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2025年 12月 24日 さくらいからみんなへ

 

こんにちは!担任助手の桜井です!

12/24!今日は何の日でしょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そう!

クリスマス・イブです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

勉強してください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

共テまで残り23日。一分一秒多く勉強したやつが勝ちます。

みなさん、現役生の直前期の伸びをご存じでしょうか

 

現役生は直前期、めちゃくちゃ伸びます。

 

12月最終共通テスト本番レベル模試はみなさん受験しましたか?過去の先輩の点数を見てみると、共テ本番でとった点数から12月最終共通テスト本番レベル模試でとった点数を引いた値を、12月最終共通テスト本番レベル模試から本番までの日数で割ると、一日1点以上点を伸ばしている生徒が77.4%もいるそうです。

そのうちの約30%の生徒は一日3点以上も伸ばしています。つまりは12月最終共通テスト本番レベル模試から本番にかけて100点ほど得点が上がっているということですね。

実際私も、直前期で共通テストの点数が驚くほどに上がりました。

私の話になるのですが、私は受験生の12月中旬まで、共テ国語の点数が約100/200点でした。

理系ですが第一志望校的に8割は取りたかったので、12月中旬あたりから共通テスト本番までの約一か月、共テ国語の過去問や模試を買ってきて、毎日1セット解きました。

かかさず1セット演習し、それなりに復習もしていました。

すると解くたびに点数があがっていき、本番ではなんと158/200点を取ることができました。

目標の8割には届かなかったものの8割近くの点数を取ることができ、自分的には満足でした。

また毎日1セット解いていく中で、一度198/200点という点数も叩き出しました笑

あれはすごい自信につながりましたね笑

 

 

これは推測でしかありませんが、自分は受験期の12月中旬時点で、共テ国語は点数としては約100点でしたが、158点を取るポテンシャルはあったんじゃないかと思います。そのポテンシャル能力が点数に表れていなかっただけなのではという。

 

自分は二次試験でも国語を使う志望校だったので受験期は直前期以外でも国語をそれなりに対策していました。

なのでINPUTの部分はそれなりに直前期までに完成していたと思います。ただ共テ国語の点数が出なかった。。。

だが、毎日の演習を通じて、点数が出せるようになりました。直前期の勉強を通じて、今まで勉強してきたことを、実際の得点に変換することができました。

 

 

受験生の直前期というのは、今まで積み上げてきた努力を、実際の得点に変換する期間だと考えます。

変換するというか、勉強したら勝手に変換されていく頃合いといった感じです。

 

なので、みなさんには改めて、共テ本番までひたすらに勉強を続けてほしいです。

勉強した分だけ点数につながります。

 

スタッフ一同全力で応援しています。頑張ってください!!!!

ということで今回のブログは以上となります!次回は寺園先生です!お楽しみに!

 

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