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2021年 12月 22日 地歴千題テストの復習法☆

12/29に行われるビッグイベント!
地歴千題テストの復習方法についてお話ししたいと思います!
私も実は3年前に同じ千題テストを受けていた1人です!(3年前ってことに驚きを隠せない?)
科目は世界史でした!
その時は確か7位入賞とかだった記憶があります??1位じゃないのは悔しい…?
その後、当時のセンター試験(現共通テスト)本番で97点をとった私の千題テストおすすめ復習法を伝授します!???
…の前に、まず千題テストについておさらいします✏️
??そもそも千題テストってなんで受けるんでしょう?
答え…ズバリ!基礎の確認をするため
つまり、千題テストに出てくるものはインプットされてないとマズイ!!のです?
本当に基本知識が抜けていないか、千題テストで本番前に確認しておきましょう!!
では!いよいよ千題解き切ったあとの話をしていきます!?
〜STEP①〜
解き直しながら、問題冊子にオレンジペンで解答を書き写す&マークをつける
POINT▶︎間違えた問題や苦手な問題に付箋とか⭐︎マークで目印を!
POINT▶︎ちょっとでも理解が怪しいと思ったところはテキストを見て徹底的に見直しする?
POINT▶︎新しい知識ノートみたいな形で一覧にするのもオススメ!見やすさとかこだわって書かなくていいから、とにかく覚えることリストを作る?
〜STEP②〜
作ったリストを覚える!
POINT▶︎ひたすら音読する
POINT▶︎ひたすらメモを見て視覚的にも覚える
〜STEP③〜
自分でマークつけた問題のみ2回目の解き直しをする
POINT▶︎2回目でも覚えてないことがあれば、再度リストに記入する!
〜STEP④〜
3回目の解き直しをする!
これで最後の復習です?
以上がやった復習の簡単なまとめです!
これのステップをテストから本番までの約2週間やり続けました!?
意外と大それたことやってない…?なんて思った人もいると思います?
『基礎の基礎を徹底する』
ことこそが高得点の近道です!!
1週間後に迫る地歴千題テストぜひフル活用して合格を勝ち取りましょう!!

2021年 12月 21日 英語千題テストに向けて

こんにちは!早稲田大学政治経済学部1年の渡邉愛里加です!
最近本当に寒いですね。。朝起きてもなかなか布団から出る気になれません。。
ですが、二度寝などしている場合ではありませんよ!!
校舎はしっかり8:30から開いています!朝登校するべし!!!
コロナに負けず、欲にも負けず、雪にも冬の寒さにも負けずに頑張っていきましょう!
さて、
受験生は12/31、低学年は1/4に英語千題テスト、
受験生は12/29に地歴千題テストがありますね!
みなさん対策はできていますか?
今回は特に英語千題テストについてお話したいと思います。
〇英語千題テスト
これは基本的には高マスから出題されます。
受験生の皆さん、理社がやばい、、などといって高マスがおろそかになっていませんか?
低学年の皆さんも、受講しなきゃ、、と高マスを後回しにしていませんか?
もちろん他科目や受講とのバランスも大事ですが、高マスは絶対に後回しにするべきではありません。
単語を知っているか知らないかの一点の差で合否を分けることもあります。
後から高マスをやっておけば、、と後悔したくないですよね。
また受講も、せっかく授業で英文の読み方を習っても、単語や熟語などの基礎が身についていなければ習ったことを実践することができません。
つまり、受講の効果を最大限にするためにも高マスは欠かせません。
これを機に、完修しているひとはしっかりメンテナンスを、完修していない人は早急に完修するようにトレーニングを積みましょう!
千題テストは当日自分の実力をはかることだけでなく、その対策のための高マス演習、テストの復習などが非常に重要です。
ぜひ千題テストという機会を最大限に活用して英語の基礎を固めてください!
特に受験生はこれが基礎固めの最後の機会といっても過言ではありません。
悔いの残らないように全力でやり切りましょう!!
何かわからないこと、不安なこと等あればいつでもスタッフに聞いてくださいね!
明日は小林先生が地歴千題テストの復習方法について書いてくださいます!
必見です!!

2021年 12月 19日 共通テスト同日体験受験に向けて

こんにちは???
久しぶりに中央大学理工学部情報工学科1年の大塚陸が書かせていただきます!
本日は1/15.1/16にある共通テスト同日体験受験について、なぜ受けなければいけないのか、どういった意味があるのかなどお話ししていこうと思います。
そもそも、共通テスト同日体験受験とは何か知っていますか?
共通テスト本番の日に受験生が受けている問題と全く同じ問題を解くことができるものです!
全く同じ時間にあるわけではありませんが、1年生だったらちょうど2年後、2年生ならちょうど1年後にある大事な試験を同じ日にどんな心意気で受けたらいいのか、緊張感はどんなもんなのか、など公式戦の前の練習試合のような感じでしょうか、模試よりも大切にしてほしいものです!??
かといってそこでみんなが思っているより、いい点数がとれないことがほとんどでしょう。
もしいい点数が取れたならもう勉強なんてしなくてもいいですからね。。。なのでもし思うような点数が取れなくても気にしなくて大丈夫!?
落ち込むより復習をして本番にいい点数が取れるように頑張りましょう!!
1年の始まりにあるので2022年良いスタートを切れるように頑張りましょう!!
受験生は今までやってきたことを思い出して自信を持って頑張ろう!!
2022年もいい年にしましょう!
明日は渡邉先生が英語千題テストに向けて熱い熱いお話をしてくれます!!
お楽しみに!!

2021年 12月 19日 英語千題テストってなんで受けた方がいいの?

こんにちは!
横浜国立大学教育学部1年の飯沼真凜です!
とても寒くなってきましたね。季節は冬に突入してまいりました。
今ですらこんなに寒いのに、共通テスト本番や二次試験の頃にはもっと気温が下がることが予想されます。
冬は寒いから布団から出たくない、、、と言いがちな季節ですが、この冬休みの貴重な時間は寒いから、、、と片付けてしまっていいものなのでしょうか。
皆さん、考えてみてください!
さて、冬休みの学習の一つとして、東進ハイスクールで行っている英語千題テストをご紹介したいと思います。
英語千題テストとは、丸一日使って英語の単語、熟語、文法、長文といったあらゆるものを解くテストです。
スケジュールは以下の通りとなっています。
———————————————————————————————————————————-
<英語千題テストスケジュール>
〇受験生
日時:12月31日 8:30~19:30
料金:1100円(12/20入金締め切り)
内容:語彙、リスニング、文法、読解
〇新高2、新高3生
日時:1月4日 時間未定
料金:1100円(12/20入金締め切り)
内容:語彙、文法、リスニング
ではここからは、タイトルにした「英語千題テストってなんで受けた方がいいの?」について考えていきたいと思います。
皆さんは千題テストを受ける人と受けない人で何が変わると思いますか?
①演習量の増加
まず第一に、千題テストが一つの大きな区切りになることで、そこまでにここまでは覚えよう、ここまでは書けるようにしようと目標を立てることができ、英語の単語、熟語、文法などの演習量が自然と増加します。
つまり、無意識に千題テストが頭に浮かびあがり、皆さんは気づいたときには高速マスターや単語帳などを利用して演習を行ってしまうのです。
②やるのは今のうち
〇受験生の方
過去問演習や単元ジャンル演習など、試験に向けて演習が中心となっていると思いますが、英語の単語や熟語などはおろそかになっていませんか?になっていませんか?ほかの教科に比重が傾いていて、英語の演習時間が不十分
そういった方は、いったいいつ英語の対策をするのでしょうか。このまま本番を迎えてよいのでしょうか。
やるのは今のうちです。
千題テストに参加した人は、一気に英語の現時点での自分の到達点を図り、英語の長文読解やリスニングの演習を通して英語の感覚を取り戻すことができます。
〇新高2、新高3生の方
英語が苦手という人の共通点は、単語、熟語、文法などの基本が身についていないことがほとんどです。
これに英語が嫌いという思いが加わったらどうでしょうか。
その人たちは一体いつ、単語、熟語、文法を修得するのでしょうか、、、。
後回し、後回し、、、あとまわし、、?
そんなことになってしまっては、一生伸びません。一生苦手になってしまいます。
そうならないためには、この千題テストという大きなきっかけが目の前にあるこの機会に一度思い切り、英語の基礎基本を身に付けませんか?
やるのは今のうちです。
千題テストを利用して、今のうちから基本を頭に入れましょう!今後の英語の学習にもかなり役立ってくると思いますよ!!
千題テストの意義については、12月18日のブログで山田先生からも紹介されています!そちらにもぜひ目を通してみてください。
とにかく東進ハイスクール横浜校のスタッフが千題テストを推奨するのには理由があるのです!
少しでも納得していただければ幸いです。
千題テストの入金締め切りは12月20日となっています。間に合わなかったので受けませんという事態だけは勘弁。大きなチャンスを自分の手で逃すことになってしまいます。。
気を付けてくださいね!
では本日の私からのお話は以上です!
明日は、大塚先生から新高2、新高3生向けにお話があるようです!お楽しみに!

2021年 12月 18日 英語千題テスト!!

こんにちは!!
東京大学文科一類の山田達也です。
一気に冷え込んできましたね。昨晩は風も凄かったです。
体調管理は十分できていますか?
体調を崩すと勉強時間を確保できませんし、「勉強できていない」という負い目に苛まれることになります。
「健康を保つこと」 割と重要な要素です。
さて、「保つべきもの」は健康だけではないですよね。もちろん「英語力」も保たねばなりません。
なぜ英語だけ取り出したかと言えば、時間が空いたときに力が特に落ちやすいからですね。単語・文法などの暗記要素に論理的理解力も絡むわけで、少しでも触らないとすぐに読めなくなります。
そこで!有効になるのが今度実施される英語千題テストです。
千題の名に恥じぬ大量の問題を一日で消化し、単語・熟語・文法など、基礎事項を総ざらいすることになります。
ポイントはふたつ。
1.英語漬けの時間を過ごせること
シンプルに「ずっと英語に触っている」だけでも、英語を扱う力は変わってきます。
「この単語さっきでてきた!」「この前置詞の使い方あの熟語と同じだよな」…そうした気付きが自分を育ててくれるケースは少なくありません。
一日ずっと英語に触り続けるので、こうした気づきの機会は当然増えます。案外短期記憶は重要で、「一度は頭に入れた」という経験が後々復習に役立つので是非。
2.自分の不足を確認できること
「基礎の総ざらい」と書きました。あれは真実です。
ミスしたところは自分の足りないところです。
同時に標本調査的なものにもなります。ランダムに出される問題に対して自分がどれほど対応できるか。何割解けるのか。「まったく知らない事項」がなかったか。
これを確認できる機会はあまりないです。ランダムかつ大量の問題が与えられるケースはあまりないので。その意味でも特に重要なテストでもあります。
(※したがって、時間内に全部の問題を見ることができないと効果が薄れます。時間に対して問題量が極端に多いので、「わからない」と判断したら即先に進みましょう。マークミスには重々気を付けたうえで。)
以上を意識してテストに臨み、有意義な時間にしてほしいと思います!ステップアップの礎には確実になりますので頑張ってください。まだ申し込んでいない方はお早めに!
明日は飯沼先生です!お楽しみに!!













