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2023年 1月 3日 英語にケリをつけましょう
皆さんこんにちは、早稲田大学創造理工学部建築学科2年の大森瑛一朗です!
新年を迎えてゆったりしている人が多いかもしれませんが、共通テストまで11日です。低学年で言うなら同日体験受験まで11日です!大きなテストが近づく中で、英語を強化するイベントがあります!そう、英語千題テストです!ということで今回は英語千題テストについて以下の項目で話そうと思います。
| ・英語の自己分析ができる! |
| ・周りとの差を知れる! |
| ・同日体験受験の最後の準備! |
①英語の自己分析ができる!
英語苦手だけど何やればいいんだろう。。。という方は、今回の千題テストでその悩みは解決します!単語、熟語、文法、リスニングどれが苦手で高マスなどで克服しなければいけないのかが明確になります!
②周りとの差を知れる!
今回の千題テスト、なんとラウンドごとにランキングが貼りだされます!自分の点数と1位の点数を見比べて「こんなに差があるのか。。。」という風に危機感を感じるいい機会になると思います!
③同日体験受験の最後の準備!
今回の千題テスト、高2の一大イベントである同日体験受験の10日前なんです!今回の千題テストで英語を克服して同日体験受験で実力を発揮しましょう!
これを読んで千題テスト頑張るかあ、と思ってくれたらうれしいです!
明日は峯岸先生が話してくれます!

2023年 1月 2日 最後の最後に味方になってくれるのは自分自身ってことをわかってるから今まで必死こいてやってきたのではないか?

あけましておめでとうございます。寺園です。
いよいよ年が明けてしましましたよ、、、
ということは大学では学期末試験が迫ってきていることを意味しているんですよ。(ってかこれ前のブログでも言ったな、確か)
年末もレポート課題などで忙しかったものの充実した日を過ごせたのかなとは感じています。
さて、大学入学共通テストがすぐそこまで迫ってきました。受験生の皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
ということで、今回の寺園のブログでは2つのことを話したいと思います。
一つ目、精神面の部分。
正直、多くの方が不安、緊張などを抱えているのではないでしょうか。(なんかこれも話したことある気するな、)
まあ、黙々と集中して目の前のことに取り組むのが一番ですが、それすらもままならないとき、どうすればいいのか。
自分が受験生時代に行っていたことは3分間無心になり、その後、将来の展望を思い描くことです。
そうすると、勉強に対するモチベーションが向上してくるので、目の前のことに取り組みやすくなります。(経験談)
二つ目、何を取り組んでいたのか。
主なことは過去問演習の二周目でした。しかし、それだけでは点数があまり伸びませんでした。
そこで、大問別演習を使っての演習を行っていました。
これを使うメリットとして挙げられるのは
・その大問にめちゃくちゃ強くなれる
・頻出テーマを分析できる
・誘導になれることができる など
自分が思うのはこんなところかなと思います。これにより、数学の選択問題は本番でも自信につながりました。
あくまで個人の感想なのでご参考までに。
時間は限られています。その中で、コスパよく実力を伸ばせる方法を編み出して継続をしてください。
今までの自分の努力を水の泡にしないように。
頑張れ。
明日は、大森先生です。お楽しみに~👀

2022年 12月 31日 2022総括&2023始点

こんにちは。東京大学教養学部文科一類2年の山田達也です。
2022年も今日で最後。皆様にとって今年はどんな一年だったでしょうか。普段内省する時間がないという方も、今日ぐらいは振り返ってみるとよいのではないかと思います。
しかし、(当然ながら)来年以降も勉強は続いていきます。とりわけ東進生の皆様にとっては共通テスト同日体験受験が意識されるでしょう。これは、1年の「初め」でありながら、同時に2022年度を総括する「終わり」の要素も同時に兼ね備えている模試だと思います。
この一年、どれだけの努力を積んできたか。それが、どれだけ点数の伸びにつながったのか。どの弱点を克服し、どの力を伸ばせたのか。来年付けるべき力は何か。これらはすべて一例にすぎず、考えられることは他にも多くあります。この模試をもって2022年度の自身の勉強を総括し、来年以降に生かしてほしいです。
もちろん、契機としての側面もあります。2023年度に行われる最初の模試なので、それ以降の模試を相対的に把握する際に基準となるわけです。しっかりと実力を発揮できれば「良質な」基準になる一方で、中途半端な集中・準備しかできなかった場合には、正しく実力を測定できないため基準として考えるのが難しくなります。この先一年を方向付けることになるので、しっかりと受験しましょう。
こんな感じで来年のことも見据えつつではありますが、いずれにしても2022年は今日で終わりです。ありがとうございました。
2023年も、何卒よろしくお願いいたします。
2022年 12月 30日 千題テストについて

こんにちは!!慶應義塾大学商学部の1年生の小林航生です!!!今回で7?回目の登場だと思います、よろしくお願いします。
何と後2日で2022年が終わってしまいますね。。個人的にはとても楽しい1年間だったような気がします。来年もめっちゃ楽しみですね。
今回みなさんに紹介するのは千題テストについてです!!
千題テストというのは文字通り1000個の問題を解いて、自分がどこの単元ができていないかわかる非常にいい機会です。
実は29日にすでに地歴の千題テストがあって、多くの受験生が頑張っていました。
そして一番の山場は明日行われる、英語の千題テストです。
単語、熟語、リスニングなどの単元の問題を1000問解き、受験に必要な英語の範囲を全てこの時期に一気復習することができます。
一日解くのでめっちゃ疲れますが、その分得られるものもめちゃくちゃ多いので、みなさん頑張っていきましょうね!!
ちなみに1/4には低学年の生徒にも千題テストを受ける機会がありますので低学年の生徒も頑張っていきましょう!!!
次回は川口先生です!!お楽しみに!!!
2022年 12月 29日 1年後の自分は同日で決まる。

こんにちは!上智大学経済学部経済学科の深尾美月です🥰
最近とっても寒いですね⛄
今月もうすぐ終わってしまいます😭😭
皆さん”ジャネーの法則”ってご存じですか?
大人になればなるほど一年が早く感じられる現象のことです!
本当に毎年思います。今年は特に早く感じられました。ただ、同時に自分はこの一年でどれだけ変わることができ、何を生み出すことができたのか不安になりました。
みなさんは今年一年でどれほど成長できたでしょうか。成績的な面ではもちろん、人間的な面でも、どれほどの成長を感じられたでしょうか。そんなことを年末の掃除をしながら、考える日々です。
<受験生>
毎日お疲れ様です。もうすぐ共通テストですね。焦る気持ちもあると思いますが
1、自分が今何をしなければならないのか
2、残り時間
3、優先順位
を考えてください。もし不安に押しつぶされそうになったら紙に書きだして下さい。そしてその不安を担任助手に打ち明けてください。なんでも聞きます。
さんざん不安を吐き出した後に「 無 」になって、自分は「勉強する機械なんだ」という気持ちで取り組んでみてください。
合格するために強くなってください。死ぬほど努力してください。
きっとそれが受験において一番の成長となりますよ。
<低学年>
同日を迎える=自分の番まであと1年(現高2の場合)
受験生の一年はとっても早いです。多分人生で一番早く感じられるのではないでしょうか。
毎日何気なく”ボーっと”している時間、毎日”あとちょっと”と言って見ている携帯、SNS。
それらがすべて自分に返ってくるのが1年後です。
「 あなたはどういう一年後を過ごしたいですか? 」
笑っていたいですよね。
では毎日”あと一歩”頑張りましょう。
毎日5分早く起きて、毎日5分自習室で粘って。
その積み重ねが合否を分ける要因になりうるのではないでしょうか。
1/14、15は共通テスト同日体験受験です。これは一つの区切りとしてとても需要な役割を担っています。
◎同日体験受験になぜそんなにこだわるのか◎
・本番と同じ問題、同じ休憩時間で取り組めるから。
・今までよりも多くの受験者と自分を比較できるから。
・これから何をすればいいのか明確になるから。
様々ありますが、このようなことがあげられると思います。
◎同日までにすること◎
・数学:関しては未修範囲をできるだけ潰し、公式忘れなど初歩的ミスをなくす。
・英語:単語1800、熟語750、上級英単語、文法、基本例文は最低限出来るように。
・国語:古文単語
とりあえず主要三科目は目標点に届くように毎日意識して取り組んでください!
◎復習◎
自分が何が苦手なのかを明確にし、自分が解きやすい解き方を模索します。
私は高2から模試ノートという、過去問ノートの様なものを作り、各大問の時間配分などももう決めていました!!
共通テスト同日体験受験で自分の実力を試し、後に生かしていきましょう!!
明日は受験生時代ずっと自習室の真ん中列一番前右側に座っていた小林先生です!!













