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2026年 2月 9日 “受験生になる”とは

みなさんこんにちは!担任助手一年の篠原です!

最近まじで寒いですよね…週末には積雪もあって、辺り一面雪景色で本格的に冬を感じました。

受験生の皆さんは私立の受験も始まり、本格的に全国のライバルと戦い始めたころだと思います。試験が連続して疲れが溜まる方もいる頃ではないでしょうか。

本当に毎日おつかれさまです。でも夏休みや冬休み、朝から校舎に来て夜まで勉強していたみなさんなら最後、全力で駆け抜けることができると信じています。みなさんの努力が報われることを信じて、全力を尽くせることを願っています。

そして低学年のみなさん!特に新高3生のみなさん!!先輩たちの背中を見ることができる期間はあと少し。次は皆さんが後輩たちに“受験生”としての背中を見せる番です。

受験生になる準備はできてますか⁉️

 

 

 

 

 

 

 

受験生になる?

 

 

 

 

 

 

 

受験生になるってなんでしょう。

2/11,12,13に開催されるkick off集会は、

○受かる受験生とは?

○3年次のカリキュラムについて

○春休みの勉強法 

などなど様々な観点から、皆さんと一緒に受験への本格的なKick off を決める会となっております‼️‼️

様々なデータから“受かる受験生”になるには具体的に何に取り組めばいいのかを明らかにしていきます。新高3生は参加必須‼️ですので、忘れずにご参加下さい!!自習室でお待ちしてます☆

明日は高井先生です。お楽しみに‼️

 

2026年 2月 8日 【いまがライバルと差をつけるチャンス!】志望校に一歩近づく春にしよう

こんにちは、寺園です!

気づいたら2月に入り、私立大学の入試も本格的に始まりました。皆さん、いかがお過ごしでしょうか。

本日入試の方、頑張ってください。

私事ではございますが、無事卒業論文も提出ができました。なんやかんやで無事に終わりました。(笑)

そして、気づけば大学生活も残すとことあと1カ月ちょっととなってしまいました。後悔のないよう生活します!

さて、本題に入りましょうかな。

本日のブログは主に新高1,2,3年生に向けた内容となります。

皆様、心のどこかで「この春のんびりしたいなぁ」など思ったりしていませんか??

しかし、この春の過ごし方で、1年後・2年後の自分は大きく変わります。

東進の新年度特別招待講習では

・実力講師陣による最高品質の授業

・自分の予定に合わせて効率よく授業を受けられる

などといったメリットがあります。笑いあり、感動ありの最高品質の授業を自分の予定に合わせて受けられるのです!

そして、横浜校では

・「入試休みや春休みを活用して努力量を最大限伸ばしたい!」

・「ライバルとこの春で差をつけたい!」

と熱い思いを持った生徒が多いんです!

「もう少し考えてから…」と思っているうちに、チャンスは終わってしまいます。

横浜校で、周りと”差のつく春”を過ごしてみませんか?

明日は篠原先生です!お楽しみに~👀

 

 

2026年 2月 7日 揺るがない心の中にゆらゆらと揺れる炎を宿せ

 

こんにちは!

東進ハイスクール横浜校担任助手二年の加藤稟々です!

2026年ももう2月に入りましたね、早い!

そして最近は寒すぎますね〜もう私は迎春を本気で捉えているので暖かくなってもらわないと困るのですが、まだまだ忍耐が必要そうです。

そして受験生は受験真っ只中ですね。今年も受験生みんなが、後悔なく、自分がやってきたことを十分に発揮できることを祈っています。

そして低学年の皆様!これを見ているということは少なくとも大学受験への意識はある!という素晴らしい人財なので、このまま走り抜けましょう!私が受験勉強をする上で一番大切だと思うもの!それはそう、志望校への熱い思い

です!やっぱり受験勉強をしていく上でうまくいくこともいかないこともどちらもありますが、そんな中でも揺るがない志望校の存在がやはり勉強の指針となります。

志望校への思いはやはり努力量にもつながりますし、成績にも影響する、というデータも出ています。受験一年前にほぼ同じ成績だった人たちでも、諦めて志望校を下げた人より志望校が高い人の方が成績の伸びが高く、早慶を目指した人たちと、日東駒専に志望校を設定した人たちで最終的な成績の平均が30点も変わっただとか!

受験勉強に関わらずですがやはりアツい燃えるハートがいつでも大事です🔥

そして、そんな志望校の決定または意思を強めていただけるよう、横浜校ではユニフェスというイベントを開催します!

横浜校の助手が普段通う大学のリアルな日常、通っているからこそ言える大学の魅力をお伝えします!

これに参加して、志望校決定の判断材料に、またもうすでに決まっている人はよりその大学に詳しくなって思いを強めましょう!!!

複数個参加することでもだいぶ大学観観が掴めると思うので、どしどしご参加お待ちしております!

 

 

2026年 2月 6日 新学年に向けて🔥🔥

 

こんにちは!竹下です!!

最近はより一層冷え込んで、家から出たくない日々が続きますね、、、、

自分は今大学のテスト期間なのですが、テストのために絶対に朝から起きなきゃいけないのに布団から出れない現象が毎日起きています。

テストはもう一週間で終わるのでラストスパート頑張っていきます!!

 

今回は、今このブログを読んでいる高1・高2生のみなさんに向けて、ぜひ伝えたいことがあります。

みなさんは
「受験勉強って、まだ先の話だよな」
「本気で頑張るのは高3になってからでいいかな」
と思っていませんか?

 

正直、その気持ちはとてもよく分かります。
部活もあるし、学校行事もあるし、目の前のテストで精一杯ですよね。

でも、ここで一つだけ覚えておいてほしいことがあります。

受験は、高3になった瞬間に始まるものではありません
今この瞬間の積み重ねが、1年後・2年後の自分を確実に作っています。

 

高3になってから「もっと早く始めておけばよかった」と言う人はたくさんいます。
でも、「高1・高2からやっておいてよかった」と言える人は、実はそんなに多くありません。
だからこそ、今頑張れる人には大きなアドバンテージがあります。

勉強って、いきなり長時間やる必要はありません。
・毎日英単語を少しだけ
・授業の復習をその日のうちに
・分からないところを放置しない

こうした小さな行動を続けるだけで、差は確実に開いていきます

そして東進には、

・映像授業
・高速基礎マスター
・担任・担任助手によるサポート


など、今の学年から頑張るための環境がそろっています。

「まだ本気じゃないから…」
「自信がないから…」
そう思っている人ほど、ぜひ一歩踏み出してみてください。

未来の自分が、
「あの時、頑張り始めてよかった」
そう思えるように。

私たち担任助手は、みなさんがその一歩を踏み出すのを全力でサポートします。
一緒に、今から頑張っていきましょう!

最後まで読んでくれてありがとうございました。
校舎で会えるのを楽しみにしています!

 

明日は加藤先生!!!お楽しみに~~~

 

 

2026年 2月 5日 何事も切り替わりのタイミングが勝負って話

こんにちは!東進ハイスクール横浜校3年の荒井です!

 

いやーテスト期間ですよ。

私立受験組のみなさんも今頑張ってる最中だと思うのですが、大学もちょうどこの時期がテスト期間なんですね。

ぜっっっったいに受験の方が大変なのですが、自分も残りテスト2つ頑張ります、、、、

 

さて、今回は現高2、1生に向けて「学年の切り替わりがどれほど重要なのか」についてお話ししようと思います。

 

みなさんはこの時期、どのようにとらえているでしょうか。

多くの人が、この時期をただの「学年が上がるタイミング」くらいにしか思っていません。


しかし受験という視点で見ると、この切り替わりはただの区切りではなく、このタイミングの動き方が、1年後・2年後の結果をほぼ決めます。

 

なぜこの時期が一番差がつくのか

理由はシンプルです。
「まだ本気の人が少ないから。」

周りがまだ「次の学年になったら頑張ろう」と言っている間に動き始めた人は、それだけでリードが取れます。

受験は才能がある人が成功するものではありません。

「開始時期」と「継続時間」の影響が大きい世界です。

・英単語を毎日100語触れる人
・数学を毎日1問でも解く人
・復習を習慣にする人

こういう積み重ねは、残り2ヶ月で目に見える差になります。

 

「明日やろうは馬鹿やろう」

という言葉もありますが、本当にここですぐにスタート切れるかが、受験本番にびっくりするほどの影響を与えます。

 

このブログを読んでくれた人は、今すぐに。明日からではなく今から、単語帳を進めるなり青チャート開くなりして始めてください!

自分もテスト勉強頑張ります、、、

 

明日は竹下先生です!お楽しみに。

 

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