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2024年 5月 4日 東進で夏を過ごす。

 

こんにちは横浜校担任助手神崎です!

 

もう外は随分と暖かくなり、半袖を見ることが多くなりました。

つまり高校生にとって重要な夏が近づいているということです!

夏休みは部活動が活発である一方、受験生にとっては受験の天王山と呼ばれる大事な時期です。

 

大学生の自分としてはこの時間を無駄にして欲しくありません。

 

特に受験生!

 

東進では夏休みには二次試験の過去問を進めることになります!

二次試験の過去問を勉強することは大学受験での合格を勝ち取る上で最も重要と言っても過言ではありません。

今回はその過去問の重要性について解説していこうと思います!!!

夏に過去問を解くことで、自分の受験の準備状況を客観的に把握することができます。

過去問を解くことで、どの科目や分野で得意であり、どこが苦手なのかを明確に把握することができるのです!

これにより、苦手な分野を重点的に勉強する計画を立てることができ、効率的な学習が可能となります。

また、過去問を解くことで、受験の形式や出題傾向を把握することができます。

実際の試験と同様の形式で問題を解くことで、試験当日の緊張感やストレスを軽減し、

落ち着いて問題に取り組むことができます。

さらに、過去問を解くことで、受験における時間配分や解答方法など、試験対策の技術を磨くことができます。

過去問を解くことで、知識の定着や応用力の向上にも繋がります。

過去問は、過去の試験で実際に出題された問題であり、解答を通じて学習内容を復習することができるのです!

そして、過去問を解くことで、学習した知識を実際の問題に応用する力を養うことができます。

また一方で、夏に過去問を解くことで、志望校の志望度合いや合格可能性を見極めることができます。

過去問の難易度や出題範囲を踏まえて、自分の実力と志望校の入試難易度を比較し、適切な志望校を選択することができます。

過去問の解答結果を分析することで、自分の合格可能性を客観的に見極めることができるというわけです。

ここまでつらつらと過去問を取り組む上でのメリットを書いてきましたが、どうでしょうか。

みなさん準備はできていますでしょうか???

僕たち担任助手は受験生たちに合格を勝ち取ってもらうために

全力でサポートします!

みなさんも共に頑張りましょう!

 

次回は一年生の山下先生です!お楽しみに!


 

 

 

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