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2026年 2月 5日 何事も切り替わりのタイミングが勝負って話

こんにちは!東進ハイスクール横浜校3年の荒井です!

 

いやーテスト期間ですよ。

私立受験組のみなさんも今頑張ってる最中だと思うのですが、大学もちょうどこの時期がテスト期間なんですね。

ぜっっっったいに受験の方が大変なのですが、自分も残りテスト2つ頑張ります、、、、

 

さて、今回は現高2、1生に向けて「学年の切り替わりがどれほど重要なのか」についてお話ししようと思います。

 

みなさんはこの時期、どのようにとらえているでしょうか。

多くの人が、この時期をただの「学年が上がるタイミング」くらいにしか思っていません。


しかし受験という視点で見ると、この切り替わりはただの区切りではなく、このタイミングの動き方が、1年後・2年後の結果をほぼ決めます。

 

なぜこの時期が一番差がつくのか

理由はシンプルです。
「まだ本気の人が少ないから。」

周りがまだ「次の学年になったら頑張ろう」と言っている間に動き始めた人は、それだけでリードが取れます。

受験は才能がある人が成功するものではありません。

「開始時期」と「継続時間」の影響が大きい世界です。

・英単語を毎日100語触れる人
・数学を毎日1問でも解く人
・復習を習慣にする人

こういう積み重ねは、残り2ヶ月で目に見える差になります。

 

「明日やろうは馬鹿やろう」

という言葉もありますが、本当にここですぐにスタート切れるかが、受験本番にびっくりするほどの影響を与えます。

 

このブログを読んでくれた人は、今すぐに。明日からではなく今から、単語帳を進めるなり青チャート開くなりして始めてください!

自分もテスト勉強頑張ります、、、

 

明日は竹下先生です!お楽しみに。

 

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