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2026年 6月 28日 文理選択に関して

こんにちは!横浜校の柴本です。

最近も相変わらずラーメンを食べ歩いています!

実は僕、大人になってからラーメンが大好きになりました。大学生までは一番好きな食べ物はお寿司だったのですが、今ではすっかりラーメン派です。

横浜周辺だと、やっぱり家系ラーメンが好きな人も多いですよね。

以前にも少し書きましたが、僕の中での家系ラーメンランキングは、

1位 厚木家

2位 杉田家

3位 王道家直系 IEKEI TOKYO

です!

どちらかというと、醤油がガツンと効いた濃いめのスープが好みで、「これぞ家系!」というパンチのある一杯につい惹かれてしまいます。

まだまだ行ってみたいお店がたくさんあるので、おすすめのラーメン屋さんがあればぜひ教えてください!

高校生活にも少しずつ慣れてきた頃、「文理選択」や「科目選択」の話を耳にする機会が増えてきた人も多いのではないでしょうか。

「まだ将来の夢が決まっていない…」

「得意な科目で決めればいいのかな?」

「友達と同じ選択にしようかな…」

そんなふうに悩んでいる人も少なくありません。

ですが、文理選択や科目選択は、大学受験だけでなく、その先の進路にも関わる大切な選択です。だからこそ、「なんとなく」で決めるのではなく、一度立ち止まって考えてみることが大切です。

文理選択で進める学部は大きく変わる

例えば、医学部や薬学部、理工学部など、多くの理系学部では理系科目の履修が前提となっています。

一方で、法学部や文学部、経済学部などは文系から進学する人が多いですが、近年では数学を利用できる入試も増えてきています。

つまり、文理選択によって受験できる大学・学部の幅が変わることがあります。

「まだ決まっていないから適当に選ぶ」のではなく、「どんな可能性があるのか」を知った上で選ぶことが大切です。

「好き」と「得意」、どちらも大切

文理を選ぶときは、「好きな科目」だけでなく、「努力を続けられそうか」という視点も大切です。

今の成績だけで判断する必要はありません。

「興味を持って学べるか」

「将来どんなことを勉強してみたいか」

「どんな仕事に興味があるか」

そんなことを考えながら選ぶことで、納得のいく選択につながります。

将来が決まっていなくても大丈夫!

「まだ夢なんてない…」

そう思っている人もいるかもしれません。

でも、高校1・2年生の段階で進路が決まっていない人はたくさんいます。

大切なのは、「決まっていないから考えなくていい」ではなく、「決まっていないからこそ情報を集めること」です。

大学にはどんな学部があるのか、どんなことを学べるのかを知るだけでも、自分の興味が見つかるきっかけになるかもしれません。

一人で悩む必要はありません!

文理選択や科目選択は、多くの人が悩むものです。

学校の先生や保護者の方に相談したり、実際に大学について調べたりしながら、自分に合った選択を考えてみましょう。

もちろん、横浜校でも進路や大学受験についての相談はいつでも受け付けています。

「文系と理系、どちらが自分に合っているんだろう?」

「志望大学にはどんな科目が必要なの?」

「まだやりたいことが決まっていない…」

そんな悩みがあれば、ぜひ気軽に相談してください!

 

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