私の救世主になった先生の授業に来てください! | 東進ハイスクール横浜校|神奈川県

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2018年 11月 29日 私の救世主になった先生の授業に来てください!

 

こんにちは!明治大学4年の湯浅です

とっても寒くなってきましたね。体調崩しやすい時期なので皆さんお気を付けください!

私は4年なので、1月までに卒業論文を提出すれば卒業です。

ちなみに卒業論文は、自分の所属するゼミは2万6千字が最低ノルマなのでかなり大変ですが、大学での学びの集大成としてがんばっています!

また、もう授業は一つもないので、卒業までに大学に通うことはあと数えるほどしかありません。

そのため最近は、旅行にいっぱい行っています!

10,11月には、ベトナム・カンボジア、グアム、スペインに行ってきました!

特に先週まで行っていたスペインは、かなり感動しました!!

特に「トレド」と「グラナダ」という都市は見入ってしまう絶景や遺跡が多くあり、おススメです!

大学生になったら是非行ってみて下さい(^O^)

 

さて今日も引き続き「公開授業」についてです。

私は今回の授業を担当する板野博之先生に関して、自分の体験をお話しします。私の受験にとって板野先生は救世主だったんです!

結論から言うと、板野先生のおかげで私は現代文の苦手を得意にでき、古漢も点数を大きく伸ばせました

高校受験から国語が極端に苦手で、高校入学後も苦しんでいました。数学の方がマシだったので理系に行こうか悩んだほどでした。

しかし東進で板野先生の現代文の授業で、解き方の「パターン」を教わり、ひたすらそれを練習した結果、半年でセンター現代文はほぼ満点を取れるようになりました!

 

(↑この「ハイパー現代文」がめちゃめちゃおススメです!)

さらに、板野先生の考え方が自分に合っていたため、古漢も板野先生の参考書をたくさん使いました。

板野先生の考え方の特徴として「パターンを使う事」があります。

どういうことかというと、「こういう条件だったらこう考える」「この接続詞のある文にこういう問題の答えがある確率が〇%」というように、解く時のルールを具体的に公式化してしまうことです。

「読み方」を意識せず模試などで国語を毎回必ず高得点取れる人は良いと思います。しかしそれ以外の人は、このように「読み方の公式」を理解しないとどんな問題でも必ず高得点を取れるようになりません。ただ適当に問題集とかやってるだけでは点数は上がらないのです。

受験に向けた勉強で何をすればいいかわかりにくい現代文こそ差がつく科目です。「現代文の受験勉強はこういうことをやればいいんだ!」というのをこの公開授業で学んでほしいです!

だから現代文を受験で使う人は、絶対に来てください!!!

申込は電話か直接校舎で!

電話の場合は、0120-104-473までお電話ください。

宜しくお願いします!

最後までお読みいただきありがとうございました。