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2026年 5月 10日 計画的な勉強を。

こんにちは。
東進ハイスクール横浜校担任助手4年のゆだはやとです。
さっそくですが、みなさん、お気づきになられたでしょうか?
そうです、上の自分の写真が変わりました。前回までは一年生の時に撮ってもらった写真だったのですが、今回からは最新版のゆだの写真に変更してもらいました。
最新版と言っても、昨年撮ってもらってそこから使用している写真になるので、今とは少し違うかもしれませんが。笑
さすがに3年前の写真を使い続けているのもいかがなことかと思い、少しでも現在に近いものに変更してもらいました。
3年もあれば少し体型も変わっていますかね?、、、泣
近頃はジムにも行けておらず、体重計に乗るのが怖くなってまいりました。みなさん、適度な運動は欠かさないようにしましょうね。
高校生と違い、大学生になると運動する機会というものがめっきりなくなります。体育の授業は大学にとってはないこともありますし、そもそも部活やサークルに入らなければ、毎日の運動が移動の徒歩だけなんてこともよくあります。今の時期は運動にぴったりな時期でもあると思いますし、気分転換にもなると思うので、受験生のみなさんにもおすすめです。ぜひ日課として取り入れてみてはいかがでしょうか???
ということで、この辺りで本題に移ります。
先ほど、運動にもぴったりな時期という話もさせてもらいましたが、この後気温も上がってきた頃からは、過去問演習に入る方も多くいらっしゃると思います。
その前に!
みなさんやり残しているのもはありませんか?思い当たる節がある方もいらっしゃると思います。
そうです、受講についてです。
例えばいざ過去問に入るのに、「まだ理科・社会が一周終わっていない」や担任の先生と決めた受講が終わりきってないなどないでしょうか??
ではなぜ、受講が遅延してはいけないかを考えてみましょう。一言で言うと、
受講遅延=過去問の質が落ちる
からです。いざ過去問演習に入る際に、まだ受講が残ってしまっていると、解いた過去問を振り返っている際に、「どこが苦手で、どこはまだ習っていない場所なのか」が不明瞭になってしまいます。
と言うことは、過去問演習の復習をする際に、自分の弱点が見つけにくく、結果的に過去問演習から得られるものが少なくなってしまいます。
この夏数ヶ月かけて行っていく過去問演習の効率が悪くなってしまうと、受験結果に直結することは言うまでもないでしょう。
そのためにも、少し受講計画に遅れがある方は、この5,6月のうちに取り戻せるように再度計画を立てて、頑張っていきましょう。
まだ間に合います。この話を聞いてやばいと思ったそこのあなた。ここからの数ヶ月で、来春がどうなるかが決まります。ここが踏ん張りどころです。
夏を良いものにするために、一緒に頑張りましょう🔥
次回はこの方!















