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2023年 2月 4日 僕の志、目標

皆さんこんにちは、早稲田大学創造理工学部建築学科2年の大森瑛一朗です!
ここ最近、寒い日が続いていますがちゃんと朝は起きれていますでしょうか。寝起きの寒さ、けどその温度差でより暖かく感じる布団の中。なかなか出るのは難しいですよね。
ただそうはいっても、いつまでも入っているわけにはいかないという事でなんとか出るという日々を僕は送っています。
さて、今回なんですけれども「志、目標」について話そうと思います。
将来何やろうかなあ、と思っている人も多いかもしれませんが、ぜひ何かをつかむきっかけになってくれたらなと思います。
①志
僕の志は、「自分の手で日本を豊かにする」です!
まず、僕は日本が好きです。
そのこともあり、あまり海外にいこうとかそういう感情はありません。
ただ、ここ数年の日本は経済的成長が乏しいのが現状です。。
今は何も問題なく過ごしていますが、10年後にはいろいろ問題がおこるかもしれません。
そうはなってほしくない、何とかして日本が良い国であってほしい!
ということでこの志になりました。
②目標
さて、自分の手で日本を豊かにするには、まず何をすべきでしょうか。
もちろん、働かなければなりません。
しかし、ただ働いても楽しくなければ続きません。
なので、「自分のやりたいと思う仕事をする」が僕の目標になりました。
そして、今は建築学科で建築について学び、建築界に就職するのが直近の目標です!
というように将来の事を考えています。
もし、今の段階でやりたいことが見つかっていなかったり、仕事に就いて何をしたいのか考えていない人もいるかもしれませんが心配しなくて大丈夫です!
今決まってるから有利、なんてことは全然ありません!なんなら今決めててもこれから変わることは全然あります。
なので焦らずに自分の将来の事を考えてみてください!
明日は飯沼先生が話してくれます!
2023年 2月 3日 日本初の「情報Ⅰ」模試!!

こんにちは、寺園です。
一昨日、大学の最後の期末試験を終え(一応)一年生が終わりました。
とある授業の最終日に先生からこんな疑問を投げかけられました。
“小学生(特に小学一年生)のときは女性の先生が担任になることが多いが、学年が上がるにつれて男性の先生が担任になることが多い(特に高校生は)。なぜだろう?”
確かによく考えてみれば自分はそうでした。
また、勝手にとった自分の調査では、小学校一年生のとき女性の先生が担任だった割合が77%、高校三年生のとき男性の先生が担任だった割合が59%と半分以上の方が当てはまっているわけですね。
このブログを読んでくださっている方でこれに当てはまる方、是非ご一報ください。(笑)
さて、本題に入りますが2/12に日本初「情報Ⅰ」の模試があります!
まず皆さんはこう思うことでしょう。
「情報Ⅰはなぜ必要?」
理由は人それぞれですが、少なくとも情報Ⅰは“未来を生きるベースとなる力”となるわけです。
公開されている情報によれば、
約半分が知識や論理力で解ける問題、約半分がプログラミング実践問題
とのことです!
4月から高校二年生、高校一年生になる方、今からのスタートが断然有利!!
まずは体験してどんな問題が出るか、どんな対策をすればよいのかを知りましょう!
ちなみに、東進の先生の解説授業付きらしいです!
この機会にまわりとの差をつけましょう!
明日は、大森先生です!お楽しみに~👀

2023年 2月 1日 大学入試共通テスト「情報Ⅰ」体験模試

こんにちは!明治大学理工学部電気電子生命学科2年の井出健介です!
相変わらず長い学科名ですよね、、😅
先日、2年生最後の学内試験を終わらせてきました!
これでようやく2年生も終わりです。。来年度から3年になりますが
まだ目標とか決まってないんですよね(笑)
🔥春休み中に目標決めて、それに向けて頑張っていこうと思います!🔥
さあ、今日の話題ですが、表題の通り
大学入学共通テスト「情報Ⅰ」体験模試に関してです!
※2023年度学年が高校2年生以下の方が対象になります。
これからの時代は,情報化,グローバル化が進展し,多様な事象が複雑さを増す中,進化した人工知能(AI)が様々な判断を行ったり,身近な物の働きがインターネット経由で最適化されるIoT が広がったりするなど,Society5.0 とも呼ばれる新たな時代の到来が,社会や生活を大きく変えていくとの予測もなされています。
文部科学省では,こうした状況を踏まえ,高等学校学習指導要領を改訂し,教科等横断的な資質・能力として「情報活用能力」を位置付けるとともに,共通教科情報科の内容を充実しました。
文部科学省「高等学校情報科「情報Ⅰ」教員研修用教材」より
上記の内容は、文部科学省が公表している情報の授業の位置づけです。
生活をしていくうえで欠かせない知識が問われそうですね、、。
逆に、ある程度の知識があれば解けるものも多そうです。
実際、僕も試行調査のようなものを解きました!
内容としては、やはり一般常識的な内容から
知識を備えていないとわからない問題まで出題されていました。
大学入試においてどれだけ影響してくるかは定かではないですが、
この複雑な現代を生き抜く、おいていかれないようにしていくうえで、
情報Ⅰの知識はとても重要になってきます。
そこで、東進で現状の能力、確かめてみませんか??
大学入学共通テスト「情報Ⅰ」体験模試、申込受付中です。
以下に詳細を掲載しておきます!ぜひとも体験してみてください!
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対象:新中1~新高2生
実施日:2/12(日)
申込期限:2/4(土)
後日実施:内部生のみ。2/19(日)に実施予定。
受験料:1,100円(税込)
特定の条件を満たしている方に関しては、受験料は無料となります。詳細は東進公式ホームページをご確認下さい。
東進公式ホームページ、校舎窓口、もしくはお電話での申し込みが可能です。
予備校・大学受験の東進 (toshin.com)
明日のブログは濱谷先生です!お楽しみに!

2023年 1月 30日 2次試験の始まり

みなさんこんにちは!慶應義塾大学の商学部の1年生の小林航生と申します!
最近めっちゃ寒くないですか??4日前に外出した時、手が本当に固まって動かなくなりました。しかもその時手袋つけてたのに、流石に怖くなりましたね。
さあ皆さんそろそろ私立大学の入試が始まっている所も多いと思います。私立志望の人たちはもちろん、国公立志望の方も絶対に受かりたいという強い気持ちを持っていると思います。だったらもう【猪突猛進】思いっきり楽しんできてください!!
ここで少し真面目な話をしようと思います。
今から1ヶ月後今から言う4通りの人が多いと思います。
①最後まで頑張って、受かった人
②最後まで頑張って、落ちた人
③最後少しサボって、受かった人
④最後少しサボって、落ちた人
当たり前のことだと思う人も多いと思いますが、②の人、③の人でとても大きな違いがあることはわかりますよね。
②の人は第一志望に受からなくても、頑張ったことは必ず今後の人生で糧になると思います。何故かと言うと大変な受験戦争は最後まで足掻き続けたのだから。
問題は③の人です。彼らは第一志望に受かったとしても心の中で最後1ヶ月という短い時間をやり切れなかった人間なんだといつまでも心の中で残り続ける人と思います。
みなさんはどの人になりたいですか?という事です。
受験生の皆さんの健闘を心から願っております。
次回は長濱先生がお話してくれます!!お楽しみに!!!

2023年 1月 28日 二次・私大の過去問どうする?

こんにちは!!!横浜国立大学理工学部2年の小西です!!
最近初めて胃腸炎になってその恐ろしさに気づきました。みなさんも健康管理には気を付けましょう!!
さて本日はタイトルにもある通り二次試験・私立試験の過去問について話しそうと思います。
もう1/28日、1月も終わりです。このタイミングで「少なくともすべて3~5年!」とは言っていられなくなってきました。
ではどうしよう!ということについて話していきます。
まずは各大学の受かりたい順番を決めなおしましょう。
これはもちろん第一志望校が1番で第二志望校が2番ということではありません。
いまの実力と、すべり止めの度合い、入金締め切りなど様々なことを含めて吟味しましょう!!
そのうえで試験日までの日数を考えて、過去問の予定を立てていきましょう!!もし決まり切らない場合はいろいろな先生に相談しましょう!!
できるだけ確実にとっておきたい大学と、第一志望校はできればたくさん解きたいですね!!
あとは解いて解いて解いて解きまくるだけです!
最後に笑って終われるように、しっかりと考え抜いて受験の最終計画を練ってください!!応援しています!
明日は濱田先生です!お楽しみに!












