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2024年 5月 2日 初ブログたなはる☆

 

皆さんはじめまして!!✨

東進ハイスクール横浜校の担任助手1年生になりました、田中春名です!

本日は自己紹介と東進の好きなところをご紹介したいと思います😊

まずは自己紹介です!!

改めまして、私の名前は田中春名です!たなはると呼ばれていて語呂合わせがいいのでぜひ覚えてください❤

中高一貫校の日本大学高等学校に通っていて、高校3年間は学級委員長を務めていました!

部活動では陸上競技部に所属して、100m、200m、400mを走っていました!!

運動は頭をスッキリさせてくれるので、ぜひ皆さんも気分転換に走ってみてください!笑

そして、現在は慶應義塾大学看護医療学部看護学科に通っています!🌸

私は東進での1年半に渡る勉強生活が功を奏して、第一志望校の慶應義塾大学看護医療学部に合格できたのですが、

この合格の秘訣であり、東進の好きなところとも言えることが1つあります!!

それは、担任の先生との距離感です!😲

東進では模試後だけでなく、日頃からの勉学のサポートをしてくれます。先生方は一人ひとりに親身になって必要なことを把握し、様々な情報をくださいました。

これは個々で異なる勉強スタイルに合わせて成績を伸ばすためには大切なことであり、受験に勝つためには必要不可欠です!!

受付で声をかけてもらえることも嬉しかったですし、褒められたいと思い「もっと頑張ろう!」という気持ちになれました。

また、受験日に近づくにつれて気持ちが不安定になることがありましたが、東進の先生方に助けられました。

ほかにも東進に入塾して良かったことはたくさんありますので、ぜひ一度東進ハイスクールに足を運んでみてください!!!(^^)/

校舎でお待ちしております!!💖

明日は元気溢れる岡村先生です!!お楽しみに~!!!🌟

 

 

 

 

2024年 5月 1日 大学受験においた模試の重要性

 

こんにちは!!

五月初めのブログを書かせていただきます。伊東です。よろしくお願いしますm(_ _)m

 

去年に大学に入学して、東進の担任助手を始めて早一年が経ちました。

一緒に担任助手を始めた同期は卒業したり、新しく担任助手をやる先生がいたり、出会いと別れがありますが、東進での一年間は楽しく、成長のできた一年になりました。

 

 

 

さて、本題に入りますが皆さん。“模試”についてどうお考えでしょうか??

模試と聞くと色々な種類のものが思い浮かぶと思いますが、なぜそれらの模試は必要なのか考えたことはありますでしょうか。

自分が考える模試のメリットは、主に2つ

 

1.自分のレベルが知れる

2.モチベーションアップ

 

この2つです!

どういう事を言っているのか詳しく説明いたします。

 

1.自分のレベルが知れる、というものから話していこうと思います。

受験というものにおいて、自分が全国でどの場所に位置しているのかを知ることがとても重要です。どういうことかと言いますと、今の大学受験では他の生徒よりも一点でも多くとれば合格できる試験となっております。

ここで、同じ志望校の生徒の中で自分が他の子よりも高い位置をとり続けるということが合格への可能性を広げるというところにも繋がってくるのです。

そういう意味で自分の全国での立ち位置が知ることのできる模試というものはとても大事だということです。

また、模試というものは色々な種類があり、模試によって受験層が異なります。ですから、多くの模試を受けることによって自分のレベルをより精度が高く知ることが出来ると思います。

 

次に、2.モチベーションアップです。大学受験というものは、基本的に本番は一回きりで、そこまでに努力をし続けるというには強い精神力が必要です。

その手助けとなるものが模試になります。

特に、低学年生には目標が遠かったりとモチベーションが下がる時があるでしょう。

そんな時に模試を途中目標に置き、自分で目標点を置くことによって、モチベーションというものが担保されると思います。

 

これらのことから模試というものは受けるに越したことはなく、その模試に向けて本気であればあるほど合格への道は開いてくるという事です。

ここでいきなりですが!

東進では全国統一高校生テスト模試という無料の模試が6月9日に行われます!

名の通り、全国で行われる模試となっており受験者数の多い模試です。

自分のレベルを知るのにぴったりの模試ですね✨

下のバナーより申し込みが可能ですので、ぜひ挑戦してみてください!

 

 

今日は模試の重要性について主に話してきました。

先ほど言ったことから、これ以外の模試を受けることによって、さらに効果を発揮するものとなってくると思いますのでどんどん模試を受けて成績を伸ばしていきましょう🔥

 

明日は初ブログの田中先生です!お楽しみに~

 

 

2024年 4月 30日 時間をつくろう!

こんにちは!中山です。

横浜校のブログには初めましてですね^^

3年ぶりに東進ハイスクールの校舎ブログを書いています。時間が経つのが早いなあとしみじみしています。

 

今日は部活と勉強の両立についてです!

これを見てる皆さんの中には部活生の人が多くいると思います。

私も高校時代は水泳部に所属しており、高3の8月末まで部活をしていました!!!

 

高校時代、皆さんと同じように部活を頑張っていた私から伝えたい事。

それは時間はつくるものだということです。

 

みなさんは勉強ができていない理由を部活にしていませんか??

部活が忙しくても時間を作ろうと思えばいくらでも作れるはず

 

朝30分早く起きたり、通学の時間をうまく使ったり、夜あと30分だけ頑張ってみたり・・・

 

こういったちりつもが大きな差になっていきます。

 

私は高3の夏休み、ほぼ毎日9時~16時まで部活がありましたが、

校舎で10時間以上勉強する周りの子たちに負けてられないという思いで、

朝5時に起きて、部活に行く前も勉強していましたし、

部活後も校舎に直行して過去問演習などを行っていました!

 

また、長く部活を続けたかったので、

通期講座は6月末に修了しようと担任に言われていましたが2月末に終わらせ、

春休みは今までの受講の復習や問題集での演習などに時間を割き、

周りが部活を引退する5月以降であまり差を付けられないようにはやめはやめから頑張るようにしていました。

 

みなさんは部活も勉強も頑張りたいと思っているはず。

どっちかをおろそかにするのではなく、どっちも頑張りましょう!

意識の差

みんなならできるはずです!応援しています☆彡

 

 

東進ハイスクール横浜校 中山小春

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2024年 4月 28日 受験生が今やるべきこと

こんにちは!一橋大学新2年の廣瀬和奏です

新学期が始まったなーと思っているうちにあっという間に1カ月経ってしまいました😢

 

今回は私の最後のブログになります!

そんな今回のテーマは“受験生が夏休みまでにやっておくべきこと”です!!

 

受験生は夏休みにどんどん過去問を進める必要があります

そのためには、今の時期に英数国の基礎をもう一度しっかり固めること、そして理社は全範囲を一通り学習しておくことが非常に重要です🔥

特に理社は夏休みにまだインプットが終わっていないようでは到底本番に間に合いません!自分でどんどん先取りしましょう

 

 

また、GWを苦手科目の克服に費やすのもおすすめです!

私はGWをほとんど数学の勉強に充てた結果、共通テストの模擬試験で数学の点数が飛躍的に上がって自信に繋がりました!

 

 

今はとにかく夏本番の準備期間だと思ってひたすら基礎苦手に向き合う期間にできるといいですね😊✨

 

こんなところで私のブログはおしまいにしようと思います

一年間ありがとうございました🥰

 

次回は佐藤先生です!

お楽しみに~🌟

 

 

 

2024年 4月 26日 自分の未来を見定める

こんにちは!横浜国立大学理工学部4年生の小西です!

ついに4年生になり、私は研究室で熱電変換技術について学んでいます。簡単に言えばこれは、半導体の両面に温度差を与えると電気が流れるというようなもので、新しい発電方法の一つとして研究されている分野です。

今回は私がこの研究室に入った経緯とともに志望校についてお話ししたいと思います!!そのためかなり理系よりの話になってしまいますのでご容赦ください。

 

まず、私の所属は横浜国立大学理工学部の材料工学EPという分野です。名前の通り材料について学んでおり、主に無機物、つまり金属系が多い専門となっています。このEPに入った理由は、単純に珍しく面白そうだったからです。これには深い理由も未来を見据えていたわけでもなく、高3の時に見つけてそのまま志望しました。

ここで、私の興味がある分野について話すと、エネルギーです。これは受験期にSDGsに関する話題が多かったこともあり、この分野にかかわってみたい、主に発電の方法についてなにか学んでみたいという思いがありました。

しかし私の入ったところでやることは金属でした。これにあまり興味がなかった私は大学1,2年生の頃はかなり苦しい思いをしました。というのも、大学に入るまでは金属を主に扱うことすら知らなかったので、イメージとのギャップがかなりありました。

そんな中、学年があがり研究室について考え始めたころ、何とかしてエネルギーと関連できるものはないかと探して見つけたのがこの研究室でした。思ったよりもやりたいことにつながる研究室があって幸運でした。もしかしたら今頃金属の特性を観察し続けることになっていたかもしれないと思うとぞっとします。

 

ということで、この経験談から何を伝えたいかというと、将来を見据えて動くということです。

理系の学科選択というのは、良い意味でも悪い意味でもその後の数年間の未来を大きく変えてしまいます。万が一全く興味のわかないところに行こうものならそれは苦痛の大学生活が待っていることでしょう。授業に興味は持てず、実験も楽しくなく、将来も見えない、このような状況にならないためにも、まずはwebやオープンキャンパスなどでいろいろなことを知りましょう!!

今の自分の興味がわからなくとも、聞いていて面白そうか面白くなさそうかは感じる物があると思います。

とにかく手当たり次第にその学科について知ること、これが志望校選びに最も重要なことだと思います。

ぜひ時間が余る低学年のうちにこれをやってみてほしいと思います!!

 

明日は鈴木先生です!!

 

 

 

 

 

 

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