ブログ | 東進ハイスクール 横浜校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 2

ブログ 

2026年 2月 21日 1・2年生へ

東進ハイスクール横浜校の小沢です。

受験生の皆さん、受験真っ只中ですね。

校舎に来ているみんながしっかり頑張っている様子を毎日見ています。ここまでやって来たので最後まで諦めずに悔いのないように走り切ってください🔥🔥

そして高校1年生・2年生の皆さんへ。

今日は低学年生の皆さんに向けてブログを書きたいと思います。

いよいよ学年の切り替わりが近づいてきました。受験はまだ先だと思っていませんか?

しかし大学入試は、日々の積み重ねが大きな差になります。特に大学入学共通テストをはじめとする入試では、高1・高2内容の理解度が合否を左右します。

学年が上がる前の今こそ、受講や自習にしっかり取り組み、これまでの復習と弱点補強を進めましょう。毎日の学習習慣を整えることが、受験生になったときの大きな武器になります。

また、志望校を具体的に設定することも大切です。目標が明確になると、必要な学力や勉強時間が見えてきます。「なんとなく頑張る」のではなく、「〇〇大学に合格する」という強い気持ちを持ちましょう。

さらに、定期テストで安定して高得点を取る力を身につけることも重要です。学校の成績は推薦入試や総合型選抜にも直結します。提出物や小テストまで丁寧に取り組む姿勢が、最終的な結果につながります。

今の努力が、1年後・2年後の自分をつくります。一歩先を見据えて今できることに全力で取り組んでいきましょう!

明日のブログは谷田先生です!

 

2026年 2月 20日 今日は何の日?

こんにちは!

東進ハイスクール横浜校の楢山です。

 

気がつけば私も4年生。あと1ヶ月ほどで学生生活が終わります。

横浜校で働き始めて4年経ちましたが、一年目の10月に内藤先生から名前をひやまと呼ばれた時の衝撃に勝るものはありません。

結構ショックでしたが、彼と出会って4年目でもまだ慕ってくれているので、許すとしましょう。

とはいえ、私の苗字は初めから正しく読んでくれる人がいないのはなぜでしょうか。

今まで幾度となく、樽山や桝山、檜山などと呼ばれて苦虫を噛んできました。

皆さん覚えてください。私は楢山(ならやま)です。

 

最近色々あって、映画史を学んだのですが、非常に面白かったです。

往年の名監督がどのような変遷を経て、大ヒット作を生み出したのか。

一人一人に物語があって、それこそ映画を見ているような気分でした。

見たことのない作品もたくさんあり、これからの人生でそれらを見られることを嬉しく思いました。

私はとりあえず「シャイニング」や「時計じかけのオレンジ」などをはじめとするキューブリック作品をみようかなと思います。

皆さんのおすすめの映画も教えてください。

 

さて、雑談はこの辺でやめておいて。

 

本日は2月20日。
早稲田大学商学部の入試日です。

横浜校からも受験する生徒がいます。
ここまで積み上げてきた努力が、今日という一日にすべてぶつかる。
どうか最後まで、自分を信じて戦い抜いてほしいと心から願っています。

さて、ここで少し視点を変えてみましょう。

現高校二年生にとって、今日は何の日でしょうか。

それは、早稲田大学商学部入試の「ちょうど一年前」です。

そう考えたとき、少しドキッとした人はいませんか。

さらに言えば、早稲田大学文化構想学部や上智大学を第一志望にしている人は、すでに本番まで一年を切っています。
国立大学志望者も、共通テストまでは一年と数日。

想像以上に、時間はあっという間に過ぎていきます。

一年は長いようで、驚くほど短い。

部活の最後の一年が一瞬だったように、
学校行事が気づけば終わっていたように、
受験の一年も、気づけば「本番前日」になります。

でも、ここで大切なのは焦ることではありません。

大切なのは、「まだ一年ある」と考えるか、「もう一年しかない」と考えるか。

一年あれば、基礎は完成させられます。
苦手科目も武器に変えられます。
E判定から合格をつかみ取ることも、決して夢ではありません。

ただし、それは「今日から動いた人」に限ります。

特別なことをする必要はありません。
まずは英単語を毎日続けること。
復習を徹底すること。
志望校の出題傾向を知ること。

小さな積み重ねが、やがて圧倒的な差になります。

今日という日は、誰かにとっては勝負の日。
そして誰かにとっては、スタートの日です。

一年後、同じ2月20日を迎えたとき、
自分はどんな気持ちでその日を迎えているでしょうか。

「もっと早く本気になればよかった」と後悔するのか。
「やるべきことはやった」と胸を張れるのか。

未来は、今日の選択で変わります。

一年後の自分を救えるのは、
今日の自分だけです。

後悔しないように今できることを確実に遂行していきましょう。

応援しています。

次は小沢先生です!!!!

 

 

 

2026年 2月 19日 学問の春!!!

 

こんにちは!!!!!!!!!!!!!!!!
早稲田大学教育学部教育学科生涯教育専修3年の内藤優です!!!

みなさんいかがお過ごしでしょうか!
最近の私の過ごし方は勉強か読書をするかというまるで文化人のような過ごし方をしております…
また2月は絶賛春休み期間中なため、来る新学期に向けて色々準備をしている最中であります!!!

4年生になれば大学に行く回数は週に一回ほど、それ以外の時間は勉強か卒論を書いているだけでいいという、私にとっては天国この上ない生活なのですがそれはそれで少しさびしさもあります。私の大学はなかなかに面白い人が多い大学なのです!
例えば私が誕生日の日に、大学のキャンパスでHAPPY BIRTHDAYの袋を自慢気に掲げていたら知らない人から大きいパピコがもらえたり、クラスが私含めて2人しかいない授業で先生が毎週おかしをくれ、それにまつわる国際協力の話をしてくれるなど普段の生活だけでは体験できないような不思議な魅力があるのも早稲田大学の一つかなと思っています!
このブログを読んで、少しでも早稲田大学に行きたいと思ったそこのあなた! おすすめですよ!!!

 

さて雑談は置いておいて、今回は「新年度招待講習」についてお話しできたらと思います!

今東進に通っている方の多くも、この招待講習を受けてみてから入塾したという方々ではないでしょうか?

招待講習で出来ることを書きだしてみると、ざっとこのような形になるかなと思います!

・最大4講座(20回分の授業相当)の映像授業

・スマホで共通テスト頻出の英単語1800個を学習できる単語帳の実施

・数学の分野ごとに計算演習が何度でもできる


実は私も、この招待講習を受けましたが、ここが受験生活のターニングポイントであったなと感じています!
招待講習生の場合は、授業が終わった後に面談をするのですが、この面談のときに様々な勉強の悩みや現役大学生の方達と話せるのも魅力の一つだと思います!
まずは自分を変えるきっかけをつかみに行くためにも、招待講習受けてみてはいかがでしょうか!

次回のブログは私の元担任助手の楢山先生です!
最初は楢山先生の苗字が読めずに、ずっとひやま先生だと思っていました…
この場を借りてお詫びします!

 

 

 

2026年 2月 18日 最後の力を振り絞って、頑張れ受験生

こんにちは、東進ハイスクール横浜校の柴本です。

2月もあと10日ほどとなりました。

 

今日は受験生に最後のメッセージを。

明青立法中などの合否発表も進んでいますが、早慶や国公立等まだ試験を控えている生徒もたくさんいると思います。

みなさん、体調は万全でしょうか。

最後は気合い。これまでの自分自身の勉強に自信・誇りを持って、試験会場に向かいましょう。

応援しています!!!

 

続いて、低学年、特に新高3の皆さん。

いよいよ受験まで1年となりました。

正直言って、まだまだ勉強量がたりません。

大学入試が3年生になってからの準備では遅いことは共通テスト体験受験・過去問演習の開始時期等の様々な視点から伝えられているはず。

自分自身が本当に合格したい、ここで学びたいと思えるような大学を見つけること

そこに向かって、必死に勉強をすること

この2つがとにかく重要!

ここがラストチャンスです。頑張りましょう。

 

明日は、パッション溢れる内藤先生です!!!

 

 

 

2026年 2月 17日 今が大勝負、勝利の方程式

こんにちは!

ついに受験生は私大入試も進み、早慶など上位大学が多くなってきました。残りは国立だけです!なんて生徒も多くなってきましたね。受験生は今まで以上に体調に気を遣い、最後まで駆け抜けられるよう頑張っていきましょう。

さて、今日は、東進に通う生徒が全員意識している「勝利の方程式」についてお話ししていきます。

勝利の方程式は、過去の先輩の伸びなどのデータを基に最適化された東進生の合格スケジュールのことです。

勝利の方程式では、詳しい話は文面だと語りきれませんが、9月から入試までの期間で、苦手対策・第一志望校対策をAIを用いてユーザーに最適な問題をピックアップ。そのコンテンツを数ヶ月ひたすらゴリゴリにやっていきます。

さて、そんなAIを用いて演習をやるにあたり、AIに読み込ませるデータはどこから抽出するのでしょうか?

so,過去問演習です。

過去問演習を7月~9月までの期間で共通テスト・二次私大の過去問を10年ずつこなします。

ですが…そんな早くに過去問なんてできるの?となると思う生徒もいるのではないでしょうか。

これは東進ならではの映像授業による高速学習を使うことで実現します。5月末までに今とっている通期授業の修了を目標として、必死に頑張っていきましょう!

知らなかった人はぜひ勝利の方程式を覚えておきましょう!

 

過去の記事

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!