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2026年 5月 6日 自己紹介

こんにちは! 今年の春から新しく担任助手になりました。

新保美咲(しんぼみさき)です!これからよろしくお願いします!

今回は、私の自己紹介と受験方法、横浜校の好きなところの紹介をします!

 

〜自己紹介〜

新保美咲です!

高校: 神奈川県立横浜緑ケ丘高校

中学、高校で吹奏楽部に入っていて、B♭クラリネットと、高校ではアルトクラリネットも掛け持ちで吹いていました。 

吹奏楽部の人や楽器をやっている人はぜひともお話したいので教えてください♪

 

大学: 東京科学大学 物質理工学院

物質理工学院は、材料系と応用化学系が合わさっていて、主には化学を使いながらも、それを実社会で活用していくために研究を行います。(というふうに私は認識をしています。)

私は将来、化学の力を使って環境問題を解決したいと考えているので、物質理工学院で自分に必要なことを学んでいきたいと考えています。

 

 

 

〜受験方法について〜

私は、一般の勉強を主にしてきましたが、総合型で志望大学に合格して、進学をしました。

東京科学大学、物質理工学院の総合型は、まず共通テストで足切りがあり、そのあと面接があります。 配点は共通テストと面接が1:1です。 面接では、事前に解いた問題の解説を教授の前で行い、その最中に志望理由にそった質問や問題に関連した質問に答えていきました。

ある程度大学でやりたいことをきちんと持っていたほうが良いですが、対策としては共テや2次の勉強がそのまま使える、という感じでした。

 

私がこの話で言いたいことは、皆さんが第一志望の大学に合格する機会を増やすため、受験方法を早い段階できちんと調べ、色々な受験に挑戦してほしいということです。

初めは私も総合型の志望理由書書くの面倒だな、、、とか、面接緊張するからやだな、、、とか調べる前はあまり前向きではなかったです。しかし、調べてみると、共テが半分の割合だから、共テの勉強のモチベーションになるじゃん!とか、とりあえず、合格のチャンスが増えるから出願してみよう!とかで、少し前向きになれて、最終的には挑戦してみてよかったと思っています。

大学や学部によって、一般以外にも受験方法は様々あり、受験が終わってからこっちで受ければよかったかも、と後悔することもあります。(私も私立の共テ利用で、こっちを出したほうがよかったかも、と後から気づいたこともありました。)

皆さんはそうなることのないよう、面倒くさがらずに調べましょう!

 

 

 

〜東進ハイスクール横浜校の好きなところ〜

私が生徒の頃、横浜校で好きだったところは、にぎやかで、みんなが一体となって頑張っていると感じられるところでした。先生が受付で明るく迎えてくれて、部活やチームミーティングが同じ友達と会って話せるのが、校舎で勉強するモチベーションになっていました。

担任助手になった今、私が好きな横浜校を作っていけるよう、頑張っていきます!

 

ぜひ校舎の受付で皆さんの色々な話を聞かせてください!これからよろしくお願いします!

 

 

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