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2024年 1月 30日 入試期間の過ごし方

こんにちは!
早稲田大学文化構想学部1年の佐藤深雪です!
少し前にはなりますが、みなさん共通テストお疲れ様でした✨
自分が納得のいくの結果が出せた人もそうでない人も、受験本番はここからです!!
1月もあと少しで終わりますが、2月に向けていま一度気を引き締めて頑張りましょう🔥🔥
さて、いよいよ二次試験本番が差し迫ってきたということで今日はみなさんに入試前日、当日の過ごし方についてお話ししたいと思います!
〜入試前日〜
入試前日はとにかく早く寝る!これに尽きます!笑
自分の学力を最大限に発揮するためにはまず第一に、体調が万全な状態で本番をむかえる必要があります。
また、これは前日に限った話ではありませんが、ほとんどの入試は朝早い時間帯から始まるのできちんと早寝早起きしましょう☀️
勉強面では、新しい問題をたくさん解くというより、“自分の穴を埋める勉強”をしましょう!
これまでに模試や過去問で解けなかった問題を振り返って、本番同じミスをしないようにすることが大切です⚠️
〜入試当日〜
試験会場に定刻通りに到着すること!
当たり前ですが、なによりも大切です笑笑
会場までの電車や歩き方など、とにかく余裕を持った行動を心がけてください!
会場には受験生活の中で、自分が1番使いこんだ参考書を持っていくことをおすすめします。
きっと、こんなに勉強したんだから大丈夫!という自信に繋がるはずです😌😌
試験終了後もとっても疲れているとは思いますが、日本史世界史などの暗記科目に関しては必ず教科書で答え合わせをしましょう!
もしかしたら他の大学で同じ問題が出題されるなんてこともあるかもしれません( ; ; )
受験生のみなさんが実力を最大限に発揮して、悔いなく終われるよう心から祈っています♡
明日は平井先生です!

2024年 1月 29日 二次・私大を受けるにあたって

こんにちは!
2024年もそろそろ1ヶ月経とうとしていますが、皆さまどうお過ごしですか?
2月に入ると受験生はいよいよ二次・私大本番ですね!共通テストが終わったからといってうかうかしていられません。
今回は二次・私大についてお話していきます。
多くの受験生は2月以降私大や国公立の受験が控えています。
いくつもの私大を受ける人もいれば国公立のみという人もいると思います。
何日試験を受けるのかというのは人それぞれですが、受験をするという行為自体とても体力を使います。
私の場合は2月に12回試験を受けたのですが、連続で5日受けた時は最終日に微熱が出ました(笑)
そこで私が実際に試験を受けるにあたって前日に行っていたことを4つご紹介します。
①受験票、筆記用具、時計など必要なものをカバンに入れておく。
(当日の朝はあまり余裕がありません。忘れ物がないように前日までには持ち物は完璧に揃えましょう。)
②試験会場に持っていくべき参考書をあらかじめ決めておく。
(私は参考書に加え、受ける学校の過去問を必ず持っていくようにしていました。)
③会場までの行き方を調べておく。
④よく寝る!!!
です。
受験をするにあたって何よりも大事なのは体力と気力です!
連日に渡って試験を受ける場合は特に疲れが溜まりがちです、しっかりと休んで試験に臨んでください!
明日は佐藤先生です!

2024年 1月 28日 ⚡二次試験に向けて⚡

新年明けましておめでとうございます🎍
一橋大学法学部一年の廣瀬和奏です!
2024年始まりましたが、皆さんはどんな一年にしたいですか?
わたしの今年の抱負は、部活動をがんばること🥍と、たくさん旅行をして、見聞を広げること🌍です
受験生の皆さんは、二次試験を乗り越えた先には明るい大学生活が待っていますね!!
勉強の息抜きに、大学では何をしたいか考えてみるのも良いかもしれません
さて、共通テストも終わり、皆さんは二次試験に向けて勉強していることと思います。
そこで今回のブログでは、私が二次試験前日/当日をどのように過ごしたかを紹介したいと思います❕
【試験前日】
前日の夜は寝られるかどうかが勝負です!
リラックスできるように、お風呂🛁にゆっくり入ったり好きな音楽を聴いたりしていました
なるべくスマートフォンなどの電子機器は見ないようにして、10:30ごろには就寝しました
【試験当日】
私はいつも6:30ごろ起床するようにしていました!
試験の最低3時間前までには起きておくと良いと思います⏰
朝ごはんはしっかり食べて、30分ほど余裕をもって試験会場に到着するよう心掛けていました
以上が私の試験前日/当日の過ごし方でした!
ぜひ参考にしてみてください😊
皆さんが全力を出し切れるように、応援しています!!!
次回は奈良先生です!
お楽しみに💛

2024年 1月 27日 入試の直前・直後、なにすればいい?

みなさんこんにちは!
法政大学経済学部国際経済学科一年のゆだはやとです!
受験生のみなさん、共通テストお疲れ様でした!
一部会場では雪が降ったとか。やっぱり受験当日は毎年なにかしら珍しいことが起こるものですね。
自分が受験生の時も、とある私立大学の受験日に大雪が降ってきて、大学の中庭には雪が積もっていたなんてこともありました。
あとは電車の遅延!少し早めにお家を出ることをおすすめします!受験の日の電車は混みやすく、遅延することも多々ありますのでね。
なにが言いたいのかというと、大切な受験日ほど、何かが起こりやすいと言うことです。カイロや手袋、傘などは必ず準備して、万全の準備で臨んでくださいね!
さてさて、本日は入試の直前・直後の過ごし方について何点かお話ししていこうかと思います。
①早く寝て早く起きましょう!
直前だからといって、夜遅くまで詰め込んで勉強することは絶対にやめましょう!肝心の本番中に眠くなっては大変です。
直前こそ、しっかりと睡眠をとってください。
また、人間の脳は起床後3時間で本来のパフォーマンスが発揮できると言われています。なので最低でも試験開始3時間前には起きて、試験に備えましょう。
②持っていくものの確認!
入試を受けるにあたって、一番怖いものが忘れ物です。模試などと違って、必要なものが足りなければ、その試験を受けることすら叶いません。
受験票、筆記用具はもちろんのこと、冒頭でも説明した雨具や防寒用具などは必ず準備して、本番を迎えてください!
③終わったあとは?
一つ試験が終了しても、入試はまだまだ続いていきます。
たまには家に帰って休むのもいいですが、基本的には校舎や自分が勉強できる環境の場所で、引き続き入試対策をしましょう!
入試が終われば、長い休みが待っています!残りは1〜2ヶ月です!最後の最後までやり切って、後悔のない受験勉強を送ってください!
まだまだありますが、今回はこのあたりで!
何か心配なことがありましたら、スタッフに相談してください!
新高3以下のみなさん。同日模試も終わって、いよいよ学年がひとつ上がります。それぞれその自覚を持って、またそれをこれからの受験勉強の糧にして、これからも一緒に頑張りましょう!
受験生のみなさん。これから受験が終わるまでは精神的にも体力的にも本当にしんどい期間が続いていきます。
前回のブログでもお伝えしましたが、みなさんの受験がどうか
「胸を張って『頑張った』と言える受験生活」
になりますよう願っています。
自分たちスタッフ一同も全力で一緒に走り続けます。
最後の最後まで、一緒に頑張りましょう!
⭐️いつものコーナー↓↓⭐️
「簡単にあきらめない、投げ出さない。
それだけです。
そうしていると不思議と神様は
最後にご褒美をくれるんですよ。」
岡田武史(サッカー日本代表元監督)
次回はこの方!!

2024年 1月 26日 二次・私大の切り替えについて

横浜校 担任助手 白石です。
少し時間が経ちましたが、共通テスト ひとまずお疲れ様でした!
本番でうまくいった人、思うように結果が出なかった人、様々あると思います。
今、横浜校の生徒を見ていると共通テスト後二次私大に向けての勉強に切り替えられている生徒が多いと感じます。
私大の試験が始まりつつある中、“切り替える“ことは本当に大事になってきます。
私大の試験日程は人それぞれだと思いますが1月の下旬から2月の下旬まで試験が続く人が多いです。
それが、第一志望校の日か実力相応校かで、結構気持ちの持ち用は変わってくると思います。
緊張度合いやプレッシャー度合いも違って、思うようにいかない日ももちろんあると思います。受験にはそんなことはつきものです。
でもそんな時に、次の試験に前の試験でのちょっとしたミスから引き起こした苦い思いを引きずらないようにしてください。
もし、ある試験の前にどこかの大学の合格発表が出るとして、その結果ってそのあとの試験での自分の状態にとても関わってくると思います。
受験においてメンタル面はその日の自分のコンディションを左右します。
不安にならない人はいません。
誰しもが自信を持っているわけではないと思います。でも、自分がやってきたことに誇りをもって、全力で毎試験臨んでください。
勉強してきた時間は無駄になりません。そして、周りからのサポートは本当に偉大です。
自分だけが受験に立ち向かっているわけではないんです。
友人、東進の担任助手、学校の先生、家族、大勢の人がみんなのことを支えているし、合格を願っています。
後悔のない受験を。
最初から最後の受験まで、
最大限の力を発揮できることを祈っています。
明日は湯田先生です。















