生の私は、受験生

みなさんと同じように、受験勉強に全力を注いでいました。

そんな中で、私は

”横浜校の担任助手の存在”

にすごく助けられてました!!!

活用と言ったらおかしいかもしれませんが、

私の受験期において横浜校の担任助手の存在は欠かせなかったです。

受験期の私:メンタルがとても弱く、ネガティブで心配性

特に辛かったのは、

学校で1番仲良しの友達が推薦で

私が目指していた第一志望に合格したことを聞いた時でした。

3年経ってもその時のことは鮮明に覚えています。笑

(あ、ちなみにその友達とは今もしっかり仲良しです、安心してください笑)

自分は必死に一般試験に向けて勉強しているのに、

一足先に受験を終わらせたことが羨ましくて、、。

当時の私は、本心を隠して友達におめでとうと伝えました。

でも、東進に行ってから担任助手にその話をしながら、

不安になって泣いてしまいました笑

(今だから笑ってこのことは話せます笑)

果たして、

今の自分はそこに到達できる力があるのか、

このままでいいのだろうか…。

受験生の私の悩みは尽きませんでした。

こんな悩みでも、

親身になっていつも相談に乗ってくれたのは、

担任助手でした。

先ほどのエピソードは、

受験期に抱えてた悩みのほんの一部ですが、

その他にも辛いことはたくさんありました。

そんな時でも、

担任助手はいつでも自分のことを鼓舞してくれて、

受験の最後の最後まで支えてくれました。

大学に合格したことを知った時、

真っ先に校舎に連絡しました。

何よりもまず、

自分のことを支えてくれた担任助手に

“合格”を伝えたかったからです。
担任助手は、

大学生で自分と歳が近く、

また受験を経験したばかりの人たちです。
たくさんの困難を乗り越えて、

担任助手として私のことをサポートしてくれたことは

感謝してもしきれません。

私の担当ではなかった担任助手にまで、

相談に乗ってもらったり、

過去問のわからないところの質問に答えてもらったりしました。

本当に
私の受験生活でとても欠かせない存在でした。

今の横浜校も、

もちろん素晴らしい担任助手が揃っています:)
進路に関する相談や、

学校生活のこと、

勉強の仕方や計画の立て方。

色々なことを質問できる環境が、

東進ハイスクール 横浜校にはあります。

担任助手を上手く活用してください。

様々なことを担任助手から吸収して、

自分の受験生活に生かしてほしいです。

そんなこんなで、

担任助手のことをつらつらと語ってきました。

どのように活用していたかとは、

少し離れてしまったかもしれませんが…。

ここからは余談になりますが、

私が受験を終えて、

担任助手をやりたいと思ったあの時からはや2年。

私事ではありますが、

この5月で担任助手という立場から離れます。

このブログを書くのも最後です。

自分の生徒と会えなくなること、

いつも校舎に行くと話していた子たちに会えなくなること、

面談をすることがもうないこと、、

あげたらキリがないくらい

寂しいと思うことがたくさんあります。

正直なところ。

これまでの学生生活の中で堕落しそうになった時に

立ち直るきっかけをくれたのは、

校舎で頑張るみんなを見ていたからです。

目標に向かって努力を続けているみんなのことを見ていましたが、

次は自分もがんばりたい挑戦したい

そういう気持ちがより強くなりました。

私も、

みんなと同じように自分の目標のために努力し続ける人であるように、

これからより一層頑張っていきます。(勉強と就活です!)

担任助手ではなくても、

私はずっと横浜校の校舎のみんなの味方です。

たまには、私のことを思い出してくれたら幸いです笑

さて!

長くなりましたが、

この休み期間の時間を無駄にするかしないかは自分次第
毎回言っておりますが、

後悔のない受験を!!!

何事にも全力で臨んでください。
応援しています!!