過去問を知り尽くせ!!! | 東進ハイスクール 横浜校 大学受験の予備校・塾|神奈川県 東進ハイスクール横浜校|神奈川県

2021年 10月 24日 過去問を知り尽くせ!!!

こんにちは!早稲田大学健康福祉化学科2年の小山結芽乃です!

昨日、記念すべき今年初ダウンコートをクローゼットから出して着てしまいました・・。冬の訪れを感じます☃️

・・・・とかいっている場合ではなく!共通テストまで残り85日を切りました😲ここから本番まではマッハの速さですぎていきます。残りも出し切りましょう!!

 

そこで、本日は過去問二次私大をなぜこなしていく必要があるのかについて熱弁していこうと思います✨✨

 

 

「早いうちにまず解いてみよう!」

と言われている人がほとんどだと思います。

心の中で「まだそのレベルまで達してないし、どうせ間違えるからな・・」と思って前向きに演習できない人がほとんどなのではないでしょうか。

初めはそういうものです!(私は最初に解いた過去問の点数が一桁で動揺を隠せませんでした笑)

できないのが当たり前なのです!

「貴重な過去問をできない状態で解くのがもったいない!」と感じるとこのあなた!

では、完璧な知識を蓄えて溶けるようになるのはいつでしょうか。わかりません!知識は溢れるほどあり、自分に自信がつくまで勉強するのを待ってしまうと、もっと遅くなってしまい、過去問を初めて解き始める頃には、想定外の問題が出されていたときに残りの時間で対処することが難しくなってしまうのです!この方が怖くないですか!?

 

 

つまり!回数を重ねて早いうちから過去問を解くことで、

①過去問の出題傾向を知ることができる

②時間配分を把握することができる

③過去問の点数向上に向けて、その大学に合わせた演習をこなしていくことができる

④回数を重ねることで、他の誰よりもその大学の過去問を分析することができる

少なくとも、これらのメリットがあるのです!!!!

 

 

第一志望を10年×3回も解いてる人なんてほぼいません!それをやり切った時、「こんだけやったんだから」と自分の自信になること間違いなしです!!!

 

私も実際に本番、他の誰よりも過去問演習したという自信でいっぱいでした!

限られた残りの時間を、後悔しないように計画立てて過ごしていきましょう☺️

 

 

明日は、かわいいかわいい吉本ひな先生が”受講と過去問の両立方法”について話してくれます♪楽しみですね♪