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2026年 5月 3日 自己紹介

きょう松﨑

皆さんこんにちは!

 

今年度から新しく担任助手になりました、松﨑百花(まつざき ももか)です。

これからよろしくおねがいします!🌸

 

今回は自己紹介と横浜校の好きなところについてお話させていただきます🙇🏻‍♀️⸒⸒

 

-自己紹介-

松﨑百花です!

通っていた高校:横浜市立戸塚高校

通っている大学:北里大学看護学部看護学科

看護学部は、看護師、保健師、助産師などの国家資格取得を目指し、心身の健康とケアに関する専門的な知識と実践力を学ぶ学部です!

看護師は患者さんの一番近くでサポートする仕事なので人とコミュニケーションを取るのが好きな人にとってもおすすめです🎶

 

ちなみに、、、
北里大学は、生命科学系総合大学なので、
他学部との連携のもと、高度医療、医療安全の確保、予防医療、介護予防など、多様化した保健医療に対する社会の要請に応える幅広い知識と技能を得られる環境が整っている素敵な大学です(⑉-ᢦ-⑉)

 

 

-横浜校の好きなところ-

横浜校の好きなところについて紹介させていただきます!

 

1.担任、担任助手の先生

目標に向かって着実にステップアップしていくために、担任指導というものがあります。

経験豊富なスタッフが「担任」として全体の進捗や方向性を確認し、私たち大学生が「担任助手」として日々の学習をサポートする仕組みです。

悩みや、勉強のアドバイスなど、先生方に気軽に相談できるので本当に支えになります!


2.チームミーティング

チームミーティングとは、4〜6人程度の生徒がチームになり週に一回、予定立てや学習管理をしたり、仲間同士で様々な話をする時間です🗣️


チームミーティングの仲間が頑張っていると刺激を受けて頑張れたり、なんでも相談できたりと互いに切磋琢磨できます!

 

ここでは紹介できなかった東進の魅力が沢山あります!!

──────

私たちスタッフは、皆さんが受験を悔いなく終われるように全力でサポートしていきます!!

校舎で見かけたら是非いつでも気軽に声をかけてください☺️

一緒に頑張りましょう”٩(ー̀ꇴー́)


最後まで読んでくださりありがとうございました✨✨

次回は坪田先生です!!お楽しみに🎶

 

 

2026年 5月 2日 6月の話

きょう久保こんにちは!横浜校担任助手の久保です!

 

5月になり、GW真っ只中ですね!!

ずっと前から楽しみにしていた予定がいっぱいあるのでるんるんです🎶

ちなみにこのブログが上がる日には仙台にいます笑

 

そんなGWですが、横浜校では開館が8:30になり朝登校ができる期間となっています!!!

GWスタンプラリーが行われていたり、長期休み恒例の担任助手朝登校DAYがあったり、普段より勉強を頑張るためのイベントがたくさん行われているので、自分を追い込むGWにしましょう‼︎👊

 

予定がいっぱいあるとか言ってる人に言われても…って感じだと思いますが、皆さんも大学生になったらGW思う存分楽しんでください笑

 

今日は!5月ではなく6月の話をしたいと思います!

6月にある大きなイベントがあると思うのですが、何か分かりますか???

 

全国統一高校生テストです!!!

全国統一高校生テストは、共通テスト本番と同じ出題形式・レベルの問題を解ける模試で、東進模試の中でも大事な模試なのではないかと思います。

(高1生部門、高2生部門は学年に合わせた範囲・レベルになっています!)

 

それだけでなく、全国統一高校生テストでどれだけ点数を取れるかで、どんなモチベーションで夏休みを迎えられるかも変わってくるのではないでしょうか!?

 

皆さんには、ぜひ模試で良い結果を出して、いい夏休みのスタートを切ってほしいです!!!

 

全国統一高校生テストが行われる6/14まではあと1ヶ月ほどあります!!

6/14に向けてギア上げて頑張っていきましょう!!!🔥🔥

 

全国統一高校生テストでいい結果を残すためにも、5月末受講終了も忘れずに目指していきましょう!!

 

明日は松﨑先生の初ブログです💖

お楽しみに〜!!!

あした松﨑

2026年 5月 1日 5月横浜校のリードオフマン・桜井

 

こんにちは!担任助手の桜井です!

 

5月一発目のブログを担当させていただきます!よろしくお願いします!

 

担任助手3年目ですが、月あたまにブログを書くのは初めてでとても新鮮な気持ちです。

 

基本月末なんですよね。〇月ももう終わりますがいかがお過ごしでしょうか。で私のブログはスタートすることが多いです。

 

始めての月あたまのブログでどうスタートさせればよくわかりませんが、先月の月あたま4/1は横浜校のリードオフマン・久保田先生が華麗なスタートを切っていますね。

 

素晴らしいです。

元教え子として誇りに思います。というのも実は久保田先生はもともと自分が担当していた生徒なんですよね。

 

自分が担任助手1年目の時に受験生として彼を担当していました。彼は生徒時代のころは助手の自分をTM室から締め出すような問題児だったのですが、今ではリードオフマン。

長したものです。

 

彼は助手としての生徒指導が評価され、なんと今年5月からは助手だけでなく担任の先生も務めるそうです(自分よりも早い!)

 

素晴らしいですね。元教え子の躍進に私は歓喜です。ぜひ頑張ってほしいものですね。

 

さて、先ほど久保田先生はTM室から担当助手を締め出すといった問題児だったと言いましたが、勉強面においてはそれなりに優秀でした。

 

というのも、彼、

5月の2週目あたりにはすでに共通テスト過去問を約1年分解いていました!!

 

みなさん、過去問演習の話は聞いていますか?

 

なんとなく知っているという方多いと思います。

東進ハイスクールでは6月あたりから8月末にかけて共通テスト、および第一志望校二次試験過去問演習を行っていきます!

 

他の塾に比べて過去問演習に入る時期が早いと思います。どうしてこの時期に過去問を東進は進めるのか、皆さんはきちんと理解していますか?

 

一度想像してみてほしいのですが、受験本番直前期(秋から本番にかけて)に過去問を初めて解いて、全然点数が取れなかったとしたら、どう感じますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やばい。ですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

受験本番直前期に過去問を解いて全然点数が取れなかったとしたら、本番までの時間もないわけですから、おそらく受験本番も同様に点数が取れないでしょう。

 

ではどうすればいいのか。

まず、受験直前期までに過去問演習で、志望校合格に必要な点数をとれておく必要がありますよね。
志望校合格のためには絶対に必要な条件です。

そしてじゃあそれを達成するためにはどうすればいいのか。


簡単な話です。
過去問演習を早期に開始し、過去問演習を通じて志望校の問題傾向、自身の苦手分野を理解し、受験本番に向けて志望校合格に必要な点数と自分の今の点数を埋めていくような勉強をすればいいのです。


特に後半の、「志望校合格に必要な点数と自分の今の点数を埋めていくような勉強」がとても大事になります。

自身の潜在的な学力を本番での得点力に変換する期間です。
本番に向けて「仕上げる」期間になります。

ここの期間を十分にとって本番に向けて十分「仕上げる」ことができれば、志望校合格にかなり近づけます。

そしてその期間を十分にとるために、早期に過去問演習を開始するのです!!!


夏に過去問を解いて自分と志望校との点数のギャップを認識し、秋以降そのギャップを埋めていくような勉強をすればいいのです。


この「勝利の方程式」ともよばれる東進の勉強カリキュラムにそって勉強してくれた生徒は例年多くが第一志望校に合格することができています!!

 

なのでみなさんにはぜひ過去問演習頑張っていただきたいです。
そこで話を戻すのですが、久保田先生はその過去問演習を5月中旬から始めていました!

ということは、みなさんのライバルにもその時期から過去問をはじめるやつがいるかもしれません。。。

基本的にみんな6月には過去問演習を開始します。受験本番、そういった6月から過去問対策をしてきた人たちと戦うことになるのです。

となると改めて、過去問を早期に開始しなければいけません、ね??

過去問演習開始に向けてぜひ頑張ってほしいです。


とりあえず今は受講修了を頑張りましょう。受講が修了しておらず基礎的な知識知恵が身についていない状態で過去問なんて解けません。


受講修了頑張っていきましょう!!!


5月にもなりましたし気持ち切り替えて改めて頑張っていきましょう!スタッフ一同応援しています!


ということで今回のブログはここらへんで終わりたいと思います!もし受験に臨むうえで不安なこと等あれば気軽に受付のスタッフに相談してください!

次回は久保先生です!よろしくお願いします!

 

あした久保

2026年 4月 30日 貴方という貴い存在にふさわしい努力を。

こんにちは。

横浜国立大学 理工学部 機械・材料・海洋系学科 機械工学EPの勇です。

皆さんはお元気ですか?僕は元気です。

 

遂に私も大学二年生。ついに二十歳になってしまいます。まぁ、僕誕生日は、のーべんばーなんですけどね。まだまだ先の話です。

 

大学二年生、今年の抱負は、頭より先に手を動かすです。
私自身、極度のめんどくさがりやなので、受験期などはとても苦労したことを覚えています。勉強しようと頑張って校舎には毎日くるものの、毎日密度の高い集中した勉強をし”続ける”というのは、とてもできたとはいえるものではありませんでした。今ではそれも良い思い出です。(良くないです。)
『やらなければいけないこと』をしっかりと自分の中で把握し、その事柄について考えるより先に手を動かす。これまでやったことがありそうで、無さそうなので、いったんお試しで頑張ってみようと思います。

 

そういえば、今日で4月が終わりますね。大学二年生になって、課題が少しだけ大変になりました。私は、機械工学EPに所属しているので、アタリマエですが、機械について学んでいきます。今は、その基礎となるところ、例えば4力(材料力学・熱力学・流体力学・機械力学)などですね。高校で学んだ物理にもちろん通ずるところもないことはないですが、個人的には難易度がけた違いに難しいです。びっくらどんきーです。また、少し専門的?な内容もやり始めました。製図というものが始まったんですね。SolidWorksというソフトウェアを用いて、機械設計・部品モデリング・アセンブリ・図面作成などをしています。これがなかなか大変・・・。地道な作業がひたすら続くので、途中「大変だなぁ・・・( ノД`)シクシク…」という気持ちになりますが、その分やり切った後の達成感はとてつもないものです。達成感というところでいうと、人生で一番達成感を感じたのは、2025年2月26日の国立二次試験の全日程が終わったときですかね。話を戻して、SolidWorksでは、『図面』というものを作成しました。分からないことだらけで、とても難しいですが、とりあえず、頑張れるだけ頑張ってみようと思います。
ちなみに、桜井先生も大学1年生の時から、SolidWorksを授業で使っているらしいです。たぶん、機械系の学科ではみんなが通る道なのですかね?大学で機械を学びたいと思っている方々は、楽しみしていてくださいね!

 

 

 

 

 

さてさて、今日は、ブログという場を借りて、今まさに不安やプレッシャーと戦っている受験生の皆さんに、僕なりのメッセージを贈ってみようと思います。 少し長い文章になるかもしれませんが、勉強の合間のちょっとした息抜きとして、あるいはモチベーションを高めるためのガソリンとして、最後まで読んでもらえると嬉しいです。(やったー!)

 

 

 

 

 

皆さんは今、「早く受験なんて終わってほしい」「解放されたい」という気持ちを少なからず持っているのではないでしょうか? その気持ち、痛いほどよく分かります。僕にとってのその「解放の日」は、2025年2月26日でした。国立大学の二次試験の全日程が終了した、あの瞬間のことです。(実際に大学受験が終わったのは2025年3月12日ですが。)

試験会場を出て、冷ったい冬の空気を胸いっぱいに吸い込んだとき、心の中に広がったのは言葉にできないほどの巨大な達成感でした。「やり切った」という感情が、体中を駆け巡ったのを今でも鮮明に覚えています。 合否の結果はまだ分からない。それでも、これまでの苦しかった日々、自分と向き合い続けた時間が、すべて報われたような気がしたのです。友達と、大学の最寄り駅のカラオケに行って盛り上がったのを覚えています。

受験勉強は、果てしなく続く暗いトンネルを歩いているように感じられることがあります(手探り手探り・・・)。 「本当にこの道で合っているのだろうか」「自分の努力は実を結ぶのだろうか」と、夜も眠れないほど不安になることもあるでしょう(僕は夜も昼も寝ていましたが・・・)。 でも、断言します。そのトンネルには、必ず出口があります。そして、その出口の先で味わう達成感は、これまでの人生で経験したことのない、最高に濃密なものです。

その最高の瞬間を迎えるために、今、皆さんは力を蓄えている最中なんです。どうかそのことを忘れないでいただきたい。

 

 

ここで少し、僕の受験生時代の話でもしてみようと思います。

上でも触れましたが、僕は「極度のめんどくさがりや」なのです。 どれだけめんどくさがりやだったかというと、「勉強しなきゃ」と思って毎日せっせと学校の校舎や東進には通うものの、机に向かってから実際に集中し始めるまでに、とてつもなく時間がかかるようなタイプでした。

時間が経ち、やっと「よし、やるぞ!」と気合を入れても、気づけば頭の中で全然関係ないことを考えていたり、参考書のページをペラペラとめくっているだけで時間が過ぎていたり。毎日朝から晩まで密度の高い、集中した勉強を”続ける”なんて、口が裂けても「できていた」とは言えませんでした。 今振り返れば「それも良い思い出だな」なんて思ったりもしま・・・・・・・・・、いや、嘘です(二回目)。全然良くない思い出です(笑)。もっとちゃんとやっておけば、あんなに受験直前にハラハラしなくて済んだのに、と今でも(ほんの少し)反省しています。

僕が皆さんに伝えたいのは、「毎日完璧に集中して、ストイックに勉強し続けられる人なんて、そうそういない」ということです(いたらその人は神です)。 SNSや合格体験記を見ると、世の合格者たちはみんな鋼のメンタルを持っていて、1日12時間、一瞬の油断もなく勉強し続けていたかのように見えますよね。でも、そんなのはごく一部の超人か、あるいは過去の記憶が美化されているだ・・・・・・おっほん、です。

僕のように、めんどくさがりで、集中力が続かなくて、毎日自分に自己嫌悪を感じているような人でも、頑張ることはできます。だから、もし今「自分はダメな受験生だ」と落ち込んでいる人がいたら、まずはその完璧主義を少しだけ捨ててみてください。泥臭くても、不器用でも、少しずつ前に進んでいくことがとにかく大事なのです。

 

そんなめんどくさがりやの僕ですが、大学2年生になった今年の抱負として、先にも書きましたが、「頭より先に手を動かす」です。
これは、今の僕自身への戒めでもあるのですが、実は受験生の皆さんにこそ、一番実践してほしいアクションプランでもあります。

やらなければいけない課題や勉強があるとき、僕たちはついつい「考える」ことから始めてしまいます(少なくとも僕はそうだった)。「これをやるのにどれくらい時間がかかるだろう」「今日は疲れているし夜も遅いから、明日まとめてやった方が効率がいいんじゃないか」「そもそも、これをやって本当に成績が伸びるんだろうか」・・・。 こうやって頭の中でグルグルと考えているうちに、どんどんハードルが高くなり、最終的には「めんどくさい、後にしてしまおう」となってしまうのです。皆さんも心当たりがありませんか?僕は心当たりがありまくりなのですが。

そんな負のループを断ち切る唯一の方法が、「考える前に、まず手を動かす」ことです。

  • 単語帳を開いて、最初の1語を見る。
  • 数学の問題集を開いて、いったんなにか書いてみる。
  • 机の前に座って、シャーペンの芯を出してみる。

どんなに小さな、些細な一歩でも構いません。人間の脳には「作業興奮」という仕組みがあって、一度やり始めると、脳が勝手に集中モードに切り替わるようにできています。ドーパミンがドパドパ出るんですよね。「やる気が出たからやる」のではなく、「やるから、やる気が出る」のです。

これまでやったことがありそうで、意外とやってこなかったこのアプローチ。僕は今、大学の課題に対して「いったんお試し」の精神で頑張っています。 もし仮に、そうやって手を動かしてみてダメだったとしても、それは「このアプローチは自分には合わなかった」という十分な成果、立派なデータが得られたことになります。何もせずに「あー、めんどくさいな」と頭の中で悩んで時間を溶かしてしまうより、100倍マシです。

皆さんも、明日から(いや、このブログを読み終えた瞬間から!)、ぜひ「頭で考える前に、まず1分だけ手を動かす」を実践してみてください。世界が少しだけ変わるはずです。たぶん←これ大事。

 

 

 

 

 

最後に、僕から受験生の皆さんに、もう一度だけメッセージを贈ります。

これから先、夏(過去問)、秋(単ジャン)、冬(詰め)と季節が進むにつれて、受験勉強のプレッシャーはさらに強くなっていきます。 思うように成績が伸びず、周りと自分を比べて焦り、自分の選択が間違っていたのではないかと不安になる日が、きっと何度も訪れます。

でも、どうか覚えておいてほしいです。前のブログにも書いた気がしますが、不安になるのは、皆さんがそれだけ自分の未来に対して真剣に向き合っている証拠なのです。どうでもいいことに対して、人は不安になりません。 そして、どんなに「今日は集中できなかった」「ダメだった」と思う日があっても、机に向かったという事実、あるいは「次はどうしよう」と考えたという事実そのものが、皆さんを一歩前へ進めています。

もし壁にぶつかったら、僕の抱負を思い出してください。「頭より先に手を動かす」

難解な問題に頭を抱える前に、まずはペンを握って図を描いてみる。 やる気が出ない日は、とりあえず参考書を1ページだけ読んでみる。 そうやって「お試し」で動かした小さな一歩が、やがて皆さんをあの「2月26日の大いなる達成感」へと連れて行ってくれます。(国立志望じゃない人、ごめんなさい)

皆さんがそれぞれの目標に向かって、悔いのない日々を過ごせるよう、横浜の地から全力で応援しています。 

貴方という、貴い存在にふさわしい努力を続けて欲しいと、そんな風に思います。

 

いさみ。

2026年 4月 29日 志望校を決める!

 

 

こんにちは、東進ハイスクール横浜校担任助手4年のゆだはやとです。

少し時間が経ってしましましたが、とうとう4月になりました。自分も含めて、みなさん大きな変化があったのではないでしょうか。自分の話をさせてもらうと、先月のブログでも書かせてもらったのですが、大学4年生となり、いよいよ最後の学生生活の年が始まりました。自分の東進歴としては、高校一年生の秋ごろからこの校舎に通っているので、現在約5年と半年ほどになります。

先ほども少しお話させていただいた通り、この時期は、自分の立場やコミュニティ、その他さまざまなところに変化が起こる、そんな季節ではないでしょうか。

いいことも悪いことも起こるそんな季節になりましたが、今までの人とのつながりを大切にしながら、新しい出会いにも心躍らせながらも、少しづつ勉強にも力をいれていく、そんな時期にして欲しいと思います。


ということで本日は、志望校についてのお話です。

志望校について、あまり考えたことない方々もいらっしゃると思います。

突然ですが、みなさん志作文は既に書き終えたでしょうか??

「夢」や「志」という話について深く考えるようなきっかけになればと思い、みなさんの担任助手の先生方からいろいろなお話があったと思います。

直近でも志作文SHRを開催しておりますが、その中でも「むずかしい、、、」といったようなお話をよく耳にします。

すこしみなさんに、ヒントと言いますか、この少しとっつきにくい問題についてのアドバイスをお教えしましょう。

それは「担任助手の志作文」を読んでみるということです。実は校舎のスナックルームに担任助手の志作文が掲示されていることはご存じでしょうか?

人の話を聞いてみて、自分で新しく気付くこともあると思います。なので是非読んでみてください。

人の志に触れ、自身の志を広げていくことで、結果的に志望校について考えるきっかけになると思います。

ぜひ一読してみて、ヒントを得てもらえばと思います!

今回はここまで!次回はこの方!

 

 

 

 

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