2月 | 2021 | 東進ハイスクール横浜校|神奈川県

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2021年 2月 12日 特別企画!生インタビュー🎤

本日2月12日

早稲田大学文化構想学部

入学試験当日です!

私もちょうど2年前受けました!

早稲田は今までに無い雰囲気で緊張していたのを覚えています🥶

(懐かしい、、、もう2年前なの、、トホホ🥲)

未来の早大生!

実力を悔いなく出し切れるよう、応援しています!!!📣🎌🔥

 

 

さて、今日のテーマは、、、!

特別企画!!🎁

東進生への生インタビュー🎤

です!

私の担当生徒のAさん(仮名)に、

東進の活用法についてズバリ!!👀

聞いて来ました!

Aさんは現在高校2年生で、私立文系の女の子です!👧🏻💗

ちなみに、世界史選択私も同じだった!

 

ここから先はもちろんノンフィクションです!ぜひ最後まで読んでみて下さい🥰

 

【🤵‍♀️インタビュー🎤】

私🗣「東進をどんな頻度で使ってる?」

Aさん👧🏻「毎日!平日は学校から直行してて、土日は開館〜閉館!」

🗣「たしかに!Aさん毎日見かける!」

👧🏻「学校と家の間に東進があるから、乗り換えのタイミングで校舎行ってるの〜😚」

🗣「その方が寄りやすいよね!」

 

🗣「じゃあ、どんな風に活用してるの?」

👧🏻「うーん🙄おうちだと絶対、100%、勉強できないから、校舎に行くことで勉強する習慣作ってるんだ〜✍️」

🗣「ここに来ればみんな勉強してるから自然と自分もやろう!ってなるよね〜😌」

👧🏻「それにね、校舎に来たら担当の担任助手と話したりも出来るから、勉強のモチベーション上がる!」

🗣「週に一回のグループミーティング以外でも受付でショートコンタクトとったりするよね!」

👧🏻「あとはね、音読室もあるから家以外でも音読できるのが魅力的💖音読しながらの方が暗記が進む気がする!」

🗣「でも覚えるし、でも覚えるってなると暗記の定着が早いし強そう!👀👂」

 

🗣「あとは授業を受けるって感じかな?」

👧🏻「うん!そうかな〜🙄」

👧🏻「あ!でも高速基礎マスターも校舎でやってるよー!授業受ける前にルーティン高速基礎マスターのメンテナンスをしてる!🛠」

🗣「たしかにAさんは高速基礎マスターの演習量が多いよね!毎日演習してるし!✨」

👧🏻「学校のスキマ時間でもやってるんだけど、それ以外にも時間を作ってコツコツ毎日やってるんだ〜😚ルーティンになってるからやらないとソワソワしちゃう!🤯」

🗣「とっても素晴らしい習慣!🤩これからも毎日メンテナンスするんだよ〜😇」

 

…とこんな感じで一旦終わります!

以上、東進生に直撃インタビューでした!⚡️

実際に生の声を聞く機会は私も無かったので新鮮でした!

毎日来て勉強の習慣作りをしておくと、受験生になってからが苦じゃなくなると思います!

みなさんも東進を徹底活用してみてくださいね🥰

 

 

話は変わりますが、、、😅

みなさん、もうすぐアレがありますよね…

私はアレが嫌でした…たぶんみんなも…

アレがなにか思いついた人はいますかね🤔

そう!アレ定期テスト

もうこの文字を打つのでさえ、あのテスト前日のちょっと嫌な思い出が蘇ります…🥶

睡魔と格闘したあの日々!😂👿

この定期テストについて、

明日は、早稲田大学に通う大西先生が教えてくれます!

必見です!!!!!!!👀🤩

2021年 2月 11日 行くっきゃない!!!

おはようございます!

早稲田大学人間科学部1年の小山結芽乃です!!!

大学受験が始まり、ソワソワしている日々ですが、受験生の皆さんは今までの学びを全てぶつけてきてください!!最後まで諦めずに!絶対!!

 

おっと、ここで!

 

低学年の皆さんに朗報です!!な、なん、な、なんと!

武藤先生の公開授業が行われます!!!!

国際的な英語資格でも世界上位に入る実力をお持ちの武藤先生の授業を生で受けらます!この機会を決して逃してはいけません!!

 

センター試験から共通テストに変わり、英語の4技能にさらに注目が集まってきている現在ですが、「英語苦手な方」「どこか苦手意識のある方」「英語をもっと伸ばしたい方」はたまた「英語得意な方」・・みなさんに楽しんでもらえる授業です!

 

日時は

2/18 19:00~21:00  です!!

会場は

東進ハイスクール横浜校 です!

 

気軽に足を運んでください♪ 待ってます!

Let’s study English!!

 

次は小林先生が内部生にインタビューしてくれています!東進の使い方などです!お楽しみに!

 

2021年 2月 10日 ぜんぶあれのせいだ。

こんにちは!!早稲田大学国際教養学部1年の天野帆乃香です!つい先日風に春のにおい🌸を感じたのに、ここ数日間はもっぱら寒いですね~🌬

昨日のブログでは、私が受験生時代に担任としてお世話になっていた磯部先生が私の受験生時代の話について取り上げていただきましたので、よろしければご参照ください🔎受験期は本当に助けられました、今でも本当にお世話になっております、ありがとうございます。

さてさて私は今日何のためにこのブログを書いているか、 そうです、

からです。

いよいよ今までの勉強の集大成となる時期が来ました。受験本番で力を発揮し志望校合格を勝ち取るために日々努力を積み重ねてきたことと思います。いよいよ受験に差し掛かり、何校もの受験を乗り越えていくとなると、辛いこともあるかと思います。

ですが皆さん、一つ一つの大学の受験に挑みそれをなんとかやり抜くことは、どんな形であれ

受験という大波を乗り越えているんです。🌊

確実に一歩一歩成長しています。自信を持ってください。

前もブログに書いたことがあるような気もしますが、再度みなさんに伝えたいことがあります。

それは、

合格するためには

勉強するしかないということです。

るしかないということです。

受験とは、初めて見る問題で、出題範囲はランダムで、制限時間が決まっている、そんな試験で他の受験生たちと点数争いをする競争の場です、そりゃ不安ですよね。もしかしたら自分の苦手なところが出てきちゃうかもしれないし、それに動揺して本領発揮できないかもしれないし、はたまた問題傾向変わってるかもしれないし。そんな不安を挙げ始めるときりがありません。

しかし、今あげたことすべて実際に起きたわけではないですよね。こういう当てもない不安に惑わされている時間があったら、今すぐやめてください。

それらはただの妄想です。

妄想をするよりも、

勉強して一個でも多くの事覚えて合格可能性を増やしてください。

体調整えるために睡眠をとってください。

私が受験生だった時、これらの妄想をするときもありました。妄想を自分からしていたわけではなくて、ふと頭に妄想が忍び寄ってくるんですよね。

「世界史の出題が苦手な範囲だったらどうしよう」「いきなり英語読めなくなったらどうしよう」「今まで点数をとれてきたことあったけど、全部たまたまだったんじゃないか、本番は全然できないかもしれない」

とか。受験直前期に自習しながらこれらがよぎってきました。第一志望校の受験日の前日もこれらの妄想に泣かされました、号泣しました。

しかし、私は妄想には負けませんでした、その証拠が、第一志望校である早稲田大学国際教養学部合格です。

妄想を断ち切るヒントをお伝えしますね。

受験直前期は毎日東進ハイスクールの自習室で勉強していました。そこでの勉強中に妄想がやってきます。そうしたら、席を立ちトイレに向かいます。妄想が強くて涙が出てきそうなときは、個室で2,3滴ほど涙を流してから、手を洗い、顔を数回パンパン叩き、「何とかする」と宣言し、自習席に戻ります。別にトイレでこの一連をやれというわけではないですが、妄想を断ち切るルーティンを持っていると強いです。例えば数分散歩するとか香水付けるとかでも良いと思います。

早稲田大学国際教養学部の受験日前日の妄想は私を号泣させるほど強力でした。磯部先生と小林先生の前で帰り際に号泣して激励をもらってなんとか落ち着き、帰路の途中、

「やはり、明日の試験で好成績を残すための行動をできるのは今だけ!」

と思い改め、世界史の1問1答を前向きに開始しました。次の日の朝は、「あ、今日第一志望受験日だ」とさらっとした気持ちで起床し、早稲田大学で担任助手からの早朝激励(今年はコロナ禍でできないですが😢)を笑顔で受け取り意気揚々と試験会場まで向かいました。試験中は、

「今まで身に着けてきた力で楽しんでやろうじゃないの」

くらいの気持ちまで持てました。

合格可能性を高めようという考えは、受験勉強中だけではなく、試験に取り組んでいる際も持つべき考えです。

解き終わっていない問題がある場合、それを解くのか既に解いた部分を見直しするのか、残り時間に即してどこの見直しを優先させるのか、などなど。

妄想に負けず、

最後まで

合格可能性を高める行動

をしていきましょう。同時に体調にはくれぐれもお気を付けください。体がないと本領発揮するのが難しくなってしまいますからね。

明日は小山先生👩です、文面からでさえあふれるゆめパワーをお楽しみに🌟

ほのちぃは、校舎で受験生皆さんのことを待ってます。持てる力をすべて発揮してきてください。いってらっしゃい。

 

 

2021年 2月 9日 スタッフと生徒の距離感

こんにちは!

早稲田大学文化構想学部3年の磯部です。

受験生の皆さん、まもなくの試験が始まりますね…!

私立文系の方はここまでに経験を積んでそろそろ本番の雰囲気に慣れてきた頃でしょうか。

志望区分に関わらず東進生の強みは「過去問演習量」です。

会場にはたくさんの受験生がいると思いますが、その中で過去問を30年分こなして望んでいる人は何人いるのでしょうか。

おそらく東進生とその大学の熱狂的なマニアだけでしょう。

「誰よりも過去問を解いて、対策を練り上げた!」

もし人数の多さで押しつぶされそうになったらこの言葉を思い出してくださいね。

 

さて、今日は横浜校のスタッフと生徒との距離の近さについて紹介したいと思います。

というのもこれまで担当してきた生徒や保護者の方から

「想像以上に親身になってサポートしてくれるんですね!」

という声をよくいただくのです。

そして考えました。

「横浜校の魅力はスタッフと生徒の距離の近さなのではないか。」と。

そこで、今回この横浜校の魅力を具体的に理解してもらえるよう、実際に私が担当した生徒(そして担任助手になってくれた子)とのエピソードを紹介したいと思います!

 

①天野帆乃香さんとの思ひ出

彼女は第一志望校である早稲田への想いや、英語に対する熱意は申し分ありませんでしたが、一方で予定を立てて勉強することを大変苦手としていました。

また、AO入試にも取り組んでいたため、受験期にやらなくではいけない学習事項が他の生徒に比べて圧倒的に多かったのです。

私は彼女の早稲田へ情熱を何とか合格に結び付けたい!という思いから、担任である自分にできることは何か?を考えました。

そこで考えついたのが、「一緒に予定を立ててみよう!」ということでした。

予定を立ててくることは本来、生徒本人がやることです。しかし、そこを苦手としていて熱意が点数に結びついていなかったため、サポートに回ることにしました。

月に1回の合格指導面談以外にも予定を立てる面談を設け、「模試までにやらなくてはいけないことは何か?」「優先順位が高い学習項目は何か?」「立てた予定は現実的か?」など様々な目線で指導を行いました。

また、立てた予定が守られているかを確認するために面談以外でも校舎ですれ違うたびに進捗報告をしてもらっていました。

今振り返ると私が校舎にいる日は毎回彼女の予定を確認していたような気がします。

時には厳しい声がけもしましたが、彼女は粘り強く学習を遂行をしてくれました。

結果として苦手としていた世界史が直前期(12月-1月)で20点アップという驚異的な伸びをみせ、見事第一志望校の早稲田大学国際教養学部に合格しました!

彼女に伴走した経験は私自身の人と向き合う姿勢を変えるきっかけにもなりました。大変苦労はしましたがその分お互い大きく成長できたと思います。

 

②奥遥奈さんとの思ひ出

彼女は早稲田への想いや勉強に対する姿勢のどちらも兼ね備えた素晴らしい生徒でした。

第一志望校が私の通っている学部でもあった彼女に対する指導として私が心がけたのは「更なる高みを目指してもらおう。」ということでした。

比較的点数が良かった生徒でしたが、現状で甘んじることなく、「満点を目指せ」「もっとできるだろう」と心を鬼にして指導しました。

また、面談中にずっと私の発言をメモするほど熱心な生徒であったので、それに応えるべく受験期の心構えや文化構想学部の具体的な対策など私が持つノウハウの全てを面談や声がけを通じて伝えました。

何度か元気をなくしている場面もありましたがその際は心を閉ざすことなく、うざったいであろう私の話を聞いてくれました。

最終的には受験は全勝で終わり、担任助手として我々の仲間入りをしてくれました。

生徒時代に私が伝えた指導方針がよほど浸透していたのか、現在では私が指示を出さなくても方針に沿った面談をしてくれる優秀なスタッフに成長してくれました。

 

さて、これらのエピソードからスタッフと生徒の距離感について具体的にイメージできたでしょうか?

横浜校のスタッフは常に生徒に本気で向き合い、合格のためにできることは全てやるという強烈な利他精神を皆心に持っています。

かく言う私も生徒時代、担任・担任助手の方のサポートがあって合格を勝ち取ることが出来ました。(本番の英語の解く順番は担任助手の先生のアドバイスを参考に決めました。)

東進生もそれ以外の方も、自分の合格のためにスタッフをフル活用する!つもりで校舎で我々に声をかけてくださいね!

さて明日は先ほど紹介した天野先生がブログの担当です!

2021年 2月 8日 受験生へ

 

こんにちは!明治大学情報コミュニケーション学部1年の吉田千尋です。

 

皆さん、ついに受験本番ですね…!私も頑張る皆さんの姿を見て日々緊張しています。

今日は私からそんな皆さんへ一つアドバイスをしたいと思います。

 

 

 

私が一番言いたいのは

「最後まで何があるかわからないのが受験だ」

ということです。

 

 

何回も試験を受けていく中で「今日のはいけた!」とか「絶対落ちた…」とか色んな手ごたえがあると思います。

が、しかし、これらの手ごたえは全く関係ありません。

 

 

むしろ、いけたと思っていた試験に落ちたり、落ちたと思った試験に受かったりなんて事の方が多いです。

 

 

去年明治大学を受験したとき、緊張のあまり頭が真っ白になって国語の問題が全く頭に入ってこなくなってしまったことを今でもよく覚えています。いくつか空欄も作ってしまったため、終わった直後は絶望感でいっぱいでした…

 

2日後も試験だったのですが明治の試験がショックすぎて勉強が身に入らず、東進の廊下で号泣。次の試験は棄権しようかとも考えていました。(なんとか行きました…)

 

しかし一週間後、大学から合格通知をいただきました。

 

 

自分の話ばかりで申し訳ないですが、何が言いたかったかというと何があるかわからないから最後まであきらめるなということです。

 

 

 

後ろを見る暇があったら次のことを考えよう!もしそれが難しかったら、いつでも担任助手のところへ来てください。

皆さんのことをずっと応援しています。

 

 

頑張れ!!!!!!

 

 

 

 

明日は磯部先生が今の担任助手が生徒だった時の思い出を語ってくれるようですよ!