ブログ | 東進ハイスクール 横浜校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 229

東進ハイスクール 横浜校 » ブログ » 固定ページ 229

ブログ 

2022年 8月 7日 隙間時間の活用の仕方

こんにちは!

横浜校 担任助手の白石です!

最近また気温が下がり始めてきましたね、、

外と中のエアコンの温度差で体調が悪くなる人もおると思うので

体調管理を第一に、元気に勉強していきましょう!

(個人的に、暑い日でもちょっとした上着とかを持っているとエアコンが効いた部屋でも長時間いることができると思います)

さて、受験生の皆さん、どんどん過去問を進めることができていますか?

まだ受講が残っていて思うように過去問を進めることができない。。という人もいるかと思います。

そこで、今日はそんな人に向けて、受講と過去問の両立の仕方について話していきたいと思います!

 

まず、無駄のない時間の使い方できていますか?

限られた時間の中で受講と過去問のどちらも進めていかないといけないからこそ、少しの時間を無駄にはできません。

おすすめは、受講を隙間時間にねじ込むことです!

過去問は決められた時間通りに演習をする必要があります。

そのため、60~180分程度のまとまった時間を確保しなくてはいけません。

しかし、受講は必ずしも90分まるまる確保しないといけないわけではありません。

分割して受講すればよいんです!!

(基本的には1コマは集中してまとめて受けることを推奨しますが、そのために受講が進まないのであれば意味がありません。)

例えば学校の昼休み過去問を解いた後の30分など、隙間時間をうまく使うことで意外と受講もどんどん進めることができると思います。

映像だからこそできる技だと思います。過去問などのアウトプットにつかれた時間に

受講をはさむのはとてもおすすめです!

 

これは低学年のみなさんにも通じるところがあります!

部活が忙しくて、、行事の準備が遅くまであって、、

と、受講が進まない言い訳をする人がいますが、本当にそれで良いのでしょうか?

僕自身、部活と行事が重なって思うように学習時間が取れないときは、

朝起きて半分、夜に残りの半分を受講したり、2日間で1コマ受講したりしていました。

このように時間を確保すれば、少なくとも1週間で4コマは進めることができるのではないでしょうか?

隙間時間には第一志望の合格の可能性を大きく上げる力が秘められています!

隙間時間を活用して文武両道の青春を送ってください!

 

ぜひ参考にしてみてください。

みなさんの第一志望校合格を心から願っています!

 

明日は山田先生です!お楽しみに!!

 

 

 


 

2022年 8月 6日 過去問やれてる?

こんにちは!東京農工大学工学部生命工学科3年の早川凜太朗です!

 

受験生の皆さん過去問は進んでいますか?

8月末までに

「共通テストの過去問10年分、第一志望の大学の二次の過去問7年分」

が最低ラインになります!

ちゃんと計画を立てて実施できてますか?

もちろん出来る人はそれ以上やって構いません!

それを達成した上で9月からは

「志望校別単元ジャンル演習」

「併願する私立大学の過去問」

に入っていくことになります!

まだまだやることはたくさんあります!

夏休みまでに終わらせないといけないことは夏休みにやり切りましょう!

 


 

2022年 8月 4日 志って?

こんにちは!

横浜国立大学教育学部2年の飯沼真凜です!

 

8月に入り、日差しがとにかくすごいですね、、

 

部活等で体力が、、、なんて人もいると思いますが、くれぐれも熱中症やコロナなど体調管理に気をつけてくださいね!

 

 

 

さてさて、そんな日差しの強い夏は受験に向けて最大限努力して学習するチャンスでもあるわけなのですが、、

 

高校1年生、2年生の皆さんにとっては、志面で成長できるチャンスでもあります。

 

 

志って??

と言う人もいると思います。

 

志とは、

将来的に自分の目指す姿

のことであると考えています。

 

 

夢とは少し違い、どちらかというと実現するか否かではなく自分が目指し続けたい姿とでも言うものでしょうか。

 

“自分は何が得意でどのようなことに興味があるのか”

 

“自分が社会、世界にどのような影響を与え、どのように貢献するのか”

 

と言った部分が志にあたると考えております。

 

 

 

 

これらは受験のその先にある部分です。

合格不合格の結果とはまた別に、自分自身が追い求めていく姿です。

 

東進では、そのようなにも重きを置いています。

 

 

 

こう言った事柄について、なかなか考える機会がない、志についてまだまだ何も浮かばない人もいるかもしれません。

 

そう言った方のために東進では、毎月様々な

志イベント

を実施しています!

 

 

今月は

◯大学学部研究会

◯未来発見講演会

◯トップリーダーと学ぶワークショップ

◯校舎内志イベント(横浜校)

など盛り沢山です!

 

イベント名だけでは何かわからないと思います、、どんなイベントなのか気になる方はご連絡お待ちしております!!

 

 

受験にとどまらず、その先はつながる経験をしてみませんか?

 

明日は川口先生です!

お楽しみに!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年 8月 2日 渡辺先生がやってくる!!

こんにちは!!

上智大学経済学部経済学科の深尾美月です!!

 

夏休みに入りましたね!!

朝登校は順調ですか??夏休みは多くの時間時間が取れると思うのでここでぐーーーーんっと差をつけてしまいましょう!!

私が高3だった時は朝5時に起きて、友達とモーニングコールしていました♡♡

TMの友達は一緒に頑張れる最大、最強の戦友となるはずです!!

 

ところで、、、、

みなさん英語は好きですか??

 

わたしは大好きです♡♡

 

英語が得意なものが受験を制すると言っても過言ではないほど、英語は重要です。。。

 

わたしも最初は苦手でした。

単語が分からな過ぎて、何を言っているのかわからないし、そもそも読んでいてたのしくないいいいいみたいな。

(高2で初めて受けた模試のリスニングは30点。。。。)

 

でも最終的には一番好きな教科と変わりました。

でもなぜ???

 

それは受講、高マス、音読を徹底して行ったからです!!

高マスは毎日1800熟語750上級英単語は必ずメンテナンスし、忘れないように努めていました☺

受講が終わった後には必ず音読室にこもり、模試を受けた際にも、よくわからなかった文章を音読するなどしていました💛💛

 

ここまで頑張るようになったきっかけの一つ。それは

渡辺先生の受講です!

 

渡辺先生は、私の英語の点数がひどいのに早稲田、慶應、上智に行けるという、希望を見せてくださいました。

 

毎回の受講がモチベーションを上げるものになっていて、「もっと頑張らなくては!!!」という気持ちになっていました。

 

その!!!渡辺先生が!!!

 

画面から飛び出して横浜校にやってきます。

 

日時: 8月6日 19:00~21:00

対象: 高校1年生もしくは中学生(保護者も参加可能です!!)

場所: TKPガーデンシティPREMIUM横浜西口

講師: 渡辺勝彦

 

絶対モチベーション高まること間違いなし。

親御さんも東進の受講を体験できるいい機会となりますので、ぜひおこしください!

保護者様のみでの参加も可能です。

 

明日は、受験生時代から仲の良かった堀先生です♡

志望校についてのお話をしてくれるみたいですよ!必見です!

 

 

 

 

 

2022年 8月 1日 過去問演習の重要性、理解できていますか?

こんにちは!
東京大学文科一類2年の山田達也です。

ついに8月ですね。多くの方が夏休みに入った時期かと思いますが、実は東京大学では本日が定期試験最終日です。特に1年生は必修「英語一列」の試験があり、大学に入ってからもきちんと勉強していく必要があります。大学受験で終わるのではなく、その先で努力を重ねられるような方向性を持って勉強に取り組めるとベストです。

とは言ってもやはり、身近にイメージできるのは大学受験でしょう。まずはこの関門を突破しなければなりません。
では、合格に最速で近づくためのツールといえば何でしょうか?

はい、過去問演習です。ほとんどの方はもうわかっていることと思います(わからなかった方は是非知っておいてください)。東進生の皆さんは、さんざん担任/担任助手に言われているでしょうから言うまでもないですね。

なぜ過去問演習が合格に最速で近づくためのツールなのかといえば、
①傾向・形式を知れるから
②実践形式の問題演習ができるから
という2点を挙げることができます。特に夏休みの時期では①が重要です。入試問題は、大概の場合1〜2月まで必死に勉強してきた受験生でも6〜7割しか取れない難易度に設定されています(私も二次試験の得点率は57.7%です)。今取れないのは半ば当たり前。形式を知り、どういうタイプの問題が出るかを知りましょう。秋以降に演習を重ねる際、「どんな問題を解けばよいか」「自分の得意/苦手分野と志望校の出題分野のギャップはどうか」という2点を押さえているかどうかが効率に大きく関わってきます。恐れずに過去問に触れていきましょう。

特に国立大では3〜4教科がほぼ確実に科されます(例えば東大は4教科5科目)。1科目あたり90〜180分程度の制限時間であることを考えれば、1年分演習するだけでもかなりの時間が必要になります(東大文系なら国語150分+数学100分+地歴150分+英語120分=520分〔8時間40分〕)。実力が足りない、など言い訳しているうちにどんどん時間が足りなくなっていきますよ。

まだ始めていない方は今すぐに過去問演習を始めましょう!9月に始まる単元ジャンル演習にすぐ取りかかれるようにするためにも重要です!

明日は深尾先生のブログです!お楽しみに!

 

 

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!