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2023年 5月 29日 はじめまして!
はじめまして!4月より新しく担任助手になりました奈良です!
初めてのブログということで、自己紹介から始めさせて頂きたいと思います。
私は現在、青山学院大学の法学部ヒューマンライツ学科に通っています。
ヒューマンライツ学科ってなにをする学科なんだろう…?と思われる方もいらっしゃると思います。(実は2022年度に新たに出来た学科で、私の代は2年目なんです。)
簡単に説明すると、法学を実際に起きている人権問題と照らし合わせて、より実用的に学ぶ学科です。
特に私が好きな授業が、「ヒューマンライツの現場」という必修科目です。毎週様々な社会問題の映像を見て、それについて議論する授業で、人権侵害の現場について同世代の人と深く考えることができます。
法律を学びたいけど、法曹界に行きたいわけじゃない…!という人にピッタリな学科です!
中学、高校はフェリス女学院に通っていました!(6年間女子校でした😆)
部活は軽音楽部と新聞部に所属していました。音楽好きだよーって人はぜひぜひお声掛けください!話しましょう!
次に、「東進の好きなところ」をご紹介していきたいと思います!
まず1つ目が、自分の将来について深く考えることが出来るところです!
受験のための塾というと、受験勉強のことだけに注力しているように思われがちです。実際、多くの塾がそうですが、東進は違います!
東進は受験を人生の通過点として捉え、受験後も続く人生をどのように生きていくかを重要視しています。生徒に各々自分の考えを持ってもらうために、志作文コンクールや、トップリーダーに学ぶワークショップなど、多くの機会を設けています!
2つ目が、頑張りを可視化することが出来るところです!
東進では登校日数や在校時間、高マスのクリック数などの校舎内ランキングを常時張り出しています。そのため、頑張って登校したり、受講を受けたりするとその頑張りがみんなに見える形で評価されます!
私自身、ランキングに乗ることを目標に努力していました!みなさんもぜひ、校舎に張り出されたランキングに目を通し、目標を持って勉強に取り組みましょう!
最後になりましたが、皆さんが思う存分勉強に取り組めるよう、全力でサポートしていきます!改めて、これからよろしくお願いします🙌
明日は安藤先生です!

2023年 5月 28日 やっほー!

こんにちは!私のことをご存じではない方には、初めまして!
軽く自己紹介させていただきます。生まれは、アメリカ合衆国のミシガン州で育ちは日本です。
関東学院六浦という中高一貫に通い、弓道部に所属していました。
大学は、青山学院大学経済学部に通っています。
次に、経済学部はどのような学問か、どのようなことを4年間の間に、達成したいかをお伝えします。
経済学部は、経済のお金の流れや動きについて学ぶ学問です。その中にも、行動経済学のように伝統的な経済学を疑うものもあります。このように、一概にも経済学とはこのような学問だと定義できないと思います。
4年間の間に、良い成績をとりTOEICで2年次には750点を取り、卒業までには満点を取りたいです。また、高校の留学の経験を活かし、大学でも留学して英語の学びを深めたいです。
私のこれからのことは、これくらいにして、私がなぜ東進に入りたいと思ったかについて話します!!
まず、横浜校の待ってましたと言わんばかりの、ウエルカムなあいさつが良いと思いました。それと、渡辺勝彦先生の公開授業がとても分かりやすく、感激したのもあります。
最後に、自分が思う受験における心構えについてお話させてください!!
皆さんは、受験勉強は正直ひたすらもくもくと勉強していればいいと思っていますか?僕はそう思っています!!
ですが、それだけではうまくいかないとも思っています。なぜかというと、謙虚さと新たな知見を得たいと思う心も必要です。例えば、成績表を受け取り、A判定でも満足しない(MARCH、EとD判定しか見たことない自分の嫉妬です)などです。でも、素直に喜ぶことも大事です。
明日は、頼れる同級生の、奈良先生です!お楽しみに!

2023年 5月 26日 来たぜ!全国大会!!

こんにちは。白石人生です。
勘の良い方はお気づきかと思いますが、今回のタイトルは「イナズマイレブン」の第十五話のサブタイトルと同じものをつけさせていただいています。
小さい頃、すごく好きでアニメもゲームも楽しんでいたイナズマイレブンですが、実をいうと昔は「イナズマイ=レブン」だとばかりずっと勘違いしていました。サッカーは十一人ですから「イレブン」が塊に決まっています。まぁ、当時は十一の英語なんて知りませんでしたから、それに気づくはずも無いのですが…。
そんな、小さい頃のお供だったイナズマイレブンですが、第一話から第二十六話までのオープニング「立ち上がリーヨ」には受験生時代大変お世話になりました。すごく良く効くメンタル回復剤です。皆様是非聞いてみてください。
イナズマイレブンの話が少し長くなってしまいましたが、本日のテーマは「全国統一高校生テスト」です。
なぜタイトルが先のようになったのかというと、この全国統一高校生テストは勉学における全国大会…と、考えるとちょっと楽しそうかなと思ったからです。楽しくなってきませんか?
もしかすると僕だけなのでしょうか。それは嫌ですから、皆さんも同じだと思っておくことにします。
…早速この全国統一高校生テスト紹介していきます。
【全国統一高校生テストの特徴】
①大学入学共通テストと同じ出題形式・レベルの本番レベル模試
高校一・二年生部門は、英数国の問題が新課程に対応‼
②成績表が試験実施から最短中5日でスピード返却
問題を解いた感覚が残っているうちに復習ができる‼
③君だけの成績表でやるべき課題が明確になる
全科目の全設問について、単元・ジャンル別に君の学力を徹底診断。君の克服すべき課題を明確に示し、今やるべきことがはっきり分かりる‼
④実力講師陣による解説授業で効果的な復習ができる
多くの受験生を志望校合格に導いてきた実力講師陣の講義は、多くの受験生がつまずく問題を想定して作成しているため、重要ポイントが手に取るように分かる‼
【全国統一高校生テストの概要】
日程:2023/6/11
実施会場:東進ハイスクール横浜校
受験料:無料
対象:高3生、高2生、高1生、高0生(高校生レベルの学力を持つ中学生)
申込期限:インターネット締め切り6/8
受験票:横浜校に在籍している生徒は校舎でのお渡し。在籍していない生徒は横浜校で行われる「事前説明会」にてお渡し。
お申込みURL:全国統一高校生テスト
【事前説明会とは】
全国統一高校生テストにお申込みいただいた方に向けて、より全国統一高校生テストを有効に活用していただくために主に以下の内容をお話しさせていただきます。
①2024年大学受験入試を例としたスケジュール
②現実的な、合格者たちのデータ
③それらから導けること
④受験上の注意
⑤先輩からの共通テスト攻略のアドバイス
⑥それらに合うイベントの紹介
⑦日本の現状や未来について
皆さんにとってきっと役立つ情報が得られますので是非ご参加ください。
申し込みはメールまたは電話にてお待ちしております!
日程は複数ございます。また多少の調整は可能ですのでご相談ください!
電話番号:0120-104-473
メール:yokohama@toshin.com
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では今週はこのあたりで。
明日は新しく担任助手になって一か月(くらい)の濟藤先生です!

2023年 5月 25日 はじめまして今泉です!

はじめまして
今年度から横浜校で担任助手を務めさせていただくこととなりました、大学一年生の今泉隼人と申します!
高校一年生の初めから3年の間この東進で学び、現在は東京工業大学の情報理工学院に通っています。
中高6年間は「横浜サイエンスフロンティア高等学校」なんて名前の学校に通い、数学物理部の部長として日々を過ごしました。
上記のプロフィールで分かる通り、主に理系の科目を得意としています。難関大の問題から基礎の確認テストまで、分からないことがあったら何でも質問してください!
ところで、私は三年の東進生活を経て、2か月前に無事志望校への合格を果たすことが叶った訳ですが、何も最初から合格に足る学力を持っていたわけではありません。
寧ろ得意の数学も学校の期末ですら平均程度、苦手な英語では赤点すれすれな事も多くありました。
皆さんに分かり易く伝えるならば、次の6/11にある全国統一高校生テスト、3年前の私はそのテストの英語で100点中8点という成績を収めました。
このブログを見て下さっている高校生の皆さんの中でも、当時の私より点数の取れない方は恐らく少ないと思います。そのくらい、入塾前の私は勉強が出来ませんでした。
そんな私がどうして難関大への合格を果たせたのか、それが今回のブログのテーマにも関わってきます。
前置きが長くなりましたが、今回のテーマは「東進ハイスクールor横浜校の好きなところ」です!
私が思う東進の魅力となるところ、それは頑張れば頑張っただけできるようになる事だと思っています。
学校の授業や他の対面の塾と違い、東進は映像授業であり、一週間にどれだけ授業を受けるかを自分で決められます。
つまり、努力する気概さえあれば際限なく前に進んでいく事が出来るのです!
今勉強ができない人でも、本人の意思次第でどの大学も目指すことが出来る点、それが東進の凄い点だと思っています。
東進では、今勉強ができるかできないかよりも、これからどれくらい頑張れるかが重要になると私は思っています。
分からないことは躊躇なく質問して、一緒にどんどん進んでいきましょう!
明日のブログは白石人生先生です!お楽しみに!
2023年 5月 24日 夏に過去問をやる意義

こんにちは担任助手三年目の白石です。
今日は夏に過去問をやる意義についてお話しできればと思います。
前提として夏に過去問をやるの??と思う人もいると思います。
夏に過去問をやる必要性がまだ感じられていない人、
やれと言われているけど、自分の中で納得いっていない人には特に読んでいただければと思います。
「夏に過去問をやる意義は??」と実際に受験を終えたばかりの担任助手一年目の人に聞くと、
過去問を夏から始めた方が良い様々な理由が出てきました。
まず一つは受験生にとって一日の時間を一番を割くことができる期間で
①一日をつかって本番同様のスケジュールで演習できるから
大学によっては、朝早くから、2時間を超える試験時間を課してくる大学もあります。
いつも通常の学校が終わった、夕方から夜に過去問をやるのと
朝9:00ごろから過去問をやるのとではコンディションが違ってくると思います。
本番ギリギリになってスケジュールに合わせるより、早い段階でその大学に合わせたコンディション作りができるというのは大事です。
②過去問研究が重要だから
大学によって出る問題、言い回し、形式などは様々です。合格に必要な点数を効率よく自分の得意分野と重ねて解くためにも
どの順番で解き、どの時間配分で解くのかなどの研究は欠かせません。そうした試行回数を増やすためにも夏休みの時間は有効です。
③最後に夏を皮切りに時間/効率との戦いになってくるから
夏前までは第一志望校に必要なレベルの問題をまんべんなく参考書などで勉強できますが
夏を超えて9月になると、残り少ない時間をより有効に使わなければなりません。
そうした第一志望校合格に特化した勉強に切り替えるためにも夏休みに過去問を解き得意・苦手を洗い出しておくのも重要です。
長々と書かせていただきましたが、
受験が終わってから夏休みもっと有意義な時間にすればよかったと後悔しないことが重要だと思います
そのようなことが無いように先を見据えて勉強していただけたらと思います。
明日は今泉先生です。














