過去問の解き方 | 東進ハイスクール横浜校|神奈川県

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2019年 7月 28日 過去問の解き方


こんにちは!一橋大学1年の佐野拓生です

今日は国公立二次向けの過去問の取り組み方について書きたいと思います!!

国公立志望の人はたくさんの科目の勉強をしなきゃいけないので、過去問演習が遅れがちです。でも、「何周もした」というのが必ず最後には自信になり実力になります。だから、過去問を解き始めるのは早いなら早いだけ良いです!!

東進の過去問演習講座なら、とりあえず10年はできます。でもそれだけじゃ足りません。自分はメルカリやブックオフなどで、10年以上前の過去問を探してました。特に英国はあまり繰り返し解くのに適していない科目なので、こうして演習量を確保するのがおすすめです。英語は最終的には25年分くらいやりました。

逆に数学や社会(理科も?)はある程度繰り返し解くのを目標にしてください。一橋大学はこの二科目に関しては非常に偏った出題傾向があったので、15年分程度を3週以上繰り返すことで頻出分野の理解を深めました。

過去問は最高の演習素材です!

今すぐにでも過去問にチャレンジしてください!!

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