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2023年 6月 3日 あと1週間で何が出来る?

みなさんこんにちは!お久しぶりです!(僕にとっては2か月空いたら久しぶりです)

横浜国立大学経済学部2年生の平井一碩です!

ついに6月になってしまいました。2023年もそろそろ折り返しという感じですね。今年は去年に比べると幾分か充実した日々を過ごせているように感じます。なんかこう…幸せです。

あと半年ちょっともこのまま楽しく過ごせるといいな~!とは思いますが、何が起きるかわからないのが人生です。まあ災難があっても無くても面白く生きたいですね。

 

それはさておき、6月が1年の真ん中であるということは、大学受験のサイクルの中でも1つの中間地点ということでもあります。

共通テストは1月中旬に行われるので、大体共通テストと共通テストの間くらいの時期ですね。このブログを見ている高校生の大半は1月に共通テスト同日体験を受験したかと思います。その結果を踏まえて1年間の計画を立てたりしてからちょうど半分まできました。一度この半年の勉強を振り返ってみてはいかがでしょうか。

ここで、皆さんに嬉しいお知らせです。

この半年間の勉強、無料で一気に振り返り出来ます。

そんなEVENTこそが、6月11日に行われる全国統一高校生テストです!

僕的おススメポイントを紹介!

 

1.母数が多い!多すぎる!

先ほど申し上げたように、こちらの全国統一高校生テスト、受験料が無料となっております。必然的に受験者が増えるという事は、本当に全国の高校生と全く同じ問題を同時に解き、同じ土俵に立って競うことが出来るということです。

この規模で全国の受験生と競える機会は共通テスト本番とこの全国統一高校生テストだけなのではないでしょうか。

 

2.新課程に対応!

全国統一高校生テストには、「全学年統一部門」(主に受験生向け)「高2生部門」(主に高校2年生向け)「高1生部門」(主に高校1年生向け)の3部門があります。

そして、高2生部門と高1生部門は、新課程に対応しています!

多くの共通テスト模試が受験生向けの旧課程で実施される中、共通テスト本番に合わせた新課程の問題を解くことが出来るのは非常に実戦的なのではないでしょうか!

 

ということで、①規模感②新課程

この2点より、全国統一高校生テストは非常に実戦的な模試であると僕は考えています。

 

この無料模試を受けて①半年間を振り返る②自分の立ち位置をより正確に把握する③この先半年の学習計画を立てる④そして夏休みに頑張る!

こんなプランはいかがでしょう!今年の残り半年の受験勉強生活が充実すること間違いなしでございます!

 

このブログを最後まで見てくださった皆さん、この絶好の機会を自分が逃すことなく活用することも大事ですが、まだこの模試を知らない周りのみんなに情報を伝えることも大事ですよ!自分の周りで受験する人が一人でも増えたらそれだけ本番に近い状態で自分の成績が出るという事でもあります。そう考えたらみんなで受けるしかないよね!全国統一高校生テスト!!

というわけで、以上平井からでした!

 

明日は廣瀬先生です!下の画像からでもわかっちゃう良い笑顔!明日もお楽しみに~

 

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