ブログ | 東進ハイスクール 横浜校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 - Part 86

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2025年 4月 11日 志望校を決めよう✨

こんにちは!国際日本学部新2年の坪田和奏です!


ついに4月が始まりました。新年度ですね🌸

ご入学、進級おめでとうございます!

いよいよ私も2年生になりました、あっという間です🥲

個人的には大学生でできることを全部やる年にしたいと思っています!

自分が興味のある分野の授業を取り、留学で言語力と人間力を向上させバイトも頑張る予定です🔥

皆さんも何か目標を決めて、気持ちを入れ替えて1年間頑張っていきましょう!


さて今回のブログですが、志望校の決め方についてお話ししていきたいと思います!

ちょうどクラス替えで文理が別れたりする季節ですよね!

新学年が始まるこのタイミングで自分の将来について考え直す人も多いのではないでしょうか?


ご存知かと思いますが、志望校決めは受験生活においてとても重要です。

目標が決まっていることでより勉強に身が入るかと思います。


なのでまだ志望校が決まっていない子は、このタイミングでぜひ志望校を決めてほしいです!!


1つの例として、このブログで私がどうやって志望校を決めたのかをお話ししていきます。


私は高校生の時、学びたいこともやりたいことも特にありませんでした。

そのため大学では幅広いことを学ぶために社会学系の学部を志望していました。

大学でやりたいことを見つけたいな〜という感じです。

受験を終えて社会学系の学部、大学にも合格をいただきましたが、最終的には現在通っている国際日本学部に進学しました。

国際日本学部では、英語を軸としながら幅広いことを学ぶことができます!(ヨーロッパのことについて、日本経済について、アニメ・漫画についてなど!✨)

本当に様々なことを学ぶことができるので、授業も1つ1つ新鮮味がありとても楽しいです🙂‍↕️

社会学系を志望していたのに今の学部に通っているのも大学への知識があったからなので、まずは沢山の大学を調べてみることをおすすめします。

自分にぴったりの大学が見つかるかもしれません🥺

受験ではいかに多くの情報を持っているかどうかも大切になってきます。

ぜひこの一歩から始めてましょう!


私の実体験は参考になりましたでしょうか?

もし何か悩み事があったらスタッフに気軽に相談してください!力になりますよー!


明日のブログは白石先生です!お楽しみに!

 

2025年 4月 10日 過去問に必要なもの

 

こんにちは、横浜校担任助手の渡邊です!


ここ最近暖かくなって過ごしやすくなってきましたね。

夜はまだ結構寒いので風邪をひかないように気を付けてくださいね!(特に受験生!!!)

 

さて、本日は「夏休みに過去問を始めるために今やるべきこと」について書きたいと思います!

みなさん!4/5,6に開催された受験生HRにはしっかり参加しましたか!?


桜井先生や田中先生がこれから行う過去問演習講座やAI演習講座について解説してくれたと思います。

またそのときにスケジュール的な話も多くあったと思うので、

今回私からは「過去問に入るために必要なもの」ということについて説明します!

 

それはずばり「過去問の解説を理解できる最低限の学力」です!!!!!

具体的には英語なら基礎的な英単語英文法、国語なら古典単語や助動詞などの文法知識、世界史ならある程度の通史……というところです。

 

過去問の解説は、すべてを解説してくれるわけではありません。

過去問をやる期間に英単語の1つ1つの意味、助動詞の表、世界史のすべての流れをいちいち振り返る時間はありません。

だからこそ、最低限の知識は過去問を始める前から知っておく必要があります!!

(あと最低限の学力を持っていれば過去問を完全に解けなくても、ある程度戦えます!!)

 

しかし実際、今共通テストの英単語自信もって意味答えられますか?今助動詞すらすら言えますか?

 

少しでも不安がある人、今すぐ復習してください!英単語まわしてください!!

 

 

また、通期講座の受講が終わっていない人、最低限の知識が欠けている可能性が大です!!

過去問講座は受講が一通り終わっていることが前提条件です。まずは、目の前にある受講をやりましょう。

 

今最低限の学力をつけることが過去問攻略への近道であり、必須条件です!!

基礎をおろそかにせず、夏までにしっかり固めていきましょう。

 

明日は同じ明治仲間の坪田先生です!おたのしみに~!

 

 

 

 

 

 

2025年 4月 9日 部活生に大切なもの!

みなさん、こんにちは。

東進ハイスクール横浜校担任助手3年のゆだはやとです。

上の文章を打ちながら、もう3年生になってしまったのかと驚きを隠せないとともに、少し悲しさを感じています。

高校生生活3年間も音速で過ぎ去っていきましたが、今のところの大学生生活2年間は光速で過ぎています。

気になって調べたところ、光速は音速の約880,000倍だそうです。さすがに言い過ぎました、、、笑。


4月ということで、みなさまご入学・ご進学おめでとうございます!

毎年この時期といえば、綺麗なと思う方も多くいらっしゃるのではないでしょうか?

いつもは入学式前には散り始めてしまい、式当日には地面に落ちてしまっているような印象がありますが、今年はなんだか桜の咲き具合が遅めだった気もします。

入学式当日に、満開の桜がお出迎えをしてくれた、そんな学校も多くあるのではないでしょうか?

先にも書きましたが、学生生活は本当に一瞬です。悔いのないように過ごしてください!


ということで、そろそろ本題に入りましょう。

本日のテーマは「部活との両立」ということで、実は高校までずっと野球部だった自分から少しだけアドバイスをしたいと思います!

・すきま時間をとにかく見つける

これが一番大切です。部活生は他の人と比べた時に一番差が出るところとして「勉強時間」が挙げられます。

ポイントはこれを「効率を上げる」ことだけで補おうとしないことです。もちろん人よりも「質」は大切になってきますが、それと同じくらい「量」も大切です。

「質」が上がってくるのは「量」を多くこなしてからの話です。よくSNS上でいわゆる頭のいい人が大切なのは「質」と言っているのを聞きますが、その人たちは周りとは比べ物にならないほどの「量」をこなした上で「質」が大切と感じているのです。

なので「すきま時間」をとにかく見つけてみましょう!通学中や寝る前などなど、探してみると意外と空いている時間はあります!

そこで1問でも1単語でも進めておくと、積もり積もってとても大きなものになるはずです!

これをみた今この瞬間からぜひ探してみましょう!

 

明日はこの方!!!!

 

 

 

 

 

2025年 4月 7日 新受験生の皆さんへ

 

 

みなさんこんにちは!いよいよ来ましたね!

春!!!!!

春と言えば、皆さんなにを連想しますか…?

わたしはクラス替えを思い出します!

友達作りが得意なほうではなかったので毎回この時期は祈るように過ごしていました…🥲

学年が変わるこの季節、

高校ラストイヤーが始まる皆さんも多いのではないでしょうか…?

高校ラストイヤーということは…

受験が押し迫っているということ!

みなさん、共通テストまであと何日か知っていますか…?

実はあと284日…!

これだと、まだまだ先じゃんと思われる方もおおいのではないのでしょうか。

私も昔はそう思っていました。

これが、あっという間なんですよね…🥲

この284日を絶対に有意義に過ごしてほしい!ということで守ってもらいたい約束があります!

それは…

夏休みに入る前に過去問に取り組めるようにすること!

取り組まなければならない過去問って意外とたくさんあって…😣

共通テスト、第一・二志望校の二次試験、そのほか受ける大学の過去問…

1年分だけ解くわけにもいかないと考えたら膨大…

しかもきちんと復習に時間をかけるとなったら時間はいくらあっても足りないくらいです🥲

なので、早期に過去問を始めるのはめちゃめちゃ大切なのです!

では、夏休み前に過去問を始めるには今何をするべき…?

 

そう!

基礎固めをすること!!!

実は、過去問はある程度基礎が完成している状態でないと取り組んでもいみがありません。

なぜなら、

基礎がない状態で解く→全然解けない→答え見る→解説が理解できない→😱😰😭

となってしまうから!

今から過去問を解けるレベルまで少しづつ成長していけば

解く→そこそこ解ける→解説見る→理解→次の過去問→もっと解けるようになっている!😊

という好循環になっていそうじゃないですか?

というわけで…

まずは4月27日に共通テスト本番レベル模試があります!

それまでに自分の苦手な分野のうち最低つはマスターしましょう!

この模試が終わったらきちんと分析をして、自分が得意な分野、苦手な分野を確認しましょう!

その次は6月の全国統一高校生テストです!

なんと猶予が1か月以上ありますね!

ここまでにさらに苦手な分野をいくつかマスターして取り組みましょう!

どんどん基礎固めしていきましょう!!!

では、よい新年度を!

次はフェリスの王子様!鈴木先生です✨

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2025年 4月 6日 たったの◯時間

 

こんにちは。

東京学芸大学4年峯岸凌です。

ついに4年生の年を迎えました。

 

急ですが、行き当たりばったりでうまくいくことって意外とありますよね。

そのときの記憶があるからこそ、計画性なく進んでしまっても、なんとかなるって思えてしまう。

担任助手として、そういったことも完璧にできなければとは思うんですけど、癖になってしまってるので、簡単に抜けてくれません。。

恥ずかしい限りです。

こう思うのも、就職活動で思い知らされているからです。

計画性もってきちんと対策を取らなければ、企業のことを知らなければ、うまくいくものもうまくいかないと、改めてこの時期にわからされました。

なんと情けない。

 

行き当たりばったり

とは言わないですけど、

新生活のこの時期ということは、高校生の見てくれている皆さまも忙しいわけですね。

高校1年生になる生徒さんは特に忙しそうです。

そんな高校生の皆さまに少しでも楽しく高校生活、部活生活送って欲しいので、計画性を持った高校生活を少し考えてみましょう。

今回は部活(忙しめ)との両立にフォーカスします。

私も部活生だったので。

 

部活が始まると、やっぱり時間が第一に消えていきます。そして、終わるなり疲労が押し寄せ、すやーっと寝てしまう日々。

高校2年生以上の方はきっと、うんうんとうなづいてくれてるのではないかなと。

これに加え、勉強のことなど忘れて、部活に集中していると、気づいたら定期テストが待ち構えているんですね。

これ怖いです。はい。

一般受験、指定校推薦、関係なく、困りますよね。1年生の頃からつまづいて成績が取れない、不安を残す、笑えないです。

 

だからこそ、意識して欲しいことを1つ。

どんなに疲れていても、

【1時間だけ勉強する】

を意識してみませんか。

多くない?少なくない?

色んな意見がありそうですが、まず、

どんなに楽でも辛くても1時間の勉強をしてみて欲しいですね。

これのミソは「触れてみること」と

「習慣化」にあると思っています。

どこかの心理学者が言ってた気がします。

作業興奮、って話だったでしょうか。

つまり、やればやるほどやる気が出る

ということ。

まず5分でも10分でもやってみる、意外と手につけてみると、やってみたくなるものです。

それをとりあえず1時間でいいからやる。

あれ?意外と楽だったなーなんて。

それでいいんですまずは。

そういう成功体験を積んでいくことで、少しずつ前向きになり、習慣化にも繋がります。

理想論すぎますかね。

計画性、なんて言うから大変そうだと思ったかもしれないですが、

習慣化することで、いつの間にか、やる内容も凝るでしょう。

気づいたらテストに向けて勉強できてるかもしれませんね✨

部活との両立、言葉にすると大きい壁。

ただ、まずは【1時間勉強してみよう!】

そこからでいいんです。

よし、じゃあやってみるか、なんて思って着手できたあなた。

もうすでに計画性持って取り組めているのかもしれませんね。

 

次回は雑賀先生です。

お楽しみに。

 

 

 

 

 

 

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