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2022年 4月 21日 東進の真の強みとは。

こんにちは。
日本医科大学2年の井上です。
今日は、東進の真の強みについて
お伝えしたいなと思います。
他の塾には無い強み、
それは、、、
チームミーティングです。
これは、週に一回、
同級生数人であつまり、
学習の進捗や将来の事について
担任助手のもと話し合う
グループ面談です。
僕はこれによって
受験生活が挫折すること
を防ぐことが出来ました。
また、低学年から
高い意識を持った
高校生の刺激を
受け取れるという人
もいます。
みなさん、
是非この春から
東進のチームミーティング
を活用して、
大学受験合格に
近づきましょう!!
次回は法政の前田先生です!!
東進ハイスクール横浜校担任助手
井上結賀

2022年 4月 20日 共通テスト本番レベル模試とは!

こんにちは!
横浜国立大学教育学部二年生の飯沼真凜です!
4月も半分以上が過ぎ、徐々に学校に慣れてきたころだと思います!新学年のスタートに伴って気持ちもフレッシュになっていることでしょう!!
まだまだフレッシュなこの時期に、どれくらいスタートダッシュが早く切れるかが勝負の分かれ目です!
まだまだ切り替えできていない人はこのブログや今からご紹介する共通テスト本番レベル模試をきっかけに切り替えてほしいと思います!
それでは早速、第二回四月共通テスト本番レベル模試の紹介に移っていきたいと思います。
まずはじめに、なぜ模試を受けるべきなのか考えてみましょう。
皆さんご存じかと思いますが、模試は自分の実力を絶対的にも相対的にも測り、分析したうえでこれからの学習を改善していくために重要なものです。
模試を受けることで自分を知り、今後の学習の指標にしてください。くれぐれも受けっぱなしで終わることのないように徹底しましょう。
では、つづいて模試に向けた対策を考えてみましょう!
っと、その前に、、皆さんに質問があります。
「前回の模試の直後に立てた今回の模試の得点・偏差値は達成できそうですか?」
「そもそも今回の模試の目標得点を覚えていますか?」
この質問にうまく答えられない場合、たとえ分析して改善方法を考えていたとしても、実行できていなかったということになります。実際に結果を出すためには行動しなければなりません。。。
この辺りを徹底できているかどうかで模試の得点・偏差値等の伸びは変わってくるのではないでしょうか。
今回の模試が終わったときにどのようなことにならないよう、意識しておいてください!!!
では、お話を戻して模試に向けた対策について紹介していきます!
今日も合わせてあと4日間で模試です!
今から実際に成績を上げるためにやるとすると、
・前回の模試の後復習しきれていなかった苦手範囲の復習
・学校や東進で授業を受けていたものの復習が不十分だった範囲の演習
・基礎的な英単語の見直し
などがおすすめです!
あと四日では間に合いません、、ではなく、模試直前の今だからこそ持てる危機感とモチベーションで努力量を増やしてみてください!!
模試の前も後も最大限に活用して、自分の実力を着実に上げていってください!
共通テスト本番レベル模試4月24日全力で挑みましょう!!!
明日は井上先生です!お楽しみに!

2022年 4月 18日 自主的な単語の勉強

こんにちは!
東京大学教養学部文科一類2年の山田達也です。
多くの学校で新学期の授業が始まっていると思います。新しい環境に早く慣れていけるといいですね(私は非常に時間がかかるタイプでしたが…)。
せっかく授業の話が出たので、学校や塾の授業で何が扱われるかを少し考えてみたいと思います。
英語を例にとってみましょう。
1年生や2年生の前半では、まず文法の学習が中心になることがおおいと思います。コミュニケーション英語では長文が扱われているかもしれません。
ただ多くの場合、【文法】と【読解】が中心になるでしょう。
強いて加えるとすれば、リスニングや英作文を補助的にやったり、あるいは英語表現の授業などで重きを置いて練習していたりというあたりでしょうか。
ここまでで、非常に重要なのにほとんど扱われていないものがあります。単語です。長文のなかで出てきた単語を確認することはあっても、「単語帳を進める」授業はほとんどないと思います。
なぜ授業で集中的に扱われないかという理由は簡単で、「授業の形式をわざわざとってやるまでもなく、単語帳などで自力でやれば十分」と考えられているからです。確かに長文などとは異なり、自力でやれるところは大きいでしょう。
同時に、自主的にやらないと確実に身につかないというのが裏返しであります。高速基礎マスターはしっかり実施できていますか?
少なくとも共通テスト1800は確実に覚えておかないと、ほとんどの長文問題に太刀打ちできません。単語を完全修得できていない人は必ず4月中に完全修得を目指しましょう!
明日は吉本先生です。お楽しみに!

2022年 4月 17日 第2回4月共通テスト本番レベル模試に向けて

こんにちは!明治大学理工学部電気電子生命学科電気電子工学専攻、2年の井出健介です!!
最近急に寒くなりましたね、、。でも昨日寒かったからといって次の日めっちゃ暖かくして外出たら暑かったり。
天気予報はこまめに確認するべきですね、、。
ちなみに明日4/18の最高気温は18度、最低気温は12度です!
風邪ひかないような格好で過ごしてほしいです。
話は変わりますが、4月も半分過ぎてしまいましたね。
計画的な生活は営めていますか??学習は進んでいますか??
来週のこの日は、
第2回4月共通テスト本番レベル模試です。
この模試を目標に春休み努力していった方も少なくないと思います。
直前ですが、ここで井出のこの時期やることナンバーワンを
教えたいと思います!!
それは、、、、、
高速マスター基礎力養成講座の活用です。
特に、①皆さんが完全修得してるもののメンテナンスと
②例文の音声学習
この二つがカギになってくると思います!!
①に関しては、修了判定テストを毎日受けて、合格するまで辞めない!!
一度覚えたからといって完璧とは限りません!!
毎日メンテナンスすることで、本物の英語になります。
②例文の音声学習に関しては、アプリの活用になります。
高速マスター基礎力養成講座のアプリはご存じかと思いますが
例文のアプリは特に活用するべきかと思います!!
使い方は
アプリを開く→音声学習→全範囲→再生内容を「英文⇒日文」に変更
です!!
あとは自分のレベルに合わせて再生速度を変えてください!!
英文聞いて日本文考えながら英語発音してみて、
それを何度も繰り返すという感じです。
僕の場合これでリスニングの点数が爆伸びしました☻
ぜひ活用して、今回の模試をものにしてみてください!!
次回は山田先生です!!山田先生の極秘情報、ぜひ盗んでいってください!

2022年 4月 16日 チームミーティングのいいところ!!

こんにちは!
早稲田大学文学部2年の吉岡知夏です🌻
自分がもう大学2年生なんてびっくりですが、新しいフレッシュな1年生助手がたくさん入ってきて、進級したことを実感しました☺
今回は私のTM(チームミーティング)ついて紹介します! 私は高2のTM1つ、高3のTMを2つ受け持っていました(^_^)
チームミーティングって?という方にむけて、簡単に紹介しますね!
チームミーティングとは同じ志望校などの区分で分けられたメンバーの集まりで、週に1回・30分間行われます。
1週間の予定の確認などの学習状況の還元、東進のイベントの紹介だけでなく、
🌟オリジナルタイム🌟というものが存在します!
助手ごとで内容はそれぞれで、ディスカッションをするチーム、単語テストを行うチームなど、過ごし方は各チームミーティングそれぞれです!
私はこの30分間は息抜きの時間にしてほしいと思っているので、みんなの学校の話を聞いたり、私の大学の話をしたりもしています。
︎また、勉強の相談に乗ることも多いです!
この高速基礎マスターがなかなか完修できない、この世界史の範囲が難しい… など、
私からだけでなくチームミーティングのメンバーの意見も聞くことが出来る!!ので、是非この時間を有効活用してほしいなと思っています。
私が思うこのチームミーティング制度の良いところは、
自然と仲の良い友達ができるという点だと思います✨✨✨✨
私は誰も知り合いのいない状態で東進に入塾したので不安もあったのですが、
チームミーティングを通して他校の友達ができて、駅で待ち合わせをして朝登校をしたり、志望校の話や過去問の相談をしたり、、その子達がいたからこそ勉強を頑張ることができました。まさに切磋琢磨しあえるライバル!といった感じでした。
また学校の友達と受験の直接的な内容の話はしづらかったので、精神的な面でもとても大きな存在でした!
今でも定期的に会っています🌸
映像授業の塾と聞くと、一人で黙々と頑張り続ける孤独なイメージもあるかと思いますが、そんなことはありません!
チームミーティングの友達と切磋琢磨しながら、そして他のブログにもあるように担任・担任助手のサポートを受けながら努力できる環境が揃っています◎
この良さ、お伝えすることが出来たでしょうか、、?
明日は井出先生のブログです(・∀・)












