ブログ | 東進ハイスクール 横浜校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 34

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2026年 2月 11日 喫茶店にて

こんにちは。久保田です。

このブログにたどり着いてくださりありがとうございます。

今回の久保田のブログは受験生の皆さんに向けたブログです。こうして宣言してブログを書き始めるのもなんだか少し変な感じですが、受験生の皆さんに何かを伝えられる機会ももう減ってまいりましたので、丁寧に丁寧に書きたいと思います。

さて、私は今、とあるカフェでノートPCを開いてこのブログを書いています。かっこつけじゃねえかって聞こえてきそうな気もしますが、ええそうです。かっこつけです。でも、憧れていたんです。

受験生時代、私は「大学生になったらやりたいこと」を考えて勉強のモチベーションを保っていました。これは結構共感してくれる人多いんじゃないですかね。

その中の一つとして、私はカフェ、喫茶店をたくさん巡って「おしゃれ」な時間を過ごしたい、ということを考えていました。コーヒーをかたわらに置いて課題をやったり勉強したり読書をしたり…

安直ですよね。はたから見たらただのかっこつけ大学生ですし、そういう意味でかぎかっこ付きの「おしゃれ」と書かせてもらいました。でも、私にとってはそれが憧れでしたし、それが勉強のモチベーションの一つでした。

ちなみに、ここで、久保田は今何を飲んでいるでしょうかクイズをしましょう。なんだと思いますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

答えは「ホットのレモネード」でした。予想できた方いますか?いたら拍手ですね。

これは最近のお気に入りです。久保田はレモンとか柑橘系の香り、フレーバーが好きなんです。

 

さて、これを今読んでいる受験生のみなさんは、おそらく勉強に疲れを感じたり、一区切りをつけたりして、息抜きとしてこのブログを読んでくれているのではないでしょうか。

受験生のみなさんの中には、今かなり精神的にしんどい人も多いのかなと思います。共通テストの結果で一喜一憂したのも束の間、そこから私大入試や二次試験に切り替えなければいけません。共通テストがあまり振るわなかったみなさんは不安や焦りでいっぱいでしょうし、共通テストで上手くいった人の中にも、一旦燃え尽きてしまって勉強に身が入らない、という人もいるかもしれません。

ちなみに去年の私は後者に近い状況でした。共通テストにある程度の自信を持っていた中で、上手くいかなければいけない、と緊張しまくりの中共通テストを迎え、最終共通テスト本番レベル模試より点数が下がってしまったものの、なんとか及第点の点数を取ることができました。ホッとしたのと同時に、共通テスト利用でいくつか合格していそうとわかると、私の中で張り詰めていた糸が切れてしまい、勉強に身が入らなくなってしまいました。

ですが、今になって受験生時代を振り返って、後悔していることを挙げるとするなら、「この時期に最大限勉強できなかったこと」が筆頭になる気がします。

 

私は第一志望校には合格できませんでした。

 

ここまで頑張って勉強してきたんです。もうひと踏ん張り、あと少し頑張れば終わるんです。それを頑張らずに後悔するなんてもったいない。この文章を読んでいるあなたがどんな状況か、私にはわかりませんが、あえて言葉をかけるとすれば、あなたがどんな状況であれ、「もっと勉強しろよ」と言いたいと思います。

 

もう少し頑張って、志望校に合格して、今ホットのレモネードを飲んでいる私のような楽しい大学生活を、私よりも胸を張って笑顔で迎えましょう。

応援しています。

 

今日はここまで。読んでくださりありがとうございました。

明日はいつも明るいあの先生です。

 

2026年 2月 9日 “受験生になる”とは

みなさんこんにちは!担任助手一年の篠原です!

最近まじで寒いですよね…週末には積雪もあって、辺り一面雪景色で本格的に冬を感じました。

受験生の皆さんは私立の受験も始まり、本格的に全国のライバルと戦い始めたころだと思います。試験が連続して疲れが溜まる方もいる頃ではないでしょうか。

本当に毎日おつかれさまです。でも夏休みや冬休み、朝から校舎に来て夜まで勉強していたみなさんなら最後、全力で駆け抜けることができると信じています。みなさんの努力が報われることを信じて、全力を尽くせることを願っています。

そして低学年のみなさん!特に新高3生のみなさん!!先輩たちの背中を見ることができる期間はあと少し。次は皆さんが後輩たちに“受験生”としての背中を見せる番です。

受験生になる準備はできてますか⁉️

 

 

 

 

 

 

 

受験生になる?

 

 

 

 

 

 

 

受験生になるってなんでしょう。

2/11,12,13に開催されるkick off集会は、

○受かる受験生とは?

○3年次のカリキュラムについて

○春休みの勉強法 

などなど様々な観点から、皆さんと一緒に受験への本格的なKick off を決める会となっております‼️‼️

様々なデータから“受かる受験生”になるには具体的に何に取り組めばいいのかを明らかにしていきます。新高3生は参加必須‼️ですので、忘れずにご参加下さい!!自習室でお待ちしてます☆

明日は高井先生です。お楽しみに‼️

 

2026年 2月 8日 【いまがライバルと差をつけるチャンス!】志望校に一歩近づく春にしよう

こんにちは、寺園です!

気づいたら2月に入り、私立大学の入試も本格的に始まりました。皆さん、いかがお過ごしでしょうか。

本日入試の方、頑張ってください。

私事ではございますが、無事卒業論文も提出ができました。なんやかんやで無事に終わりました。(笑)

そして、気づけば大学生活も残すとことあと1カ月ちょっととなってしまいました。後悔のないよう生活します!

さて、本題に入りましょうかな。

本日のブログは主に新高1,2,3年生に向けた内容となります。

皆様、心のどこかで「この春のんびりしたいなぁ」など思ったりしていませんか??

しかし、この春の過ごし方で、1年後・2年後の自分は大きく変わります。

東進の新年度特別招待講習では

・実力講師陣による最高品質の授業

・自分の予定に合わせて効率よく授業を受けられる

などといったメリットがあります。笑いあり、感動ありの最高品質の授業を自分の予定に合わせて受けられるのです!

そして、横浜校では

・「入試休みや春休みを活用して努力量を最大限伸ばしたい!」

・「ライバルとこの春で差をつけたい!」

と熱い思いを持った生徒が多いんです!

「もう少し考えてから…」と思っているうちに、チャンスは終わってしまいます。

横浜校で、周りと”差のつく春”を過ごしてみませんか?

明日は篠原先生です!お楽しみに~👀

 

 

2026年 2月 7日 揺るがない心の中にゆらゆらと揺れる炎を宿せ

 

こんにちは!

東進ハイスクール横浜校担任助手二年の加藤稟々です!

2026年ももう2月に入りましたね、早い!

そして最近は寒すぎますね〜もう私は迎春を本気で捉えているので暖かくなってもらわないと困るのですが、まだまだ忍耐が必要そうです。

そして受験生は受験真っ只中ですね。今年も受験生みんなが、後悔なく、自分がやってきたことを十分に発揮できることを祈っています。

そして低学年の皆様!これを見ているということは少なくとも大学受験への意識はある!という素晴らしい人財なので、このまま走り抜けましょう!私が受験勉強をする上で一番大切だと思うもの!それはそう、志望校への熱い思い

です!やっぱり受験勉強をしていく上でうまくいくこともいかないこともどちらもありますが、そんな中でも揺るがない志望校の存在がやはり勉強の指針となります。

志望校への思いはやはり努力量にもつながりますし、成績にも影響する、というデータも出ています。受験一年前にほぼ同じ成績だった人たちでも、諦めて志望校を下げた人より志望校が高い人の方が成績の伸びが高く、早慶を目指した人たちと、日東駒専に志望校を設定した人たちで最終的な成績の平均が30点も変わっただとか!

受験勉強に関わらずですがやはりアツい燃えるハートがいつでも大事です🔥

そして、そんな志望校の決定または意思を強めていただけるよう、横浜校ではユニフェスというイベントを開催します!

横浜校の助手が普段通う大学のリアルな日常、通っているからこそ言える大学の魅力をお伝えします!

これに参加して、志望校決定の判断材料に、またもうすでに決まっている人はよりその大学に詳しくなって思いを強めましょう!!!

複数個参加することでもだいぶ大学観観が掴めると思うので、どしどしご参加お待ちしております!

 

 

2026年 2月 5日 何事も切り替わりのタイミングが勝負って話

こんにちは!東進ハイスクール横浜校3年の荒井です!

 

いやーテスト期間ですよ。

私立受験組のみなさんも今頑張ってる最中だと思うのですが、大学もちょうどこの時期がテスト期間なんですね。

ぜっっっったいに受験の方が大変なのですが、自分も残りテスト2つ頑張ります、、、、

 

さて、今回は現高2、1生に向けて「学年の切り替わりがどれほど重要なのか」についてお話ししようと思います。

 

みなさんはこの時期、どのようにとらえているでしょうか。

多くの人が、この時期をただの「学年が上がるタイミング」くらいにしか思っていません。


しかし受験という視点で見ると、この切り替わりはただの区切りではなく、このタイミングの動き方が、1年後・2年後の結果をほぼ決めます。

 

なぜこの時期が一番差がつくのか

理由はシンプルです。
「まだ本気の人が少ないから。」

周りがまだ「次の学年になったら頑張ろう」と言っている間に動き始めた人は、それだけでリードが取れます。

受験は才能がある人が成功するものではありません。

「開始時期」と「継続時間」の影響が大きい世界です。

・英単語を毎日100語触れる人
・数学を毎日1問でも解く人
・復習を習慣にする人

こういう積み重ねは、残り2ヶ月で目に見える差になります。

 

「明日やろうは馬鹿やろう」

という言葉もありますが、本当にここですぐにスタート切れるかが、受験本番にびっくりするほどの影響を与えます。

 

このブログを読んでくれた人は、今すぐに。明日からではなく今から、単語帳を進めるなり青チャート開くなりして始めてください!

自分もテスト勉強頑張ります、、、

 

明日は竹下先生です!お楽しみに。

 

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